紫峰会[筑波大学学生後援会] www.shihoukai.gr.jp 紫峰会のウェブサイト ja COPYRIGHT(C) 1998-2010 Shihoukai [紫峰会(筑波大学学生後援会)] All right reserved. 紫峰会のカテゴリ www.shihoukai.gr.jp 筑波大学における「アドビ指定校学生向けライセンスプログラム」について http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1065-adobe.php 筑波大学の学生の皆様へ 筑波大学は「アドビ指定校学生向けライセンスプログラム」に参加しています。 筑波大学の学術情報メディアセンターと連携し、紫峰会にて販売の取次を行っています。 「アドビ指定校学生向けライセンスプログラム」は、学生諸君が「Student and Teacher Edition【学生・教職員個人版】」よりも、割安で購入できるプログラムです。 プログラムの特徴 ●Student and Teacher Editon【学生・教職員個人版】よりもさらに安価な価格設定 ●購入したソフトウェアは学生が個人で所有 ●卒業後も利用可能 ●新バージョンへのアップグレードが可能 ※教職員の個人での購入はStudent and Teacher Editon【学生・教職員個人版】になります。 ※大学の運営費等での購入はCLPライセンスとなります。 購入の申し込み ページ下部にある「購入申込書」のPDFファイルをダウンロードし、必要事項を記入・プリントアウト後、FAXにて申し込みください。もしくは、UTshop大学会館店とUTshop追越店にあるパンフレットをご利用ください。 なお、FAXはUTshop大学会館店、UTshop追越店にてご利用できます。(10円/枚) その他 2010-09-04 教育環境委員会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=508 教育環境委員会は、教育環境に関するあらゆる問題を活動対象としている。取り扱う問題により、学生からの意見収集や大学との意見交換、大学への問題提起、学生にとって有益な情報提供等の活動を行っている。
今年度は、「筑波大学を日本一の大学に!」という理念のもと、筑波大学の「学ぶ環境の向上」を目的とする。具体的には、学生による学生のためのFD、総合科目に関するアンケート実施及び大学との意見交換、留学生に関する問題の調査、英語改革に関する大学側との意見交換の4つを今年の活動対象と設定した。今後とも学生と教職員の両者とともに、学生にとって一番の大学を目指したい。
サークルニュース 2010-08-27
生活環境委員会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=507 生活環境委員会は、学生への福利厚生をより良いものとするため活動している委員会です。幅広い問題に専門的に取り組むため、宿舎、厚生会、施設・交通の3班体制を採っています。我々は現在2つの大きな課題に直面しています。
1つ目は宿舎コミュニティの設立です。学生宿舎における居住者のマナー向上や教育的意義の活用を促進すべく、宿舎居住者によるコミュニティの設立を提言していく方針です。
2つ目は厚生会の在り方の見直しです。宿舎浴場や食堂を管理する筑波大学厚生会ですが、創設35 年を迎える現在、実情に即していない面も多々見られます。それらの不都合や不利益を是正し、より良い組織像を検討するため、担当教職員の方々とともにワーキンググループを開催しています。
サークルニュース 2010-08-27
調査委員会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=505 調査委員会は、全代会として取り組むべき問題の発見・調査、そして解決策の提案を行う委員会です。特に他の委員会では扱いづらい問題、あるいは複数の委員会に跨る事柄を取り扱っています。
現在は、3つの調査を中心に活動しています。1つ目は昨年度に引き続き全代会の広報活動の最適化を目指す「続・広告効果調査」、次に2011 年度に改修される履修管理システム・TWINS に必要な機能を調査する「TWINS 調査」、そして学内の駐輪場の実態を調査する「駐輪場調査」です。また、学生生活支援室から依頼を受けて「学生生活実態調査」の設問について検討し、学生の視点から意見を提出しました。9月の実施に向け、今後も学生支援室や学生部と連携していく予定です。
サークルニュース 2010-08-27
議長団より http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=504 はじめまして、今年度の全代会の議長に選出されました田幡琢磨です。全代会とは「全学学類・専門学群代表者会議」の略称で、全ての学類や専門学群から代表者を集めて会議をし、筑波大学をより良くするために活動している筑波大学公認の学生組織です。全代会は学内の様々な問題に対応するために、分野ごとに委員会を組織して活動しています。今年度も教育環境委員会によるFD( 教職員の能力向上運動) や、生活環境委員会による宿舎のコミュニティー作りへの取り組みなど、活発な活動が予定されています。
久々の2年生議長ということで経験不足も否めないですが、組織全体を把握しつつ、ひいては筑波大学全体を見ながら頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
サークルニュース 2010-08-27
体育会の主な活動報告 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=503 ■漕艇部

4月4日 お花見レガッタ 女子シングルスカル 江藤麻子 4分30 秒01 34 位、男子シングルスカル1部 越智元太 3分57 秒79 9位、男子シングルスカル2部A 中村賢介 4分2秒82 5位、男子シングルスカル2部B 市川星弥 4分13 秒73 6位、男子ダブルスカルA 寺島黎、江嶋剛 3分45 秒12 16 位、男子ダブルスカルB 三枝真太郎、金子英樹 3分44 秒28 25 位

■ソフトボール部

4月18 日 練習試合 vs 開城分中 ●0−7

■女子ソフトボール部

4月10 日〜11 日 埼玉リーグ 第2位、4月10 日 vs 淑徳大学 ●2−4、vs 埼玉大学 ○11 −0、vs 千葉大学 ○ 11 −0、vs 文教大学 ○6−2、5月28 日〜30 日 全日本選手権大会関東地区予選 vs 関東学園大学 ●0-10

■体操競技部

5月6日〜9日 第64 回全日本体操競技選手権大会 個人総合 森井大樹 40 位、5月14 日〜16 日 男子団体6位 女子団体2位、森井大樹 個人総合22 位 鉄棒5位、竹下元気 個人総合22 位 鉄棒6位、江嶋とも実 個人総合3位 平均台2位 段違い平行棒3位 床3位、大久保奈美 個人総合5位 跳馬7位 平均台3位 段違い平行棒8位 床7位、藤本亜由子 個人総合7位 平均台8位 段違い平行棒4位

■卓球部

4月4日 第29 回立川オープン 大森玲奈 優勝

■男子バスケットボール部(Bチーム)

5月1日〜3日 B
リーグ 第3位 vs 明治大学B ● 63 − 80、vs 国士舘大学B ○ 77 − 61、vs 江戸川大学B ○ 94 − 64、vs 日本大学B ● 81 − 98、vs 早稲田大学B ● 67 − 98、vs 明治大学B ○ 71 − 63、5月10 日〜16 日 第59 回関東大学バスケットボール選手権会 第3位 vs 群馬大学 ○ 132 −68、vs 國學院大學 ○ 122 − 68、vs 白鴎大学 ○ 95 −69、vs 早稲田大学 ○ 75 − 60、vs 慶應義塾大学 ● 81− 103、vs 日本大学 ○ 87 − 76

■女子バトミントン部

4月24 日〜5月3日 2010 年度関
東学生バドミントン春季リーグ(女子)1部2位 vs 日本体育大学 ○3−2、vs 法政大学 ○3−2、vs 早稲田大学○4−1、vs 青山学院大学 ●2−3、vs 早稲田大学 ○4−1

■男子バトミントン部

4月24 日〜5月3日 2010 年度関東学生バドミントン春季リーグ(男子) 2部1位 vs 神奈川大学 ○4−1、vs 明治大学 ○4−1、vs 帝京大学 ○3−2、vs 東海大学 ○3−2、vs 淑徳大学国際コミュニケーション学部 ○3−0

■女子バレーボール部

4月17 日〜5月16 日 春季リーグ戦第2位 vs 国士舘大学 ●0−3、vs 松蔭大学 ○3−1、vs 青山学院大学 ○3−1、vs 嘉悦大学 ○3−2、vs 東京女子体育大学 ○3−0、vs 日本体育大学 ○3−0、vs東海大学 ○3−1、vs 日本体育大学 ●2−3、vs 東海大学 ●0−3、vs 嘉悦大学 ○3−2

■男子バレーボール部

4月10 日〜5月16 日 春季関東大
学男子2部バレーボールリーグ戦 vs 東京学芸大学 ○3 ‐0、vs 日本大学 ○3 ‐ 0、vs 専修大学 ●1 ‐ 3、vs 早稲田大学 ○3 ‐ 0、vs 駒澤大学 ○3 ‐ 0、vs 宇都宮大学 ○3 ‐ 2、vs 国士舘大学
サークルニュース 2010-08-27
医学バドミントン部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=502 私たち医学バドミントン部は、男女合わせて約80 名という大所帯で現在活動しています。その中には医学群以外の学類生も在籍しており、部員たちのバドミントン経験年数もさまざまです。大学から始めて経験者より強くなるということも、決して珍しくありません。このような多種多様な部員たちでつくる雰囲気の良さこそ、私たち「医バド」の一番の特徴だといえます。我が部の活動目的の根本にあるものは、バドミントンを楽しむことです。皆で楽しく体を動かすこと、一生懸命練習して強くなり大会で優秀な成績を収めること、ときには部員同士でわいわい騒ぎ遊ぶこと。楽しみ方は人により違いますが、部員全員がそれぞれ医バドを自分にとって欠かすことのできない存在として位置づけ日々活動しています。 サークルニュース 2010-08-27 女子サッカー部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=501 女子サッカー部は、大学からサッカーを始めた初心者からユニバーシアード代表までサッカー経験さまざまで、所属学群も多様な個性溢れる集団です。そんな一見バラバラなメンバーも「サッカーが上手くなりたい!」という想いは同じで、ピッチでは1回1回のボールタッチにこだわりを込められるよう切磋琢磨しています。
2010 年度のシーズンは部員27 名、スタッフ5名でスタートしました。今シーズンのチームスローガンは「一瞬一輝」。オンザピッチでもオフザピッチでも、一人一人の今しか放てない輝きを大切にしようという想いが込められています。家族や仲間、スタッフや施設など活動を支えて下さる環境への感謝を、ピッチ上での輝きで表現したいと思います。
サークルニュース 2010-08-27
水泳部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=500 水泳部は、競泳・水球・飛込み・シンクロの4部門が、切せっさたくま磋琢磨しあいながら、日々大学構内にある屋内・外プールで努力を積んでいます。昨年は、飛込み部門が日本学生選手権で悲願の初優勝を遂げるという、水泳部にとって大変嬉しい出来事もありました。練習時間や内容は異なりますが、部門間の選手・マネージャーの交流もあるため仲がとても良く、規律を守りながらも温かい雰囲気がプールにはあります。お互いが一番のライバルであり、同時に一番の支えとなっています。今年も水泳部4部門で日本一になるという大きな夢に向かって、これからも邁まいしん進していきたいと思いますので、変わらぬ温かいご支援・ご声援のほど、よろしくお願いします! サークルニュース 2010-08-27 卓球部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=499 卓球部は、競技力向上はもちろん、様々な活動を通して人間的に大きく成長することを基本方針としています。部員の目標は国内トップレベルの大会から公式戦初戦突破まで様々で、学群・学類での研究活動と競技活動のバランス設定も多岐にわたります。互いの活動スタイルを尊重してチームを運営し、昨年の夏はインカレで男子が3位と大健闘するなど、各自成果を上げています。活動は監督、部長、コーチをはじめ、多くの保護者、OB・OG により支えられています。昨シーズンはインカレ優勝を惜しくも逃し、3位になりました。今シーズンは優勝を達成すべく日々精進していきたいと思います。今後も卓球部がよりよい組織となるよう部員一丸となって精進していきますので、応援よろしくお願いします。 サークルニュース 2010-08-27 THK 筑波放送協会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=498 THK 筑波放送協会は、テレビ・ラジオ・アナウンス・イベントスタッフと多岐に渡り活動する放送サークルです。
月に一度のテレビ番組制作やインターネット・公開生ラジオの制作、他団体のコンサートなどのナレーション等の活動のほか、入学式や卒業式をはじめとした大学行事では音響・照明などの裏方スタッフにも深く関わっています。
また、NHK 全国大学放送コンテストに毎年出場し、輝かしい成績を残しています。昨年は、ラジオドラマ部門優勝・文部科学大臣奨励賞受賞、映像CM 部門第2位、アナウンス部門全国大会出場という成績を収めることができました。
今年は20 人を超える1 年生が入会し、さらにパワーアップしました。これからの活躍にご期待下さい!
サークルニュース 2010-08-27
フォルクローレサークル南 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=497 私たちフォルクローレサークル南(スール)は、主に中南米の音楽を、その地方の楽器を使用して演奏しているサークルです。保護者の皆様の中には詳しい方がいらっしゃるかもしれませんが、代表的な曲目として「コンドルは飛んでいく」などがあります。
主な活動としては、アルスコンサート、春の定期演奏会、夏合宿、雙峰祭での出店・演奏発表、冬の定期演奏会、フォルクローレ愛好会との合同コンサート、春合宿があります。特に雙峰祭では、中南米民族料理レストランを出店し、みなさんに演奏を聴きながら、食事を召し上がっていただいていますが、毎年好評をいただいております。雙峰祭にいらしたときには、ぜひお立ち寄りください。
サークルニュース 2010-08-27
社会福祉研究会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=496 筑波大学社会福祉研究会第35 代会長を務めさせていただきます教育学類3年の野崎浩二と申します。
社会福祉研究会は、通称「社福」と呼ばれ、つくば市・土浦市でボランティア活動を行うサークルです。会員の数が200 人を超える、大規模なボランティアサークルです。活動の便宜上、サークル内で8つのグループに分かれており、それらはまた4つの系列に分かれています。児童養護系では、つくば市・土浦市にある児童養護施設にお邪魔して、子どもたちに学習指導を行っています。知的障害者福祉系では、つくば市・土浦市にある知的障害者福祉施設にお邪魔して、レクリエーション活動を行っています。高齢者福祉系ではつくば市にある老人ホームでデイケアのお手伝いをしています。学校ボランティア系では、つくば市・土浦市にある計2つの中学校で、総合的な学習の時間のお手伝いをしています。
このように私たちは日常的にボランティア活動を行っています。私たちは誰かを助けることをサークル活動の目標としているのではなく、ボランティアを行うことで、私たちが人間的に成長することを目的にしており、また、社会福祉の現状に対して理解を深め、役立てていくことを目的にしています。格好をつけたことを言っていますが、ボランティアは誰でも出来ます。
サークルニュース 2010-08-27
T.A.S.C. http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=495 こんにちは、T.A.S.C. 代表の小林です。T.A.S.C. はマルチゲームとTRPG のサークルです。主な活動はTRPG やボードゲームといったTV などを使わないアナログなゲームで遊ぶことです。TRPG やマルチゲームといっても、多くの方はわからないと思うので、少し説明したいと思います。
まず、TRPG とは、Table-talk Role Playing Game の略で、テーブルを囲み、決められた目的を果たすために、あるキャラクターを演じるゲームです。コンピューターゲームのジャンルの一つとして確立されている、RPG の元にもなっています。次に、マルチゲームとは、多人数で遊ぶ駆け引きなどが存在するゲームで、カードを使うものやボードを使うものなど、様々な種類があります。主に日本ではあまりメジャーでない海外のゲームをしています。
このようなゲームを毎週水・土曜日に文サ館で遊んでいます。サークルの構成員は20名前後いますが、普段は5〜10人くらいで活動しています。普段の活動以外にも、筑波大学の学園祭である雙峰祭では毎年TRPG やマルチゲームの体験会をやっています。
以上で紹介を終わりにします。この紹介でT.A.S.C. がどのような活動をしているサークルなのか少しでもわかって頂けたら幸いです。
サークルニュース 2010-08-27
劇団筑波小劇場 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=494 こんにちは、劇団筑波小劇場です。当サークルは40名程度で演劇活動を行っています。演劇系サークルとしては最規模であり公演も年に6〜7回と多く、学内だけでなく市内や東京の舞台で公演をするなど積極的に活動中です。一年の中で特に大規模なものは学園祭公演で、毎年600〜1000名のお客様にお越し頂いております。学外からも注目され、演劇専門雑誌に掲載されたこともありました。団員数の多さを生かし様々なアイディアを持ち寄り、自由な発想のもと演劇を楽しんでおります。各人の個性を大切にしながら、役者やスタッフが演出のもとで協力し合い演劇を作っています。これからも日々練習に励んでいきます。興味を持たれた方は是非ご観劇にいらして下さい。団員一同心よりお待ちしております。 サークルニュース 2010-08-27 学生ボランティアセンターピアラ http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=493 私たち、学生ボランティアセンターピアラでは、筑波大学生にとってボランティアを身近にすることを目的に、さまざまなボランティアに関わる活動を行っています。
ボランティアを必要としている方からの依頼を受けて、学生にボランティアを募り、紹介するというボランティアコーディネートという活動がメインとなっています。その他にも、メンバーでイベントを企画・運営したりと、話し合いを中心に11 人で和気あいあいと活動しています。
ミーティングでは、1つのテーマに対してみんなで意見を出し合い、答えをだすので、考えること・自分の意見を伝えることの大切さを学ぶことができると思っています。
サークルニュース 2010-08-27
第36回筑波大学学園祭 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3020-event_information.php?id=16 雙峰祭 10月9日~11 日開催
テーマ:「僕は筑波に恋をする」

筑波大学学園祭「雙峰祭( そうほうさい)」。その名称は「西の富士、東の筑波」と並び称された筑波山が、男体山と女体山の二峰からなる山であることに由来します。
400前後の企画が催される雙峰祭は、学内最大の行事であるとともに、その広さから関東地方の大学祭の中で5本の指に入る規模と言われ、毎年3万人以上の来場者が訪れます。
今年で36回目を迎えた学園祭。私たち学園祭実行委員会はこの学園祭の運営を行っています。学内の研究室がその研究テーマに関連した発表や展示等を行う学内研究企画、筑波大学生がサークルやクラスで出店する模擬店やステージ企画、学園祭実行委員会自ら企画を立案し本学関係の有名教員、著名人を招しょうへい聘しての講演会などを行う本部企画等、雙峰祭では個性豊かな企画が実施されています。
今年度は10月の9、10、11日に開催されます。参加団体、ご来場者の皆様方と共に素晴しい学園祭を創り上げていく所存ですので、ぜひ雙峰祭に足をお運びください。学園祭実行委員会一同、心よりお待ちしております。

※詳しくは公式web サイト (http://www.sohosai.com/)をご覧下さい。 

2010 年筑波大学学園祭実行委員会委員長

知識情報・図書館学類2 年 加藤 良隆

イベント情報 2010-08-26
筑波大学管弦楽団 第68回定期演奏会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3020-event_information.php?id=17 1974年に創団した管弦楽団は、現在団員数約150名の、学内で最大規模を誇る課外活動団体の一つです。毎年、春と秋の定期演奏会を中心に、アンサンブルコンサートや各種ソロコンサート、依頼演奏などの活動を行っています。私たちは常任指揮者をもたず、定期演奏会ではプロの指揮者をお招きしています。また、団員の演奏技術・音楽性向上のため、各パート・セクションごとにトレーナーの先生方から指導を受けています。
今回は指揮者に国内外でご活躍中の田中一嘉氏をお招きします。曲は、北欧の巨匠と言われるシベリウスの交響曲第一番のほか、3大ヴァイオリン協奏曲の一つでありドイツ・ロマン派音楽を代表するメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、同じくドイツ・ロマン派の代表的オペラである歌劇「魔弾の射手」より序曲を演奏致します。団員一同、皆様により良い音楽をお届けするべく日々練習に励んでおります。必ずやご満足頂ける内容になると思いますので、ぜひとも第68回定期演奏会にお越しください。
■日時:10月8日(金) 開場 18:15 開演 19:00
■場所:つくばセンタービル ノバホール
■入場料:全席指定 S席1200 円/A席1000 円
(9月1日販売開始予定)
■チケット取扱:ノバホール事務所、大学会館書籍部、友朋堂( 吾妻店、桜店)、ヤマハピアノサロンつくば 他
■問い合わせ先:090-8585-3986( 福井)

※当団HP(http://orchestra.musicinfo.co.jp/~tsukuba/)においてもチケットを販売いたします。
イベント情報 2010-08-26
三系合同新歓 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=488 4月13、15日に、文サ連加盟団体による合同新歓が行われた。各団体にそれぞれにブースが与えられ、大きな看板やユニークな飾りで新入生を引きつけていた。また、会場にスクリーンを配置して団体の映像や写真を流すといった、新しい試みも見られた。両日ともに多くの団体と新入生が参加し、有意義な合同新歓となった。
体育会合同新歓は4月14、16日に第二エリア食堂で開催された。あいにくの天候で参加者数は昨年を下回ったが、参加者から団体に興味を持てた等の意見が多くあった。主催者側からは、来年は広報等を改善し、更に活気のあるイベントにしていきたいとの意見が出た。
芸サ連は大学会館にて合同新歓を実施し、屋外ステージ、屋内ブース、小ホールで30ものサークルがそれぞれの特色を生かし、勧誘を兼ねた発表を行った。
新入生は自分にあったサークルを見つけられたのではないだろうか。
筑波大ニュース 2010-08-25
全代会研修会 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=487 5月15、16日に2010年度の全代会研修会がさしま少年自然の家にて行われた。全代会研修会は新年度に新たに選出された全代会構成員の研修と構成員、関係組織、教職員間の交流をはかるために行われている行事である。今年度は全代会構成員、学園祭実行委員会、三系等の学生、教職員・紫峰会職員等を合わせ約80名が参加した。研修会は3部構成で行われ、全代会に関係する各組織の説明、模擬本会議、委員会研修会を行った。模擬本会議では実際の本会議の形で、「学生向けロッカー設置の要望」という架空の議案について審議し、全代会の議決が持つ意味と学類の代表者として会議に参加することについて学んでもらった。また、参加者の交流を図るために1日目夜に懇親会を、2日目昼に野外炊飯を行った。研修会、交流とも有意義な内容で、これから1年間の全代会活動を円滑に進めていくために重要な行事となったと思う。 筑波大ニュース 2010-08-25 天上大風 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=486 5月24日、開学記念館にて第18 回天上大風が開催され、98名の方にお越しいただきました。
今回はテーマを「薫風満帆」とし、津軽三味線倶楽部無絃塾、邦楽部、ときめき太鼓塾、筑波能・狂言研究会、鹿島神流武道部、歌留多部の六団体がそれぞれ日ごろの練習の成果を発表しました。当日は少し肌寒く感じることはあったものの、無事に最終プログラムまで行うことができました。
休憩時間には体験コーナーを設け、来場者の皆様にも日本の伝統文化の一端に触れていただきました。閉会式ではサークルの垣根を越えて集まった有志による「春よ来い」の演奏が行われました。大勢の方に楽しんでいただけたようで大変うれしく思っています。
筑波大ニュース 2010-08-25
第34回春季スポーツ・デーを終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=485 5月22、23日に第34回春季スポーツ・デーが行われました。恒例のソフトボール、バスケットボール等の正式種目に加え、2日目には学生委員会企画として SportsChallenge という新企画を行いました。雨天のため、正式種目では急きゅうきょ遽リーグ戦がトーナメントに変更されたり、学生委員会企画では室内用の企画を行ったりとベストの内容でやることは出来ませんでしたが、多くの方々に楽しんで頂き、秋季に繋がる内容だったように思います。
春季スポーツ・デーを運営側としてやり切ることができたのは、ご支援くださった方々のおかげです。本当にありがとうございました。
筑波大ニュース 2010-08-25
体育会バスツアー開催 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=484 4月24日に平塚球場にて、硬式野球部春季応援バスツアーを開催しました。バスを貸し切り、筑波大生や教職員などの参加者を試合会場まで送迎し、試合を身近に観戦することでファンを増やすために行われています。相手は日本体育大学。会場へ向かうバスの中では、スタンドの選手と一緒に楽しく応援できるように応援の歌の練習をしたり、硬式野球部に関する映像クイズなどのレクリエーションをしました。試合が始まると、好プレーやヒットが出るたびに歓声がわき、参加者にも笑顔がたくさん見られました。結果は4−0で快勝。選手とともに勝つ喜びを味わえ、白熱した試合を観戦できました。試合後には記念撮影、歓談の時間を設け、選手とコミュニケーションをとることができました。 筑波大ニュース 2010-08-25 つくば芸術祭を終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=482 おかげ様で第26回つくば芸術祭が無事に終了しました。天候に恵まれ、幸運にも3 日間ともに快晴でした。
今回は毎度おなじみの演奏・展示・お茶会企画に加えて、新たに楽器体験・陶芸体験・出店・クロスワードなどにも挑戦しました。障害も多くありましたが、無事に全ての企画を実施することができました。この経験を生かし、次回からの芸術祭をより良いものにしていきたいと思います。
最後に、紫峰会を始めご支援下さった皆様、協力してくれた学生の皆様、御来場くださった皆様、本当にありがとうございました! 次回の第27 回つくば芸術祭をお楽しみに!
筑波大ニュース 2010-08-25
宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=481 筑波大学宿舎祭(通称やどかり祭)が5月28、29日、平砂学生宿舎地区を中心として開催された。今年の宿舎祭のキャッチフレーズは「祭は投げられた〜The die is cast 〜」。心配されていた天候もなんとか持ちこたえ、メイン会場が駐車場からテニスコートに変わった今年も大いに盛り上がった。
28日の前夜祭では、野外ライブやつくば大道芸、縁日などが行われ、本祭さながらの賑わいを見せた。1年生を中心とし、様々な工夫が施された模擬店も祭りを彩った。そして、今年も前夜祭のラストを飾ったのは火文字。「新」の文字が明るく照らし出されると、観客から大きな歓声が起こった。
29日の本祭では、名物企画の一つである「御みこし輿パフォー
マンス」が行われた。自分たちで作った個性あふれる御輿が会場を練り歩き、派手なパフォーマンスを演じる1年生の結束力が垣間見られた。
夜になると、最大のイベントである「ゆかたコンテスト」が行われた。メインステージでは開始1時間前から場所取りが始まり、コンテストが始まる頃には観客でいっぱいになった。浴衣を身にまとったゆかコン嬢が登場してからは、観客の盛り上がりは増すばかりで、各学群の趣向を凝らした演出に会場全体が沸いた。コンテスト後には、大勢の学生が「やどかり音頭」を踊り、祭りを盛大に締めくくった。
筑波大ニュース 2010-08-25
宿舎祭宿舎祭を終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=480 第36回筑波大学宿舎祭は5月28、29日の2日間で開催されました。前夜祭・本祭両日ともに天気予報を裏切って、雨が降ることなく祭を開催することが出来ました。特に本祭の日は、降水確率が50%を超えていたにもかかわらず、中断せずに開催することが出来ました。実行委員や祭の成功を信じてくれていた人たちのおかげだと思っています。今回の祭を開催できたのは、大学関係者各位、茗渓会各位、紫峰会各位、周辺商店ならびに参加してくださった全ての方のおかげです。この場を借りて心より御礼申し上げます。最後になりますが、宿舎祭で多くの方の笑顔が見られたのが私は一番うれしかったです。そんな素晴らしい宿舎祭が今後も続いていくことを心から願っています。 筑波大ニュース 2010-08-25 サポーターの大切さ http://www.shihoukai.gr.jp/news/2002-consult.php?id=72 保健管理センター精神科 太刀川 弘和
 この原稿が配信される頃には、サッカーのワールドカップはすでに始まっていると思いますが、皆さん日本チームのサポーターとして応援されていることでしょう。ところで、最近すっかり身近になったサポートという言葉の意味について考えてみたことはあるでしょうか?
 サポート(support)とは、支援、援助、応援を意味する言葉です。社会学的には、サポートは対人関係において相互に生まれ、その内容によって情緒的サポート、情報的サポート、現実的サポートに大別されています。情緒的サポートとは、気持ちを聞いたり、共感したり、励ますといった相手の気持ちへの支援を指します。情報的サポートとは、具体的な対処法や知識を与えるといった情報提供の支援を指します。現実的サポートとは、生活費を送る、病気の介護をするといった問題への実際的支援を指します。
 最近のイギリスの大規模な疫学研究によれば、友人の多い人ほど10年後に心筋梗塞や精神障害の発症率が低く、自分が幸福だと感じていることが報告されています。つまりサポートは、私たちのこころやからだの健康に大きく影響するのです。
 大学生活においてもサポートは大変重要です。同じ学部やサークルの友人たち、先輩後輩、彼氏彼女、バイト先の人、教官、そして家族。多くの人のサポートに囲まれて学生諸君は成長していきます。しかし、もしサポートが十分でないとしたら?昨年実施された学生生活実態調査によれば、悩みを相談できる相手は友人が最も多く、ついで家族、先輩の順でした。少し心配なのは相談できる相手は1 種類と答えた人が最も多く、1 割の人は「誰もいない」と回答している点です。学生相談室に来る学生の中には、こころの問題を抱えながら誰にも相談せず、引きこもっている人もいます。
 ご家族は学生にとって大切なサポーターです。といっても先ほどお話したように、決してお金の支援ばかりがサポートではありません。時々「元気か?」と電話して声をきいてあげてください。表向きは面倒くさいような返事をするかもしれませんが、気遣ってもらっているという感覚だけで大きな気持ちへのサポートになるのです。
学生相談室から 2010-08-11
一学期卒業式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 一学期卒業式。 フォトギャラリー 2010-08-06 一学期卒業式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 一学期卒業式。 フォトギャラリー 2010-08-06 子どもアートラウンジ http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 子どもアートラウンジ。 フォトギャラリー 2010-07-02 子どもアートラウンジ http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 子どもアートラウンジ。 フォトギャラリー 2010-07-02 子どもアートラウンジ http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 子どもアートラウンジ。 フォトギャラリー 2010-07-02 Clear Color http://www.shihoukai.gr.jp/info/3101-poster_house.php?id=317 劇団筑波小劇場2010年度新人公演 ポスター倉庫 2010-06-28 第36回宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第36回宿舎祭。 フォトギャラリー 2010-06-11 第36回宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第36回宿舎祭。 フォトギャラリー 2010-06-11 第36回宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第36回宿舎祭。 フォトギャラリー 2010-06-11 第36回宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第36回宿舎祭。 フォトギャラリー 2010-06-11 第36回宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第36回宿舎祭。 フォトギャラリー 2010-06-11 第36回宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第36回宿舎祭。 フォトギャラリー 2010-06-11 第34回春季スポーツ・デー http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第34回春季スポーツ・デー。 フォトギャラリー 2010-06-11 第34回春季スポーツ・デー http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第34回春季スポーツ・デー。 フォトギャラリー 2010-06-11 第34回春季スポーツ・デー http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第34回春季スポーツ・デー。 フォトギャラリー 2010-06-11 第34回春季スポーツ・デー http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第34回春季スポーツ・デー。 フォトギャラリー 2010-06-11 第2回結城紬素材を活かした日用品コンテスト http://www.shihoukai.gr.jp/info/3101-poster_house.php?id=316 茨城県の伝統工芸である結城紬について筑波大学の学生たちをはじめ筑波研究学園都市の研究者や市民に身近に接してもらい、結城紬産業活性化に資することを目的とします。具体的には結城紬の製作工程から出る端切れ・きりすね(糸)を活かした日用品を募集することで伝統的なテキスタイルの技術、文化を活かすことを学んでもらい、結城紬を広く紹介します。 ポスター倉庫 2010-06-11 6月12日(土)短縮営業のご案内 http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=18  紫峰会[筑波大学学生後援会]では6月12日(土)を短縮営業とさせていただきます。期間中は何かとご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。   ●紫峰会大学会館事務所及び併設店 : 2010年6月12日(土) 10時~15時    なお、UTshop大学会館店は通常通りの営業となります。 紫峰会からのお知らせ 2010-06-04 第36回宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3101-poster_house.php?id=315 第36回宿舎祭
祭は投げられた~The die is cast~

<<日時>>
前夜祭:5月28日(金) 16:30~21:50
  本祭:5月29日(土) 11:20~22:00
*本祭雨天時は30日(日)に変更

<<場所>>*昨年と変わりました!!
筑波大学平砂宿舎テニスコート付近

ご来場の際は公共交通機関(バス)をご利用ください。
関東鉄道バス筑波大学中央行き「平砂学生宿舎前」下車
ポスター倉庫 2010-05-28
5月29日(土)短縮営業のご案内 http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=17  紫峰会[筑波大学学生後援会]では5月29日(土)を短縮営業とさせていただきます。期間中は何かとご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。   ●紫峰会大学会館事務所及び併設店 : 2010年5月29日(土) 10時~15時    なお、UTshop大学会館店は通常通りの営業となります。 紫峰会からのお知らせ 2010-05-27 つくば芸術祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php つくば芸術祭。 フォトギャラリー 2010-05-18 つくば芸術祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php つくば芸術祭。 フォトギャラリー 2010-05-18 つくば芸術祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php つくば芸術祭。 フォトギャラリー 2010-05-18 つくば芸術祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php つくば芸術祭。 フォトギャラリー 2010-05-18 つくば芸術祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php つくば芸術祭。 フォトギャラリー 2010-05-18 つくば芸術祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php つくば芸術祭。 フォトギャラリー 2010-05-18 つくば芸術祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php つくば芸術祭。 フォトギャラリー 2010-05-18 2010年筑波大学学園祭実行委員会発足 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=492  2月17日に行われた第10 回全代会本会議にて、学内行事委員会から「2010 年学園祭実行委員会委員長及び副委員長の任命について」が議案として提出され、承認35、否認0で可決された。
 委員長に加藤良隆さん( 知識情報・図書館学類1年)、副委員長に坂東隆宏さん( 応用理工学類1年) と平林知芙美さん( 人文学類1年) が任命され、4月1日付で2010 年筑波大学学園祭実行委員会が発足されたことになる。
 筑波大学の学園祭は「雙峰祭」と名付けられ、各サークルの出店やステージ発表等が並び、大きな盛り上がりを見せる。2010 年の学園祭は10 月に開催される。筑波大学の一大イベントである雙峰祭、ぜひ多くの方々にご来場いただきたい。
サークルニュース 2010-05-17
第36 回やどかり祭 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3020-event_information.php?id=14  やどかり祭とは、正式名称を「筑波大学宿舎祭」といい、今年で36回目を迎える伝統的なお祭りです。もともとは娯楽のなかった筑波大学に、七夕祭という名前で始まったものですが、宿舎の人々の参加が多いことからやど(宿)かり(借り)という名前になり現在に至ります。宿舎の人だけでなく、アパートに住む学生はもちろん地域の人まで参加する楽しいお祭りです。クラスや学類・学群ごとで参加する人も多いため、新入生には友達との仲を深める場として親しまれています。毎年恒例の御輿( みこし) や模擬店、ゆかたコンテスト、火文字、縁日なども行われ、他にも学生による様々な企画が目白押しです。今年のキャッチフレーズは「祭は投げられた~ The die is cast ~」です。今年の祭は今までと会場が変わったこともあり、今年からこの会場でやどかり祭を楽しんでもらえるように、このキャッチフレーズにしました。やどかり祭は学生中心で作られる祭のため、資金面や機材面で、地域の方々や関係者の方々に大変お世話になっています。その方々への感謝の気持ちを素晴らしい祭を創ることで表現できたらと思います。ぜひ会場に足を運んでいただき、やどかり祭の熱さを味わっていただきたいと思います。

■前夜祭 5月28日(金)16:50~21:50
・前夜祭オープニング…和太鼓演奏による開催告知
・野外ライブ…ステージ上でのサークルによるライブ演奏
・火文字…前夜祭の夜、火の文字が鮮やかに浮かび上がる

■本祭 5月29日(土)11:20~22:00
・本祭オープニング…本祭開催を華々しく飾り盛り上げる
・子ども企画…カエルをテーマとしたゲームで子どもたちが対決する
・やどかり音楽祭…ステージ上でのサークルによるライブ演奏
・Dance to Dance…サークルによるダンスパフォーマンス
・漢祭り…筑波の真の漢ナンバーワンを決めるステージ企画
・御輿…学類または専門学群対抗の御輿パフォーマンス
・世界3分の1選手権…世界記録の3分の1の記録に挑戦してもらう
・ゆかたコンテスト…言わずと知れたやどかり祭の花形企画
・本祭エンディング…やどかり音頭を皆で踊り、最後の感動を味わう
 このほか前夜祭、本祭共通で模擬店、ミニステージ大演芸、縁日などが開催されます。

■会場アクセス
 つくばセンターバスターミナルより、「筑波大学中央」行き「平砂学生宿舎前」下車。当日は会場周辺で交通規制を行います。また、付近の駐車場も閉鎖致しますので、お車でのご来場は出来る限りご遠慮ください。

前夜祭:5月28 日( 金)
本 祭:5月29 日( 土)

場所 平砂テニスコート周辺
※雨天の場合、前夜祭は中止、本祭は5月30 日に順延

キャッチフレーズ
 “祭は投げられた ~ The die is cast ~”

紫峰会[筑波大学学生後援会]協賛
イベント情報 2010-05-14
吹奏楽団第63 回定期演奏会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3020-event_information.php?id=15  私たちは6月12 日(土)に第63 回定期演奏会を開催します。TV やCM など毎日の生活の中でよく耳にする親しみやすい曲から、吹奏楽の豊かな響きを体感できる壮大な曲まで、幅広いジャンルで演奏します。ぜひお越し下さい。


日時:6月12 日(土)開場15:30 開演16:00
会場:つくば市立ノバホール(TX つくば駅より徒歩3 分)
入場料:前売り券400 円 当日券500 円 

チケット予約、お問い合わせ ( 広報担当 鈴木美南)
E-Mail:utsb_inquiry@hotmail.com
HP: http://sound.jp/utsb/
イベント情報 2010-05-14
マジシャンズクラブ http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=491  私たちはマジックというエンターテイメント性の高い芸術を通して人々の心に幸せと驚きをもたらすことのできる自分を発見し、仲間とその力を高め、精神的、社会的視野を広げていこうというサークルです。活動としては週に2回ミーティングを行っています。また、定期的に学内でマジックショーを行っており、中でも3年生最後の舞台である学園祭でのマジックショーは大変好評を得ています。他にも、地域の皆さんとよりコミュニケーションを深めようという考えから、依頼を受けたさまざまな場所へ出かけマジックショーを行なっています。公式サイト:http://www.stb.tsukuba.ac.jp/~magic サークルニュース 2010-05-14 ファッションサークルRICOCHET http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=490  私たちファッションサークルRICOCHET は2006年にできたばかりのサークルです。2009 年に芸サ連の仲間入りをし、また設立メンバーである4年生の卒業ファッションショーを行いました。主な活動内容は年2〜3回のファッションショーになりますが、他にもスナップ企画や編み物、小物作りなど、何かやりたい企画を挙げればなんでもできる自由なサークルです!
 また他サークル、他大学とのコラボを行うこともあります。ファッションショーに関してはデザイナー、モデル、ヘアメイクなど様々な人が携わっています。今年もファッションショーを主軸に、また新たなことに挑戦していける年にしたいと考えています。
サークルニュース 2010-05-14
将棋部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=489  将棋部は、部員同士での対局や各種大会への参加を中心に活動を行っております。合計20人程度という規模も手伝って、肩肘を張らずに和気藹々とした雰囲気で楽しく過ごしております。なお、囲碁部とは部室が同じであるため、囲碁部の皆さんとの交流も盛んに行っております。
 このように自由な雰囲気の将棋部ですが、大会の実績もなかなかのもので、関東大学将棋リーグという団体戦では、昨年度まで一番上のクラスであるA級に在籍しておりました。現在はA級から陥落してしまいましたが、復帰を目指して頑張っております。また、個人戦に目を転じてみると、茨城県の予選で優勝して全国大会へと駒を進めた部員もおります。そんな将棋部は、今日も楽しく活動をしております!
サークルニュース 2010-05-14
ジャグリングサークルSheep http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=488  「みなさん初めましてー!筑波大学ジャグリングサークルSheep のジャグリングショー、ただいまよりここ、松美池ステージにて始めたいと思います。お時間ある方、是非是非ご覧になっていってください!」
 ショーの幕開けはこのような感じである。僕たちSheepはその名の通り、ジャグリングのワザを磨き、お祭やパーティなどで披露しているサークルである。発足からわずか2年、歴史は浅いが現在は2学年21名の会員を持つサークルにまで成長した。地域のお祭への出演も月2回ほど行っている。
 殆どの会員が大学に入ってからジャグリングを始め、1年と経たずに学園祭で披露する。スイッチの入った大学生は、何だってできる。是非一度Sheep のパフォーマンスをご覧あれ。
サークルニュース 2010-05-14
茶道同好会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=487  私たち茶道同好会は、裏千家流の茶道を行っているサークルです。大学に入って始めた初心者から経験者まで、様々な人が在籍しています。お稽古は月曜日と水曜日の週二回です。自主稽古と先生をお招きしてのお稽古を行っています。
 また、大学のサークルにしては珍しく、多くの茶会や茶事をしています。茶事では懐石料理から濃茶、薄茶までの一連を体験しながら学びます。日頃のお稽古だけではない、お茶の一面を体験できるサークルです。
 お稽古中はまじめですが、稽古以外では食事に行ったり、みんなで東京へ和菓子を食べに行ったりしています。先輩後輩の仲が良く、とても楽しいサークルです。
サークルニュース 2010-05-14
邦楽部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=486  私たち邦楽部は男子2名・女子20名の計22名で構成されており、各楽器・流派に分かれて演奏の腕に日夜磨きをかけています。ここでいう「邦楽」とは琴・三味線・尺八・二胡などの和楽器を用いて演奏される日本の伝統的な音楽のことを指します。その他にもアニメソングやJ-POP・クラシックなど、ジャンルを問わず様々な種類の音楽を演奏することも可能で、それが邦楽器の魅力です。お稽古は週に一度あり、初心者でも着実にステップアップすることが出来ます。
 普段は学園祭や芸術祭などの学内イベントでの演奏に向けて練習を重ねていますが、出張演奏を行うこともあります。昨年は企業からの依頼で外国の方を交えた社内懇親会の場で生演奏をさせて頂きました。
サークルニュース 2010-05-14
トライアスロンクラブ http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=485  トライアスロンとは水泳・自転車・マラソンを続けて行う競技です。私たちは主に学生の大会(スイム1.5km・バイク40 ㎞・ラン10 ㎞)に出場しています。先日行われたアイアンマンニュージーランド( スイム3.8 ㎞・バイク180 ㎞・ラン42 ㎞ ) には数名が参加し、年代別上位者に与えられるIronman Triathlon World Championship の参加資格を2名の部員が獲得しました。
 現在は、予選通過、インカレでの上位入賞を目指して練習に臨んでいます。部員のほとんどが大学からトライアスロンを始め、途中入部・院生が多いのも特徴です。様々な考えの人たちが、自分の、部の目標に向かって一緒に練習を楽しんでいます!
サークルニュース 2010-05-14
硬式庭球部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=484  硬式庭球部には、男子23人、女子15人の総勢38人の部員がいます。部員の中には初心者からインカレに出場する上級者までいますが、全員が同じコートで練習し、学年・男女を問わず仲が良く、一人一人個性があり、活気にあふれています。
 練習は体芸のテニスコートで、平日は17 時から21 時、土日は半日練習で週5日行なっています。
 今年の目標は、男女共に「一部昇格」です。この目標に向かって、部活以外にも、空いている時間に自主練習に積極的に励み、全員が日々向上心を持って取り組んでいます。
 それぞれの目標に向かって、部員一同ともに汗を流して頑張っていきたいと思います。
サークルニュース 2010-05-14
体操競技部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=483  私たち体操競技部は現在男子13 名、女子11 名の計24名で活動を行っております。主な活動内容は日々の練習や、様々な競技会への参加などです。部員一同、全日本体操競技会や全日本インカレでの上位入賞を目指し、日々練習に明け暮れています。私たちの部は非常に歴史のある部で、今までに数多くのオリンピック選手を輩出しております。ですが、部員全員が日本のトップレベルの選手ではなく、大学から体操競技を始めた部員もおります。つまり初心者大歓迎ということです!
 体操競技ってどんなことするんだろう、実際に見てみたいと思ったら是非、総合体育館3階体操競技場にお越しください。体育館で待っています。
サークルニュース 2010-05-14
医学スキー部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=482  医学スキー部は、競技スキーの技術向上を目標としている部活です。シーズン中の3回の合宿と2回の大会に加え、オフシーズンは週1~2回のトレーニングとミーティングを軸に活動しています。ほとんどが大学から競技スキーを始めた部員ですが、合宿にはコーチも同行するため、レベルアップの早さには目を見張るものがあります。また冬季競技なので、雪のない季節にはみんなで旅行に行くなど、非常に仲のよい部活です。
 また「自分との勝負」色が強い競技柄、大会において自分の大学のみならず他大学の選手にエールを送ったり、盛んに交流が行われるたりするのも競技スキーの魅力です。部員全員が、互いに刺激し合いながら自分の目標に向かって努力しています。
サークルニュース 2010-05-14
体育会の主な活動報告 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=481 ■アイススケート部
2010.1.22 〜 23
第48 回関東甲信越大学スピードスケート競技大会
<500m> 皆川 優勝<1500m> 三浦 4 位
<3000m> 大村 7 位 三浦 4 位<5000m> 大村 5 位
男子総合 3 位 女子総合 3 位

■オリエンテーリング愛好会
2010.3.12 〜 14
2009 年度日本学生オリエンテーリング選手権大会
〔MUA1〕石松純 2 位

■蹴球部
2010.3.15 〜 2010.3.23
第24 回全国大学対抗サッカーフェスティバル 5勝1敗

■柔道部
2010.4.3 〜 4 全日本選抜体重別選手権大会
【66kg 級】小倉武蔵(3 年) 準決勝進出
      田中浩平(3 年) 準決勝進出
【73kg 級】粟野靖浩(4 年)決勝進出
【90kg 級】西山大希(2 年)決勝進出
【78kg 級】緒方亜香里(2 年)準決勝進出

■水泳部
2010.2.27 〜 28  日本短水路選手権
〔50m 自由形A 決勝〕小林拓矢 8 位
〔200m 平泳ぎA 決勝〕若月哲也 5 位
〔100m 個人メドレーA 決勝〕石田義樹 5 位
〔200m 個人メドレーA 決勝〕植木拓斗 8 位

■体操部
2010.3.28
第5回世界チームカップラート競技選手権大会
日本代表チーム(福原一郎・生環2 年、田村元延・体育1年が所属) 準優勝進出

■ダンス部
2010.1.24 つくばユナイテッドパフォーマンス
2010.3.22 第47回筑波大学ダンス部公演

■男子バスケットボール部
2010.3.13 華南師範大学 国際交流戦

■女子バスケットボール部
2009.11.23~2009.11.29
第61 回全日本大学バスケットボール選手権大会
優勝(5 年ぶり9 回目)

■女子バレーボール部
2009.11.30 〜 12.6
2009 年度第62 回秩父宮賜杯・第56 回秩父宮妃賜杯
全日本バレーボール大学男女選手権大会
優勝(6年ぶり6回目)

■ハンドボール同好会
2010.2.20 つくば市総合大会 4戦1勝3敗

■ラグビー部
2010.4.4 第52 回YC&AC 日本7 人制ラグビー大会
Consolation 準決勝進出 
サークルニュース 2010-05-14
学生の保護者の皆様へ 悪徳な勧誘被害を防ぐために (学生部学生生活課より) http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=16 【新入生がターゲット?】  毎年4、5月は全国の大学で新入生をターゲットにした悪質な勧誘が報告されており、各大学ともその対策に様々な活動を行っております。  本学においても同様の勧誘は実在しており、授業(フレッシュマンセミナー)や各種配布物、注意喚起ポスターを出すなど、その対策に取り組んでいますが、勧誘される側の学生に危機感がないことから、被害に遭う学生が後を絶ちません。  父母等の皆様におかれましては、帰省の際や電話等での連絡の際などに、学生に注意を促すようお願いいたします。 【宗教団体による悪質な勧誘例】  新入生のA君は、入学して間もなく哲学・古典を学ぶ勉強会に誘われた。元々哲学に興味があったことから、その勉強会には迷わず参加を決めた。  勉強会は、学生宿舎のすぐそばにあるビルの一室で、毎日のように開催され、一緒に活動する先輩方は非常に優しく、授業の履修の仕方から快適な一人暮らしの方法まで、親切にアドバイスしてくれるなど、楽しい日々が続いた。  A君がその団体が宗教団体であったことに気が付いたのは5月に入ってからだった。大学入学前に親から「宗教勧誘には気をつけて。」と言われたことを思い出し、「ちょっとヤバイかな?」とは思ったが、お世話になった先輩を裏切れない気持ちと、楽しい雰囲気の勉強会を抜けたくないという気持ちもあり、なかなか辞める決心は付かなかった。  その後、6 月の末に行われる期末試験の最中、別の用件で学生部を訪れた際に軽い気持ちで勉強会のことを相談したのをきっかけに、自ら勉強会を辞める決心をし、勉強会との連絡を一切排除して元気に大学生活を満喫している。  本学では、学内においての特定の宗教団体や政治団体の活動を一切禁止しています(個人の信教の自由を禁止するものではありません。)が、前述の宗教団体のように、信者の獲得のために宗教団体名を伏せて、勉強サークル、スポーツや文化・福祉等の活動を行うサークルを装って学生に近づき、決して強制的ではなくむしろ親切に接し、人間関係を築いた後で、徐々に洗脳していく手口で信者を獲得しております。  自らの宗教団体名を伏せ、誘われる側をだまして勧誘を行う手法は、決して許される行為ではなく、極めて悪質な勧誘です。  更に、誘われた学生は自分でも気付かないうちに洗脳(マインドコントロール)を受け完全に取り込まれ、その後は、多額のお布施やセミナー参加費用を工面するために学業がおろそかになり、また、同様の手口で友人や後輩等を誘うため、多くの友人を失うことにもなります。  一度洗脳された学生は、並大抵の努力では元の生活に戻れません。そのためには、洗脳される前(夏休み中まで)にくい止めるしかないのです。  どうか、学生が帰省した際には、大学での生活について話を聞いてください。そして、子どもの変化を見逃さないでください。 ●昨年度は、新入生以外の2, 3年生が勧誘され、入信した例が報告されています。上級生の父母の皆様も今一度注意するようお願いします。 【悪徳商法の様々な手口に注意】  父母等の皆様から、「筑波大学から電話があり、子どもの連絡先を聞かれて答えてしまったが、そのような電話をしましたか?」という問合せが、学生生活課に寄せられています。  本学では、学生の現住所、携帯電話番号等の確認のために父母の皆様に連絡をすることはありませんので、そのような電話があった場合は、答えないようにしてください。  この電話で得た情報から、学生に対し架空請求ハガキ等が送られ、それにより悪徳商法の被害に遭ったと思われる学生が増えていますので、十分ご注意ください。 『架空請求被害例』  学生のアパートに、「最終通告」と書かれたハガキが送られてきた。インターネットの有料サイトの利用料金に未払いがあり、大至急連絡するようにと指示されていた。  慌てて、指定された電話番号に連絡すると、10万円を振り込むように言われ、振り込めない場合は直接アパートに押しかけると念押しされた。  翌日、指定された口座に現金を振り込むと、今度は違う業者から同様の請求が携帯電話にかかってくるようになった。 『アポイントメントセールス被害例』  男子学生の携帯電話に、「中学の時の友人の○○君に聞いて電話したんですけど……」と電話が入った。  電話の相手は若い女性の声で、「つくばに来たので電話した。これから会ってくれないか。」とのことだった。  若い女性からの電話に悪い気はしなかった彼は、つくば駅前で待ち合わせをし、1時間ほどの話をした後で次回の待ち合わせ(デート)の約束をした。  2回目の待ち合わせは東京の秋葉原、駅前で待っていた彼女は、さっそく彼と腕を組み、ビルの1室に案内してくれた。その後、彼は彼女に勧められた30 万円もするネックレスをローンで購入させられる羽目となった。  前述の2例の学生は、その後、学生生活課に相談してきたため、つくば市消費生活センターの協力を受けながら、契約の解除や、再度の架空請求などの2次被害を防ぐことができました。  本学では全学生向けの広報誌や新入生向けの冊子等でも、各種の勧誘や悪徳商法に関しての注意を再三行っておりますが、巧妙な手口により騙される学生が少なくありません。不審な勧誘や悪徳商法に騙されないように、親の立場から再度注意をしてください。また、このようなことで困ったときには、直ちに大学や関係機関に相談してください。 ○学生部学生生活課 029-853-6092、2245、2246 ○つくば市消費生活センター 029-861-1333 ※「消費生活センター」は、各市町村に設置されており、原則として地域に居住する方の相談が対象となっていますが、筑波大生であれば、居住者以外の方でも受け付けています。 紫峰会からのお知らせ 2010-05-14 卒業式・大学院学位記授与式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=479  3月25日、平成21年度筑波大学卒業式が行われた。今年度の卒業生は学群生2,375名、理療科教員養成施設21名の計2,396名だった。
 山田学長は式辞で、自身が日頃から意識している「緊張と弛緩」という言葉を贈った。「緊張と弛緩、別の言い方をすれば集中とリラックスの絶妙なバランスにより初めて、私たちは色々な場面で最大限の実力を発揮することができると言われています」と述べ、「その適切なバランスの基礎になるのが、皆さんが大学で身に付けた専門知識や教養であり、今後生涯をかけて磨きをかけるものと期待しています」と結んだ。
 また式典では、本学の一期生であるコピーライターの一倉宏氏が筑波大学ブランド確立に向け、卒業生に贈った文章が紹介された。「私たちは伝統校・名門校の称号よりも、新しい、開かれた先端校・先進校の理念を選んだのです。伝統の誇りは今でも私たちの内にありますが、東京を離れ筑波に地を得たとき、誓ったものは新しい改革と挑戦の理念でした。『筑波』とは地名ではなく、その理念の代名詞と思うべきです」というものであった。
 その後の卒業生代表による謝辞では、比較文化学類の西原周子さんが自らの卒業論文の制作過程に触れ、「苦心しながらも主体的に思考する力を本学において養い得たことは、今後それぞれの道のりにおいて、かけがえのない財産となるでしょう」と述べた。
 午後からは大学院学位記授与式が行われ、1,982名が修了した。修了生代表の謝辞では人文社会科学研究科の黄益九さんが「私のような留学生にとって筑波大学大学院は、学問や研究のような知的交流の場というだけではなく、まさに異文化を理解する国際交流の場でもありました。そのため筑波大学大学院で学んだ時間は、知的財産はもちろんそれ以上に大事な人的財産も手に入れることができた貴重な時間でした」と感謝を述べた。
 修了生の一人である幡谷祐一さんは、廃油を再利用するバイオディーゼルに関する研究で、86歳で 博士(学術)の学位を取得した。「今までまじめに生きてきてよかった。胸いっぱいです」と一緒に出席した妻の輝子さんと喜びをかみしめていた。
 式典当日は、午後から強く雨が降るあいにくの天気であった。それでも大学会館前は記念写真を撮る人々や、卒業生・修了生にエールを送る人々で賑わった。
筑波大ニュース 2010-05-14
新歓特別委員会について http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=480  筑波大学では、新入生を迎えるに当たり各学類・専門学群がそれぞれに新入生勧誘活動を行っています。課外活動団体では新歓祭推進委員会を中心に、取り決めに沿った新歓活動を行っています。しかし、学類新歓ではそのような決まりが存在せず、例年新入生歓迎活動時の酒類に関するトラブルや新入生を対象とした悪質な勧誘等が報告されています。そういった問題から、全代会では新入生の安全を確保するため、毎年新歓特別委員会を設置し、活動しています。
 新歓特別委員会では、各学類・専門学群の新入生歓迎団体の代表を集めた連絡集会である新入生歓迎ネットワークの開催と、三系と協力して警備活動を行うキャンパス・ガードへの参加を主な活動としています。
サークルニュース 2010-05-14
2010 年筑波大学学園祭実行委員会発足 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=479  2月17日に行われた第10回全代会本会議にて、学内行事委員会から「2010年学園祭実行委員会委員長及び副委員長の任命について」が議案として提出され、承認35、否認0で可決された。
 委員長に加藤良隆さん( 知識情報・図書館学類1年)、副委員長に坂東隆宏さん(応用理工学類1年) と平林知芙美さん( 人文学類1年) が任命され、4月1日付で2010年筑波大学学園祭実行委員会が発足されたことになる。
 筑波大学の学園祭は「雙峰祭」と名付けられ、各サークルの出店やステージ発表等が並び、大きな盛り上がりを見せる。2010年の学園祭は10月に開催される。筑波大学の一大イベントである雙峰祭、ぜひ多くの方々にご来場いただきたい。
サークルニュース 2010-05-14
宿舎入居 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=478  4 月4日と5日、学生宿舎に入居する新入生の入学を新歓委員が祝い、荷物運びを手伝うなどする宿舎入居が行われた。4つある学生宿舎のうち、追越と春日は4日、平砂と一の矢は5日に行われた。入居手続きの際、新入生は部屋で用いる寝具一式を受け取ることで更に大荷物となるが、新歓委員がこれを代わりに持って運んだり、輸送便で届いた家具・家電を満載した台車からの積み下ろしを手伝う姿がそこかしこで見られた。
 新入生の多くは緊張と不安、そして少しの期待が入り混じったような表情であったが、たびたび巻き起こる新歓委員の万歳コールに大はしゃぎする者も稀に見られた。新入生がみな、充実した宿舎生活を送れることを心から願う。 
筑波大ニュース 2010-05-14
筑波大学前期入試合格発表 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=477  3月6日、筑波大学前期入学試験の合格発表が行われた。曇り空の下に梅の花が咲き始めていた。東京都からやってきた菅原さんは体育専門学群に合格、電話で喜びの報告をした。
「大学生活では勉強と運動を両立させて頑張りたい」と語る笑顔が印象的だった。群馬県出身の川端さんは家族と共に発表を見にきた。人間学群に合格、アメフト部による胴上げの祝福を受けた。「たくさん友達をつくって、勉強していることについて意見交換をしたい」と目を輝かせていた。
 両手をぎゅっと握りしめ、掲示板を見つめる制服姿の女の子。「やったー! あったー!」と叫ぶ男の子。ざわめきの中、湿った空気の匂いが春の訪れを感じさせる日だった。受験生のみなさん、本当にお疲れさまでした。
筑波大ニュース 2010-05-14
副学長への2009年度活動報告 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=478  3月24日午前10時より、本部棟5階会議室にて「副学長等と全代会との懇談( 報告) 会」を行いました。出席者は清水教育担当副学長、西川学生担当副学長をはじめとする教職員20名ほどと、全代会構成員12名です。
 開会の挨拶の後、09年度の活動について全代会の議長団や各委員長などから説明がありました。10年度に向けて改善するべき学生生活に関わる問題点や、09年度の委員会が抱えていた問題などが報告されました。
 全代会からは教育環境委員会が3学期制に関するイベントを雙峰祭で開催したことや、生活環境委員会が学生宿舎へのコインランドリー導入の議論を扱ったことなどを報告しました。
サークルニュース 2010-05-14
新入生歓迎祭本祭を終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=476  新入生歓迎祭本祭が4月7日、第2回入学式後に開催されました。203にもおよぶ大学公認のサークル・組織が新入生を歓迎しました。
 途中から雨が降ってしまいましたが、会場には多くの新入生が来場してくれました。上級生は屋外ステージでの発表や教室での展示・説明会などを行ってサークル活動を披露し、新入生は思い思いのサークルのブースを見学していました。上級生と楽しげに接する姿も見受けられ、新入生はサークル選びに手ごたえを感じたのではないでしょうか。
 新入生歓迎祭は筑波大学独自の長期間におよぶイベントで、引き続き5月末まで開催しています。新入生のキャンパスライフを決めるサークル選びの一助となれば幸いです。
筑波大ニュース 2010-05-14
第1期分授業料納付期日のお知らせ http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=15  平成22年度第1期分授業料の納付期日が以下の通りとなりました。口座引落の方は5月26日(水)までに指定口座へご入金下さい。また、引落口座を開設していない学生へは振り込み用紙を送付していますが、原則として口座引落による納付としていますので、第2期分以降の納付のために口座引落手続きをお願いします。 金 額   267,900 円 引落日   5月27日(木) 納付期限  5月31日(月) ■お問い合わせ  財務管理課出納係  029-853-2161 紫峰会からのお知らせ 2010-05-14 平成22 年度筑波大学入学式、大学院入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=475  4月7日、筑波大学入学式が大学会館講堂で行われ、学群生2,355名、理療科教員養成施設学生21名が入学した。
 式辞で「IMAGINE THE FUTURE」という言葉を掲げた山田信博学長は、「次の時代がどうなるか、どうあるべきか、大胆に思いをめぐらして新時代を開拓してください」と述べた。
 式典が終わり、いくらか和らいだ表情で大学会館を出た新入生たちは、待ち構えていた各学群・学類の上級生に出迎えられ、オリエンテーションへと誘導されていった。午前中はなんとか保っていた天候は、大学院入学式が始まるころには雨となった。大学院入学式では、修士・博士・専門職合わせて2,412名が新たに研究生活に入った。
筑波大ニュース 2010-05-14
任期を終えるにあたって http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=477  先日、10年以上前のOBの方から、当時の全代会関係書類を大量に受け取った。手書きのもの、パソコンでなくワープロで打たれたもの、個人的なメモなど様々なものが含まれていたが、いずれも詳細にまとめられ、当時の様子が伺い知れる。その頃から全代会の活動は理解が難しく、組織改革の議論が活発に行われていた。また、ざっと目を通しただけであるが、当時全代会の課題や反省点としてあげられていたことの大半は、現在でも悪い形で受け継がれてしまっているようだ。私自身変えなければならないと考えていた事項も多い。
 議長団の任期が間もなく終わるこの時期、最後にこれらの資料を見たことは、我々が全代会、そして筑波大学に何を残せたか今一度考える機会を与えてくれそうだ。
サークルニュース 2010-05-14
紫峰会報120号 http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/kaihou/kaihou120.pdf 紫峰会報120号。 紫峰会報 2010-05-14 カルチャーショック http://www.shihoukai.gr.jp/news/2002-consult.php?id=71 保健管理センター精神科 堀 孝文
 新入生を迎え、キャンパスにも本格的な春がやってきました。今年はちょうど入学式の頃に桜が満開となり、新しいスタートにふさわしい景色となりました。筑波大学は全国から学生が入学してきますが、外国からも多くの留学生がやってきます。その数は、2009 年度は約1500人でした。「留学生30万人計画」の一環として、文部科学省が留学生の受け入れ拠点となる大学を支援する「国際化拠点整備事業(グローバル30)」を立ち上げました。本学はこの拠点に選ばれ、2020年までに留学生数を4500人(全学生の4人に一人)に増やすという目標を掲げています。
 留学生にとって、言葉や生活習慣、気候など母国とは大きく異なる日本の大学生活に慣れるのは並大抵のことではありません。このように異なる文化に接したときに生ずる精神的な強い反応をカルチャーショックといい、頭痛や吐き気などの身体症状や、不眠やうつなどの精神症状があります。その程度は人によって異なり、多くの人は時間とともに順応していきますが、中には症状の重い人もいます。あの夏目漱石も、ロンドン留学中に、「毎日毎日幾日でも部屋に閉じこもったなりで、真っ暗の中で、悲観して泣いている」状態になったといいます(「漱石の思い出」夏目鏡子述、文春文庫)。
 留学生が心身の不調で学生相談室に訪れたとき、「よく眠れない」「食欲がない」「お腹の具合が悪い」という訴えが多くみられます。大学生活に慣れていくとともに改善していくことが多く、適応するためには時間と友人が必要なようです。
 では日本人の学生はどうでしょうか。さすがに言葉は通じますし、留学生のようなカルチャーショックはないと思います。ただ、大学は別の意味でそれまでとは違う文化圏です。授業は自分で履修申請をし、サークルやゼミなども少し大人の雰囲気になります。ですから、大学で新しい生活が始まるこの時期は、どの学生にもカルチャーショックが起こりうると考え、彼らをサポートすることが必要です。学生相談室もその役割を担っています。
学生相談室から 2010-05-14
天上大風 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 天上大風 。 フォトギャラリー 2010-05-11 天上大風 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 天上大風 。 フォトギャラリー 2010-05-11 天上大風 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 天上大風 。 フォトギャラリー 2010-05-11 天上大風 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 天上大風。 フォトギャラリー 2010-05-11 天上大風 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 天上大風。 フォトギャラリー 2010-05-11 第67回定期演奏会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3101-poster_house.php?id=310 開場 13:30
開演 14:00
ポスター倉庫 2010-05-09
第26回つくば芸術祭 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3101-poster_house.php?id=309 第26回つくば芸術祭 2010年5月3日(月)~2010年5月5日(水) 第26回つくば芸術祭実行委員会 つくばセンター周辺(アルスホール、アイアイモール、中央公園、市民ギャラリー、さくら民家園) ポスター倉庫 2010-04-22 2010年度劇団筑波小劇場春公演『星座線』 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3101-poster_house.php?id=303  芸術系サークル連合会所属、劇団筑波小劇場は4月の28日(水)、29日(祝)に春公演『星座線』を行います。劇団筑波小劇場は約40人で、毎年6,7回公演を行っています。時には東京でも公演し、活気ある学生演劇団体として演劇誌にも取り上げられました。春公演は演劇について知っていただく良い機会です。是が非でも面白い公演をお見せできるよう日々稽古に励んでおりますので、どうぞ劇団筑波小劇場をよろしくお願いします。
 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
ポスター倉庫 2010-04-16
交通環境シンポジウム http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=476  筑波大学セーフティ・キャンペーンの一つの活動として交通環境シンポジウムが実施されました。施設・交通班ではこのシンポジウムに全代会の代表として招かれ、パネリストの1人として、全代会が実施している交通環境に対する活動と学生の立場から考えられる筑波大学の交通問題についてのプレゼンテーションを行いました。筑波大学は自転車が多いため事件や事故も自転車に関するものが多いです。このような問題に対して私たちは交通安全指導を実施しているほか、学生として他にどのようなアプローチがあるか検討しています。さまざまな問題がありますが、やはり私たちの活動だけでは手に終えないところが多いのも事実です。学生一人一人の意識を向上させることは事故防止に非常に効果的です。 サークルニュース 2010-04-09 学生組織連絡会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=475  09年12月15日、学内行事委員会主催で第2回学生組織連絡会を開催した。これは今年度からの新しい取り組みで、学内行事委員会、学園祭実行委員会、スポーツ・デー学生委員会の3団体が集まり話し合う場である。今回は、新役員顔合わせと前期の反省、組織運営における意見交換を目的とした。参加者は各団体の新旧委員長など、計12名。物品管理や広報などについて互いの方法を質問し合ったり全代会に対する要望が出されたりと、今後につながる話し合いとなった。
 この会がきっかけで、全代会と学生組織はもちろん、学生組織同士もつながりをもち、よりよい学校行事の運営につながればと思う。学校行事を運営する組織同士、協力できることを見つけていきたい。
サークルニュース 2010-04-09
イベントについてのハンドブック http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=474  全代会ではイベントを実施する学生の手助けになるよう『イベントについてのハンドブック』を編纂さんしました。大きく19項目にわかれており、広報物の発行方法や会場確保の方法、けが人の発生時の対処法などを載せています。
 筑波大学は学生によるイベントが活発で、多大な成果を挙げています。一方、マナー意識の低さから、近隣住民や他の学生に迷惑をかけている様子もしばしば見受けられます。
 問題を事前に防ぎ、安全で楽しいイベントを実施するため、このハンドブックを役立てもらえればと思います。多くの人に活用してもらうため、今後は普及活動や内容のさらなる検討を続けていく予定です。
サークルニュース 2010-04-09
副学長との懇談会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=473  2009年12月10日、第1エリア大食堂で、全代会と副学長等による懇談会が開かれました。日ごろ学生が感じている問題を改善するための意見交換を行います。
 今回の議題は、①クラス代表者会議の周辺組織の枠組みについて、②学生宿舎におけるコミュニティ形成について、の2つでした。
①は、学類や学群を軸に活動している組織を明確にするべきだという内容で、今後活発になる新歓活動での新入生の安全確保にも関わる話です。
②は、学生宿舎のマナー向上や安全性を強化するため、入居者同士のしっかりとしたコミュニティを形成すべきだという話でした。
いずれも早期解決は困難なため、継続して大学と討議していきたいです。
サークルニュース 2010-04-09
応援部WINS http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=472  こんにちは!私たちは「筑波大学を元気にする」という目標のもと、日々活動しています。応援団、応援団桐葉を前身とし、2007年に応援部WINSとして再出発しました。応援団特有の厳しさはなく、みな仲良く楽しく活動しています。リーダー、チアリーダー、アンサンブルバンドの3部に分かれており、それぞれ技術力の向上に努めています。
 主な活動は、学園祭などのステージ発表と、体育会各部の試合応援です。2009年度はラクロスやアメリカンフットボールの試合の応援に行きました。そのほか、バレンタインデーには恋する筑波大生を、入学式には希望に満ちあふれた新入生を応援します!これからも筑波大学を元気にするために、さまざまな応援をしていきたいと思います。
サークルニュース 2010-04-09
手話サークル http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=471  手話サークルの主な活動は、毎週火曜日と木曜日に行う例会での遊びや勉強を通した手話の学習です。
 会員は20名程で、全くの初心者から、ろう学校で日常的に手話を使って生活してきた聴覚障害学生まで、それぞれさまざまな背景を持っています。そのため私たちは、本などの教材を用いた学習よりも、お互いが交流する中で実践的な手話を身につける機会を設けることを大切にしています。
 本サークルは先々代で30 周年を迎えた、伝統あるサークルです。昨年の学園祭では、長年引き継がれてきた手話劇を披露するとともに、ここ数年は行わなかった手話コーラスにも挑戦しました。今年は、これまでの伝統を守るだけでなく、どんどん新しい試みも行っていきたいと考えております。
サークルニュース 2010-04-09
人形劇団NEU http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=470  こんにちは、人形劇団NEU(ノイ)です。NEUはドイツ語で「新しい」という意味です。私たちは、現在5人という少人数ながら、人形芝居を通した新しい表現を目指し、日々精力的に練習に励んでいます。
 主な活動は、次の公演に向けての物作りや練習です。NEUの作品の多くは、脚本からオリジナルなので、皆で試行錯誤を重ねて作りあげます。主な発表の場は、新歓祭、いいだ人形劇フェスタ(長野県)、学園祭です。ほかにも保育園や小学校などの依頼に応じて出張公演を行います。
 今年度は、つくば市沼崎小学校で出張公演を行ったほか、新たな試みとして、静岡国民文化祭人形劇フェスタにも参加しました。
サークルニュース 2010-04-09
現代視覚文化研究会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=469  私たち現代視覚文化研究会は、漫画・アニメーション・ライトノベル・ゲームなどに代表される、現代の視覚文化・映像文化を研究し、その活動成果を会誌『Celaborate!』や、雙峰祭などを通して発表しています。
 会員数は、年度初めは100名を超える大所帯でしたが、3年生が引退した今は68名です。今年度は主に、新歓祭や雙峰祭への参加、コミックマーケット76・77への参加、秋合宿などを行ってきました。
 今後は、3月下旬に開催される「コみケッとスペシャルin 水戸」への参加や、新歓祭や雙峰祭への参加、コミックマーケット78・79への参加を予定しています。たくさんの仲間とたくさんの思い出や作品を残すべく日々活動中です。
サークルニュース 2010-04-09
吹奏楽団 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=468  吹奏楽団は、現在、春秋2回の定期演奏会を活動の柱としています。ほかにも、幼稚園や保育園などへの訪問演奏、1月に行われるアンサンブルコンサート、全日本吹奏楽連盟主催の吹奏楽コンクール・アンサンブルコンテストなど、年間を通して幅広く活動しています。
 春季・夏季休業中には合宿を行っています。特に春季合宿では、2001年度から、新潟県南魚沼市の小学校を訪問して「南魚沼のびのびコンサート」という演奏会を開催させていただいています。
 このような幅広い活動や地域交流で培われた経験をいかし、皆さんに音楽の楽しさを伝えるため、団員一同さまざまな演奏機会に積極的に取り組んでいます。
サークルニュース 2010-04-09
山岳旅の会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=467  私たち山岳旅の会の主な活動は、サークル名の通り、登山を行うことです。土・日曜日の連休や、ゴールデンウィーク・夏休みなどの長期休暇中の時間を利用して各地の山へ出かけています。
会の活動で行くのは夏山が中心であり、冬山登山や沢登りは行いません。山登りのほかにも、サイクリングやウォーキングなどの活動も行っています。スキー旅行や島旅行などの催しを開くこともあります。
 私たちが山行等の活動を行う際、希望者がミーティングで行きたい山についての計画を出します。安全面を十分に検討した上で審査を通すことで、その活動を行うことができます。
活動は強制参加ではなく、「行きたい人が、行きたい場所へ、行きたい時に行く」という方針になっています。
サークルニュース 2010-04-09
第35 回課外活動団体リーダー研修会を終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=474  リーダー研修会は、文化系サークル連合会・体育会・芸術系サークル連合会に所属する団体のリーダーに対して、所属する組織への理解を深めリーダーとしての意識を高めるために行う大学行事です。今回は「ビジョンをひらく」をテーマに掲げて運営してきました。このテーマには「サークルのリーダーの皆さんがより大きなビジョンを持つきっかけとなってほしい」という実行委員の願いが込められています。
 研修内容としては、講師の方を招いた講演会、組織ごとに必要なことを学ぶ系別会、交流を深めるレクリエーションを行いました。講演会Ⅰ「学生のメンタルヘルス:仲間のために今できること」では、太刀川弘和先生から、リーダーとして人と接する機会の多い参加者に、悩みを抱える人とどのように接したらよいかという技術的な話をしていただきました。講演会Ⅱ「組織を活性化させるリーダーシップ力の体感」では、近藤悦康さん(アチーブメント株式会社)からビジョンをテーマとするお話がありました。近藤さんによればリーダーシップとは「肯定的影響力」であり、その根底にはミッション(使命)・ビジョンが欠かせないそうです。系別会では、各系が工夫を凝らした内容で、これからリーダーとしてしなければならないことをわかりやすく伝えました。各系に所属する意義と権利を説明したり、書類を実際に書いたり、グループワークとしてブレインストーミング・KJ 法などの手法を利用して意見をまとめたりと、短い時間の中にできる限りの内容を詰め込んだ研修となりました。
筑波大ニュース 2010-04-09
医学準硬式野球部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=466  われわれ医学準硬式野球部は、日々東医体優勝を目指し、練習に打ち込んでいる。練習は火、木、土の週3回。球場での練習を基本とし、他に筋力トレーニングや、バッティングセンターでの打撃練習などを行っている。
 目標としている東医体という大会は、われわれ医学部生にとって甲子園のようなものである。スタメンという枠組みにとらわれず、各自がそれぞれのできることをし、勝利をつかむことに全力を注いでいる。
 そんなわが部の魅力は野球だけではない。春は花見や新歓、夏はキャンプ、秋は仲間同士でさまざまなイベントを企画し、冬はスキー、試合後の慰労会は毎回大盛り上がりとまさに準硬式野球部づけの毎日を送っている。
サークルニュース 2010-04-09
バドミントン同好会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=464  バドミントン同好会には150人を超える会員が所属し、経験者・初心者ともに楽しめるサークルを目指して活動して
います。週5回の練習と、一年を通して部内戦・合宿など多くの行事があり、互いに高め合おうという意識が強いです。公式戦のUBF大会では、ランクアップを目指し、アドバイスをしあいながら真剣に練習に取り組んでいます。学内の医学バドミントン部と交流があるほか、東大・お茶の水・早稲田・慶応など他大学との交流戦も定期的に行っています。
 これからも、運営学年を中心に会員一人一人がサークルをよりよいものにしようという意識と、バドミントンへの情熱をもって活動していきたいです。
サークルニュース 2010-04-09
体育会の主な活動報告 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=463 ■男子アイスホッケー部 9/19 ~ 11/29
関東大学アイスホッケーリーグ 3勝4敗 4位

■弓道部
9/20 ~ 10/18 〔男子〕第41回関東学生弓道選手権大会秋季リーグ 2勝2敗、
11/8 〔女子〕第41 回関東学生弓道選手権大会決勝大会 準優勝

■女子サッカー部 11/27 ~ 30
全日本大学女子サッカー選手権大会(予選ラウンド)
2位 2勝1敗 勝点6

■少林寺拳法部 11/15
全日本学生大会
〔男子2段〕飯田-守口(茨城大学) 第1位

■漕艇部 10/3、4
第32回東日本新人選手権競漕大会
〔男子ダブルスカルA〕優勝、
〔女子ダブルスカル〕優勝、
10/16 ~ 18
第50回全日本新人選手権大会 
〔男子ダブルスカルA〕準決勝進出

■ソフトボール部 10/10~17
〔女子部〕関東学生ソフトボール秋季リーグ戦 Ⅱ部リーグ 2位

■体操競技部 11/6、7
平成21年度関東学生新人体操競技選手権大会
〔女子個人〕江嶋とも実 総合2位(跳馬5位、段違い平行棒5位、平均台1位、ゆか2位)、
田副葉月 跳馬3位・段違い平行棒2位

■卓球部 10/8~11 第78回全日本学生卓球選手権大
会 〔男子シングルス〕桑原元希 ベスト16

■バドミントン部 12/1~6
平成21年度全日本総合バドミントン選手権大会
〔女子ダブルス予選〕奥井・住田 1回戦敗退、
〔同本選〕佐々木・田崎 1回戦敗退

■男子バレーボール部 11/30 ~ 12/6
第62 回秩父宮杯・第56 回秩父宮妃賜杯
全日本バレーボール大学男女選手権大会 ベスト8

■フィールドホッケー部 9/6~ 11/22
秋期関東学生リーグ 男子3部4位 表彰:清水佑樹
3部ベストイレブン・GK王選出、永岡丈弥 3部ベストイレブン選出

■ ライフセービング部 10/17、18
JAPAN LIFE SAVING SUPER SERIES 2009 海救 
〔サーフスキーリレー〕大竹SLSC 2位、
〔オーシャンマンリレー〕大竹SLSC 3位、
〔フレッシュマンボードレース(男)〕福塚賢一 2位

■ラクロス部 9/1~ 11/30
〔男子〕関東学生リーグ戦 3部リーグAブロック 2位、 
9/1~ 11/30 〔女子〕関東学生リーグ 4部リーグDブロック 1位

■陸上競技部 10/16 ~ 18
日本ジュニア・ユース陸上競技選手権大会
〔男子110mH〕大室秀樹 14 秒18 1位、
〔女子円盤投〕日下望美 45m38 3位
〔三段跳〕前田和香 12m61(-0.7) 1位、
〔三段跳〕大坂阿玖里 12m29(-0.3) 2位、
〔走幅跳〕中野瞳 5m97(+0.2) 1位、
〔やり投〕柴奏子 55m76 1位 ジュニア日本新記録・大会新記録

■オリエンテーリング愛好会 10/4
関東学連新人戦
個人 ME 神谷泰介 4位、WE 山本紗穏里 1位

■サッカー同好会 10/4~11
社会人リーグ
10/4 vs 下妻FC 1-0、 10/11 vsJoyfull Honda FC 0-3

■トライアスロンクラブ 10/4 2009
日本学生スプリントトライアスロン選手権兼トライアスロン・チームタイムトライアル選手権大会
男子チームオープン(日向野通人・米田広平・岡本直樹) 3位
サークルニュース 2010-04-09
つくば発人生列車 ー菅原文太氏講演会ー http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=473  09 年11 月29 日、俳優の菅原文太氏の講演会(筑波大学附属病院総合がん診療センター主催)が行われた。
 菅原氏は膀ぼうこう胱がんを克服し「今は『つくば発』の人生列車に乗っている」と話した。がんの告知をうけた際、当初は手術を予定していたが、「膀胱を取らないで治したい」と考え、さまざまな医師に相談していく中で、筑波大学の赤座英之先生(現在は総合がん診療センター部長)の温存療法に出会って入院。撮影などをこなしながら治療した経験を話した。
 引き続き、菅原氏、赤座先生、TBS解説室の小嶋修一氏(同氏もがんを患った経験を持つ)による座談会も行われた。
 当日は約500 人が参加した。自らがんを患ったことがある堀口雅昭さんは「映像で見る菅原さんと違って、ひとりの人間としての話を聞くことができて良かった」と話した。
筑波大ニュース 2010-04-09
勝井三雄展「色光の紋章」 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=472  国際的なグラフィックデザイナー勝井三雄氏(東京教育大卒)の作品展「色光の紋章」が、09 年10 月20 日~ 11 月1 日にかけて、筑波大学総合交流会館などで行われた。平面・立体・映像など数十点の色鮮やかな作品が出品された。
 10 月28 日には、シンポジウム「光と色の知覚の世界」が大学会館で開かれた。勝井氏と心理学者の佐藤孝夫東京大学教授をパネリストに迎え、視覚伝達デザインが専門の西川潔副学長が司会を務めた。勝井氏は視覚をこえたさまざまな「知覚」に関する事例をスライドで解説した。シンポジウムの後には、勝井氏と佐藤氏のギャラリートークが行われ、多くの学生らが話に聴き入っていた。
 勝井氏は、1970 年の大阪万博のアートディレクションなどを手がけたことで知られ、80 歳近い現在も活躍している。
筑波大ニュース 2010-04-09
ラクロス部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=462  皆さんは「ラクロス」という競技をご存知でしょうか? ラクロスは虫取り網のような「クロス」を使い、敵のゴールにボールを投げ込むという単純な競技です。
 私たちは、部員のほとんどが未経験者という中、日々練習に励んでいます。2009年度、男子部は、あと少しのところで2部昇格という目標を達成することができませんでした。女子部は、劇的な勝利により念願の3部昇格を果たしました。
平日の練習は朝のみという限られた時間の中、どうすれば強くなれるのか、自分たちはどうありたいのかを考えながら、目標達成のために頑張っています。ぜひラクロスという競技を見て、筑波大ラクロス部を応援してください。
サークルニュース 2010-04-09
卒業生による日中関係シンポジウム http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=471  筑波大学卒業生による連携講座が10 年4 月に開講されることを記念して、「日本と中国・GDP逆転の衝撃ー21 世紀における両国の関係を模索するー」と題したシンポジウムが、09 年11 月14 日、筑波大学1H 101 教室で行われた。
 シンポジウムには中国に駐在した経験がある6 人のOB・OGが参加し、マクロ経済、法制度、金融、産業(生産現場、市場)などそれぞれの視点から見た中国像を語った。その後、6 人によるディスカッションが行われ、現地に進出した日本企業の課題や、中国社会の高齢化などさまざまなテーマについて話し合った。会場からも教員や留学生、一般の参加者などによる質問が続いた。
 連携講座は1学期の金曜日に、日本語の講義と、英語・中国語で行う2 科目が開講される予定となっている。
筑波大ニュース 2010-04-09
鹿島神流武道部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=461  私たちは、鹿島神宮に古くから伝わる古武道「鹿島神流」の継承と普及を目的に活動しています。剣術を中心に、柔術・懐剣術・杖術・槍術・薙刀(なぎなた)術などの稽古(けいこ)を日々行っています。
現在、部員は学群生・院生合わせて29名で、部員同士の仲も良く稽古の無い日は皆で遊びに行くなど、とても和気あいあいとしています。
 主な発表の場は、学園祭などの各種イベントや神社での演武ですが、昨年は小学生への体験教室を行う機会もありました。毎年鹿島神宮で行う合宿では、世界各国の支部から多くの人が集まり、稽古もさることながら、交流の場としても大変充実しています。今後も活躍の場を広げていきたいです。
サークルニュース 2010-04-09
第14 回茗渓・筑波グランドフェスティバル http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=470  1月30 日、筑波大学大学会館内で茗渓・筑波グランドフェスティバル(MTGF) が行われた。MTGF は、在校生と前身校を含む筑波大学OB・OG が互いに親睦を図るイベント。
 シンポジウムでは、「ことば 世界と私に架ける橋 ~独創性の入口 そして 世界の出口~」と題し、コピーライターの一倉宏氏(1978 年人文卒)による基調講演が行われた。一倉氏は自身が作ったキャッチコピーや著作を引用しながら、「ことば」を不自由なもの、万能でない不完全なシステムなどと例えた上で、同時に人間たちの変わらぬ希望であり小さな自由の翼であると語った。講演後の質疑応答では参加者から言葉の不完全さや存在に関する質問がよせられた。そのほか、嘉納治五郎に関する展示やハイブリッドロケットの展示、懇親会が行われ、参加者は世代を超えて交流を深めた。
筑波大ニュース 2010-04-09
あいまいさに耐える力 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2002-consult.php?id=70 人間総合科学研究科 寺島 瞳
 先日、臨床心理の世界で著名な先生の研修会に参加してきました。その先生は「カウンセラーに必要な能力はあいまいさに耐える力である」とおっしゃっていました。「あいまいさに耐える」とは、どちらか一方に決まらなかったり、何やらはっきりしない状況を、「どちらかに決めたりはっきりさせたりしないでそのままにしておく」ことです。なぜカウンセラーにこの能力が必要なのでしょうか。
 カウンセリング場面では、相談者からあいまいな状況についてたくさん話をされます。進路をどちらかに決められない、授業に行けない理由がわからない、自分が何者かわからない、もうどうしたらいいかわからない、わからないことづくしです。こんな中で、カウンセラーがそのわからなさに耐えられず、「じゃあ○○してみては?」などと即決すれば、それはカウンセラーの決断になります。カウンセラーが持つ本来の役割は、ご相談にいらした方がご自分で答えを見出すよう促すことにあります。傍から見て明らかなことはもうご本人が試していたり、わかっているけどできなくて困っていたりします。とは言っても、私もあいまいさに耐える力が高いほうではなく、なかなか日々苦労しています。
 もちろんはっきりと言ったほうが良い場面もあります。ビジネスでは、あいまいではいけないことも多いでしょう。普段の会話においてもはっきり言ったほうが良いこともあります。相談の場合でさえ、短時間で一回きりの相談では即断してアドバイスすることもあります。ですから、なおのこと難しいのです。ただ、相談場面に限って申し上げれば、自分の不安や怒りなどから発せられた言葉は、たいてい相手の役には立たないように思います。相手の立場になって考えて、よく話し合った結果、発せられた言葉は役に立つようです。普段の会話の中で、もし「どうしてなの?」「こっちにしたら?」「それはこうでしょ」とすぐに言いたくなった時はぐっとこらえて、ご自分のあいまいさに耐える力をぜひ試してみてください。大切な方との関係性が変わるかもしれません。
学生相談室から 2010-04-09
第7回全日本大学女子選抜駅伝競走 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=468  09年12月23日に、第7回全日本大学女子選抜駅伝競走がつくば市で開催された。つくば市での開催は今回で4回目で、筑波大学の陸上競技場をゴールとしている。全国から選ばれた12チームと各地方の学連選抜による8チームの計20チームが優勝を目指して競い合った。
 筑波大学からは川鍋彩選手が関東学連選抜として4区に出走し、筑波大学本部棟から大穂交差点までの3.5㎞を走りぬいた。川鍋選手は「チームで出られなかったのは悔しかった。大会に参加してみて、チームで出るには個人個人がもっと強くならなければならないと感じた」と初参加の感想を述べ、「次のシーズンでチームのみんなが納得のいく結果が出せるように練習に力を入れていく」と抱負を熱く語った。
筑波大ニュース 2010-04-09
つくばマラソンで水谷さん連続優勝 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=467  エコシティ第29 回つくばマラソン(主催:筑波大学、つくば市、読売新聞社)が09 年11 月22 日に行われた。当日は雨がぱらつく肌寒い空模様の下、フルマラソンの部と10キロの部あわせて13,203人が参加した。
 フルマラソン女子では、医学陸上競技部の水谷理紗さん(医学6年)が2:43:14 で2 年連続で優勝した。水谷さんは「最後となる6年生の時に優勝できてうれしい」と笑顔で話した。男子は高橋雅一さん(筑波技術大学職員)が2:22:15 で2年ぶりに優勝し、「最近仕事が忙しかったので、優勝できるとは思わなかった」と感想を述べた。
 10 キロの部では、男子は児玉恵一さん(東京都庁)、女子は招待選手の加納由理さんが優勝した。
筑波大ニュース 2010-04-09
入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 入学式。 フォトギャラリー 2010-04-09 入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 入学式。 フォトギャラリー 2010-04-09 入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 入学式。 フォトギャラリー 2010-04-09 入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 入学式。 フォトギャラリー 2010-04-09 卒業式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 卒業式。 フォトギャラリー 2010-03-26 卒業式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 卒業式。 フォトギャラリー 2010-03-26 卒業式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 卒業式。 フォトギャラリー 2010-03-26 前期合格発表 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 前期合格発表。 フォトギャラリー 2010-03-11 前期合格発表 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 前期合格発表。 フォトギャラリー 2010-03-11 囲碁部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=460  私たち囲碁部は、文化系サークル館1階にある囲碁部部室で、日々活動に励んでいます。部員の数は4年生3人、3年生1人、2年生5人、1年生6人の15 人です。たまに来てくれるOBの方などもおり、部室はいつも賑やかです。活動時間は特に決まっておらず、空いた時間に自由に来て、自由に活動しています。平日の昼ごろから夜の7時ごろまで、部室には誰かしら人がいます。

 日々の活動としては、部員同士の対局・棋譜の検討が主です。同じくらいの棋力の部員同士はもちろん、実力に差がある相手とも置き碁(最初にハンデの置き石をもらうもの)で真剣勝負が楽しめるのも囲碁の良いところです。部員同士の対局の他にも、ネット上の対局サイトで碁を打ったり、プロや昔の人の棋譜を並べたり、部室に豊富にある棋書を読んだりして、春・秋にある関東団体囲碁リーグのために腕を磨いております。

 毎年行われる行事には、宇都宮大学囲碁部との交流戦と、部内リーグ戦の二つがあります。宇都宮大学囲碁部とは、30年ほど前から親睦があり、夏・冬に交流戦を行っています。交流戦にはOBの方や多くの部員が参加し、とても盛り上がります。部内リーグ戦では、関東団体囲碁リーグに出場する選手を決めます。

 初心者から、腕自慢の方まで歓迎ですので、機会がありましたらどなたでも気軽にお尋ねください。
サークルニュース 2010-03-11
E.L.L.( 筑波軽音楽協会) http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=459  こんにちは! E.L.L.( イー・エル・エル) です!! ぼくらは和気あいあいとした、100人を超える、ロックを中心にパンク、エモーショナル、メタル、ポップなど多ジャンルをこなす、初心者上級者いりまじる楽しい、バンドサークルです! 毎月1、2回のライブは、企画、運営すべてを自分たちでやってるんです! 7月にはスタジオ付きの合宿所で、5日間みっちり練習、ライブします。

 「音楽なしでは生きていけない!!」そんな野郎どもが青春まっただ中です!!(夕陽に向かって)

詳しくはウェブサイトで!!


http://www.stb.tsukuba-ac.jp/ell
サークルニュース 2010-03-11
筑波文学の会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=458  「自分が書いた作品を読んでもらいたい! より良い作品を創り上げたい!」私たちの原動力は、そのような熱意です。各自が書いた作品を囲んで、ああでもない、こうでもないと尽きない議論を交わしてより良いものにするのが会員の楽しみです。活動の後に皆で行くご飯もとても楽しみです。

 私たちは、会誌「筑波文学」を毎年2回発行しています。自分たちで編集をしたり表紙を作ったり、作業をしているときの皆はとても真剣です。このようにしてできた会誌は、とても面白い仕上がりとなっています。毛色の違う読み切り作品が集まっているので、毎号違う楽しみ方ができます。学園祭でも毎年発行していますので、お越しの際にはぜひご覧ください!
サークルニュース 2010-03-11
JAZZ 愛好会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=457  私たちJAZZ愛好会は、毎週水曜日にミーティングをし、毎週金曜日にジャムセッションを行っています。大学構内にある文化系サークル館内にて活動しております。

 4、5月に新歓ライブ、6月にアーリーサマーライブ、12月にクリスマスコンサート、2月にバレンタインコンサートなどのライブを行います。夏休みには新潟県のシエラリゾートにて夏合宿をし、10月の学園祭ではジャズ喫茶FULL HOUSEを開店し、多くのお客さんにジャズの生演奏を聞いていただきました。

 また、筑波大学付近のレストラン、幼稚園、スーパー、カフェ、お寺などさまざまなところから演奏依頼をいただくことがあり、外部での演奏も積極的に行っています。
サークルニュース 2010-03-11
野生動物研究会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=456  私たち野生動物研究会は、野生生物を愛する13 名によって構成されています。毎週のミーティングのほか、湖沼や海での釣り、野山での野鳥観察などといった活動を行っています。長期休暇では沖縄や北海道、福島の五色沼などへ遠征をして自然観察をしています。部員一人一人興味のある生物が違うので、個人で活動をすることもありますが、全体的に和気あいあいとした雰囲気で活動しています。

 活動の成果は、学園祭で展示会を開くなどの形で発表しています。大学新聞へつくば市周辺の野生生物を掲載し、他大学との交流を行うなど対外的な活動も行っています。私たち部員だけでなく、より多くの方々に自然に親しんでいただけるような活動を心がけています。
サークルニュース 2010-03-11
ピアノ愛好会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=455  大学で始めた初心者から、学内有数のピアノ弾きまで多士済々、アットホームな雰囲気の中で活動しています。新歓・学園祭・晩秋コンサートなど、定期的に開催する演奏会が活動の軸です。年内にクリスマスコンサート(12月26日)を開く予定なので、お近くの方はぜひお越し下さい。

 普段は、野球場のそばにある課外活動練習施設で、2台のグランドピアノを使って各自練習に励んでいます。のぞいてみると、クラシックをはじめ、ジャズ、ポップス、洋楽、ゲーム音楽などさまざまなジャンルの音楽が聞こえてきます。毎週金曜日のミーティング後のごはんや、夏・春休みの合宿、内輪コンサートといった機会を設けて、会員同士の交流もはかっています。
サークルニュース 2010-03-11
医学剣道部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=454  僕たち医学剣道部は火曜日、木曜日の週2回の練習に加え、土曜日の自主練を基本に活動しています。今年の東日本医科学生剣道大会では3連覇の偉業に挑戦しましたが、惜敗してしまいました。今は、王位奪還に向けて日々練習に励んでいます。

 筑波大学の道場は全国でも数えるほどの良い道場なうえ、練習では剣道部の院生のコーチが親身に教えて下さるので、とても充実しています。

 練習以外のときも、一緒にご飯を食べたり、遊んだりと、とても仲が良くアットホームな部活です。大学から剣道を始めた部員も数多くいますが、皆すぐに上達して、医学剣道部に欠かせない存在に成長しています。
サークルニュース 2010-03-11
少林寺拳法部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=453  少林寺拳法部は、毎週火、金、土の週3回、古武道場にて活動しています。普段の練習内容は、突き、蹴り、受けなどの剛法、投げや固めなどの柔法を極めようとさまざまな練習を行ったり、乱捕りで培った実力を実践的な闘いに生かしたり、大会前になると演武の練習に力を入れたりと盛りだくさんです。県大会レベルではみんな入賞、最優秀賞をもらうことができるのですが、全国レベルになると入賞するのはやはり難しく、悔しい思いもします。
 今年の全日本学生大会では、出場組5組中4組が全国の猛者たちを相手に厳しい予選を突破し、その中の1組が最優秀賞を勝ち取るという快挙を成し遂げました。これからも地道に謙虚に一生懸命、練習に励んでいきたいと思います。
サークルニュース 2010-03-11
フェアリースキークラブ http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=452  こんにちは! フェアリースキークラブです。われわれは冬のシーズン中「基礎スキー」を行っており、スキーの技術向上を目的として活動しています。シーズン中ほぼ毎週末に合宿を組んでおり、部員はそれぞれ自分の参加したい合宿を選んで参加します。それほど拘束力が強くなく、いつも楽しい雰囲気でいることがわれわれの魅力の一つだと思います。
 また、学生大会に参加したり、基礎スキーの検定試験に積極的に取り組んだりすることで、部員たちは常に自分の目標を立ててスキーに取り組むことができます。向上心の高い部員たちに囲まれて、私自身、かなり刺激を受けています。これだけ恵まれたメンバーが集まったサークルに身を置くことができて、心から幸せに思います。
サークルニュース 2010-03-11
アイススケート部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=451  私たちは、フィギュア部門・スピード部門に分かれて活動をしています。部員のほとんどが大学からスケートを始めますが、インカレや国体に出場した部員もいます。部門は分かれているものの、オフシーズンの陸上練習を同じ時間に設定し、夏には両部門合同の合宿を行うほか、部活でのイベントは必ず一緒にやっています。フィギュアの発表会にスピードが来て採点をすることもあります。個人競技ですが、お互いに高めあいながら、両部門とも大会で結果を出すために全力を尽くしています。あまり認知されていない部活ですが、ぜひブログなどで活動を知っていただきたいです。


フィギュア: http://fi gureskating.tsukuba.ch/


スピード: http://utspeed.tsukuba.ch/e700.html
サークルニュース 2010-03-11
体育会の主な活動結果 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=450 ■男子アイスホッケー部
9月19日~11月29日 関東大学アイスホッケーリーグ
 10月25日現在 1勝3敗


■空手道部
9月27日 関東学生空手道体重別選手権 
〔女子61㎏級〕柴山 4回戦出場


■弓道部
9月20日~ 10月18日 第41回関東学生弓道選手権大会秋季リーグ
〔男子団体〕10月11日現在 2勝1敗、
〔女子団体〕10月11日現在 3勝


■サイクリング部
9月27日~10月27日 全日本実業団ロードレース 
 FR の部 吉井玲香 8位


■女子サッカー部
9月13~26日 茨城県リーグ 団体
9月26日現在 4勝1敗1分


■水泳部
(競泳)9月6日
第85回日本学生選手権水泳競技大会
 〔自由形100m〕蛭田尚宏 49.56 2位 
 (飛込) 9月5、6日 
第85 回日本学生選手権水泳競技大会
 〔男子板飛込み〕岡本優 準優勝 
 〔高飛込み〕岡本優 優勝 
 (水球) 9月25~27日
第85 回日本選手権水泳競技大会
 団体3位
(シンクロ) 9月23日 第1回マーメイドカップ 優勝


■バドミントン部
10月16~22日 秩父宮・秩父宮妃杯争奪第60回全日本学生バドミントン選手権大会
 〔女子団体〕ベスト8、
 〔女子個人戦〕佐々木・田崎 準優勝、
 奥井・住田 ベスト8


■女子バレーボール部
9月20日~10月10日 平成21年度関東大学女子秋季リーグ戦
(※上位・下位リーグを行わず、予選リーグのみの試合結果で順位を決定する)
 7勝 0敗 優勝


■男子ハンドボール部
8月29日~9月29日 関東学生ハンドボール秋季リーグ
 団体2位 総合8勝1分 得失点
差63
 優秀選手賞 木切倉真一、樋口陸、
 特別賞 宮崎翔平


■女子ハンドボール部
9月5~27日 関東学生ハンドボール秋季リーグ
 団体2位 6勝1敗、
 優秀選手賞 田口舞、石野実加子、作内杏那


■ライフセービング部
9月26、27日 全日本学生ライフセービング選手権大会
 〔ビーチスプリント〕川俣牧子 6位、
 〔1×3kmビーチランリレー〕岩間恵里・川俣牧子・上原絢子 6位

■陸上競技部
9月4~6日 天皇賜杯第78回日本学生陸上競技対校選手権大会
 〔男子200m〕齋藤仁志 20.77+0.4 1位、
 〔4× 400m リレー〕筑波大 3'0657 1位、
 〔女子三段跳〕前田和香 13m01+2.2 1位、
 〔砲丸投〕蛭田伶菜 14m75 1位、
 〔七種競技〕竹原史恵 5185 点 1位、
 〔女子総合〕筑波大 81 点 1位


■オリエンテーリング愛好会
9月27日 いばらき大会 
個人 AL 神谷泰介 1位、 石松純 3位


■トライアスロンクラブ
9月6日 第14回マロニエトライアスロン大会
 個人 唐澤慧 4位、 丹羽岳悠 6位


■バレーボール同好会 
10月25日 秋季関東同好会リーグ予選リーグ
 団体 日本大学理工学部 ● 2-0 ○ 1-2


■ハンドボール同好会
9月1日~ 2010年1月31日 茨城県一般ハンドボールリーグ
 団体 9月20日現在 2勝
サークルニュース 2010-03-11
厚生会班 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=449  厚生会班は、学内食堂や学生宿舎浴場、書籍部などの厚生会委託業者および関連施設の問題を扱い、利用環境を良くするために活動します。9人の学生を厚生会会員の代表である理事として選出し、年2回の厚生会理事会で業者の選定や改善案の策定などを行います。また、厚生会の活動を広報するための厚生会誌『うぃ~る』を編集・配布しています。

 宿舎浴場に関しては、各浴場に意見箱を設置して利用者の意見を収集したり、入浴料の見直しに際して運営業者と年2回折衝を行ったりします。食堂とは意見交換会などを開いており、昨年度から春日地区のクラス代表者会議とともに春日食堂と定期的に意見交換会を開き、業務内容の改善を図っています。
サークルニュース 2010-03-11
交通安全指導 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=448  生活環境委員会の施設・交通班では、学生生活課の職員やつくばの警察と協力し、交通安全指導を実施しました。今年度は、例年行っている無灯火防止の呼びかけに加えて、並列運転の防止についても注意を喚起しました。拡声器を持ち、反射性を持つジャンパーを着て、第一エリアを中心に活動しました。また、化学類のクラス代表者会議と協力し、駐輪を整備し、正しい駐輪の呼びかけを昼休みに実施しています。

 無灯火運転や並列運転は自分だけでなく、ライトを点灯している他の自転車や、歩行者にさえ、危険をもたらすことになります。このような危険な運転を防止し、筑波大学全体の交通マナーの向上に努めています。
サークルニュース 2010-03-11
全代会広報誌の英訳化プロジェクト http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=447  全代会広報委員会は、T-ACTアクション『ここから始める国際化―全代会の広報誌Campusの英訳プロジェクト―』を立ち上げました。Campus179号の留学生特集を英訳する活動です。この特集は、筑波大学が今後、留学生の受け入れを大幅に増やすことをきっかけに、留学制度の実情とこれから、留学生をサポートする活動などを取り上げたものです。

 一人でも多くの人に留学生をめぐる環境について考えてもらえるよう、全代会だけの活動ではなく、学生・教職員のすべてが参加できる学生支援プログラム「T-ACTアクション」として活動します。留学生・教職員・在学生が相互に関心を持つことで、筑波大学の国際化に貢献できれば幸いです。
サークルニュース 2010-03-11
議長団より http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=446  木々が色づき、大学構内が色鮮やかになるこの季節、全代会では、来年度に向けた活動が主となってきました。

 10月は7、14、21日に会議を行い、来年度春に導入予定の学生宿舎コインランドリーについての議案を扱いました。生活環境委員会から議案が提出され、3度の会議を経て承認した後、西川潔学生担当副学長に要望書として提出しました。11月には、来年度の新入生歓迎期間に関わる問題について取り組む特別委員会が発足する予定です。新歓の時期は、勧誘が盛んになり、時に新入生がトラブルに巻き込まれることがあります。それらを防ぐために、大学や課外活動団体と協力して活動していきたいと考えています。
サークルニュース 2010-03-11
よいカップル関係とは? http://www.shihoukai.gr.jp/news/2002-consult.php?id=69 人間総合科学研究科 田附 あえか
 対人関係の上でよりよいパートナーシップを長く築きたいと考えている方は多いのではないでしょうか。カップルについて研究しているアメリカの心理学者ゴッドマン博士は、夫婦の会話を15分聞けば、そのカップルの関係が継続するかどうかを実に85%の確率で判別できると言いました。これは700組以上のカップルを観察し、研究した成果だということです。親密な異性か同性かに関わらず、よりよい対人関係を築く上での参考になればと思いご紹介いたします。
 ゴッドマン博士はまず、カップルは関係が長続きするかしないかに関わらずケンカをするものだということを発見しました。カップルの実に69%は、これといった解決法のないまま何年も抱えている問題があるそうです。ところが、関係が長く続くカップルは、ケンカを始めても、ポジティブな言葉かけとネガティブな言葉かけが、まるで「平均株価のグラフ」のように増減しながら、やがてはポジティブな言葉かけが増えていくのだそうです。関係が続くカップルには3種類あり、一つ目は男女とも激高しやすくポジティブな感情もネガティブな感情もぶつけ合う「爆発型カップル」、二つ目は普段は友達のように一体感を大切にしながら、ここぞという時には穏やかに感情表現をする「穏当型カップル」。三つ目は「許容第一型カップル」で、相手の考えを変えようとはせず、感情表現をしようと思えばできるものの、相手との違いを認めて議論を好まないタイプのカップルだそうです。
 一方、関係が続かないカップルは、この三つのタイプが例えば「穏当型×爆発型」のようにミスマッチになっているとのこと。ケンカが始まると、一直線にネガティブな言葉かけが増えていきます。一方が相手に何かを要求し、もう一方はそれを回避しようとし、それに立腹してまた追及して、さらに避ける、という悪循環でケンカが悪化していく「追及-回避型」パターンが代表的だそうです。カップル関係以外にも見られるパターンだと思います。
 長続きする対人関係を築きたいものですね。ご自分のパートナーや仕事相手、友人との関係をちょっと客観的にご覧になってみてはいかがでしょうか。
学生相談室から 2010-03-11
医学スキー部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=445  私たちは、総勢20名程度のアットホームな部活です。おのおの競技スキーに打ち込み、互いに切せっさたくま磋琢磨しあっています。プロのコーチがご指導くださるので、初心者も見違える程スキーが上達します。部員の多くは医学類の学生ですが、他の学類の部員もおり、和気あいあいと活動しています。

 主な活動は、年4回(夏・秋・冬・春)の合宿と、東医体をはじめとする大会への出場です。合宿に行かない時は、週に一度のオフ・トレーニングとミーティングを行っています。

「夏は何をしているの?」とよく聞かれますが、足腰を鍛えるような陸上トレーニングや、草上スキーを行う夏合宿を開いたりして、シーズン到来に備えています。

 今年度も熱意ある人が入部し、冬が今から楽しみです。
サークルニュース 2010-03-11
艇友会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=444  私たち艇友会は、週末に霞ヶ浦で「ナックルフォア」という競技用ボートを漕ぐサークルです。大会で上位に入賞することも大事ですが、みんなで楽しくボートを漕ぐことを第一の目的としています。現在、部員は大学に入って初めてボートを漕いだ人ばかりで、皆で練習して上達した後に大会に臨みます。

 現在の部員数はたったの5人ですが、部員が少ないからこそ感じられるサークルの魅力、そして部員同士の絆きずなを大切にし、これからも楽しく活動に励んでいきたいと考えています。ボートの楽しさをもっと多くの人と共有していきたい、というのが部員一同の切実な願いでもあります。
サークルニュース 2010-03-11
卓球部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=443  卓球部は、競技力向上はもちろん、さまざまな活動を通して人間的に大きく成長することを基本方針としています。部員の目標は国内トップレベルの大会から公式戦初戦突破までさまざまで、学群・学類での研究活動と競技活動のバランス設定も多岐にわたります。互いの活動スタイルを尊重してチームを運営し、各自成果を上げています。活動は監督、部長をはじめ、多くの保護者、OB・OGにより支えられています。今シーズンはインカレ優勝を惜しくも逃しベスト4になりましたが、次の大きな大会である全日本学生卓球選手権で多くの上位進出を達成するべく日々精進しています。

 今後も卓球部がよりよい組織となるよう部員一丸となって努めていきますので、応援よろしくお願いいたします。
サークルニュース 2010-03-11
うつ病だけじゃないうつ http://www.shihoukai.gr.jp/news/2002-consult.php?id=68 人間総合科学研究科 佐々木恵美
 夏休みも終わり、大学には学生の活気に満ちた足音が戻ってきました。これから授業やサークル、学園祭などの行事を通じて充実の秋を迎えることでしょう。
 一方で、新学期が始まって精神的な不調を訴え保健管理センターを訪れる学生も増えています。最近では精神科を受診する学生は決して珍しくはありません。昨年度の統計でも、当センターの精神科を受診した学生数は346人、疾患別では統合失調症14.5%、適応障害12.4%、うつ病11%、双極性障害(躁うつ病)6.6%、でした。
 統合失調症やうつ病、双極性障害は脳の機能異常による病気なので、早めに見つけてきちんと治療を行うことが必要になります。しかし、「元気がない」「やる気が出ない」といった状態は、うつ病に限って起こるものではありません。「学校の環境になじめない」「人間関係のストレス」「課題がこなせない」など心理的原因による場合、昼夜逆転による生活リズムの乱れ、睡眠不足、うつ病以外の精神疾患や身体の病気等々、一見するとうつ病のような状態でも、実はさまざまな原因を考える必要があります。
 最近の学生は精神科を受診することへの抵抗が比較的少なく、うつ病についてもよく知っています。自ら「うつ病だと思うのでお薬をください」と言ってやってくる人もいます。それはそれで本当に病気であればとても良いことです。しかし、なかにはやりたくなくてやる気が出ない状態まで、うつ病と決めつけてやってくる人もいます。もうひとふんばりすればできることを頑張らずにあきらめていたり、やる気がでない原因を病気や環境のせいにしたり、薬で全てが解決すると考えてしまっていたり。こうした場合に薬物療法を行ったところで、変化は期待できません。「うつ病の人は頑張ってはいけない」が常識とされていますが、病気ではないうつ状態の時はむしろ頑張ること、我慢すること、問題と向き合って解決法を考えること等を指導していくことになります。
学生相談室から 2010-03-11
馬術部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=442  馬術部は大学の敷地内に馬場厩きゅうしゃ舎を所有し、14名の部員が毎朝、9頭の馬の世話と練習に励んでいます。調教された馬を購入するのではなく、引退した競走馬を引き取り、監督・コーチの指導のもと自ら乗馬用に調教し、大会で結果を残すことを目標としています。ここ数年、レベルの高い試合に出場するようになりました。関東学生章典では、総合馬術で団体6位の好成績を収め、全日本学生章典(インカレ)に出場し、他の国立大学を押さえ団体8位になりました。

 他大学との交流も積極的に行っています。また、馬術をより多くの人に知ってもらうため、地域貢献として子どもたちを招待し馬とふれあう体験学習を開くなどの活動もしています。
サークルニュース 2010-03-11
体育会の主な活動結果 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=441 ■弓道部
6月28日 全国大学弓道選抜大会 女子団体ベスト8

■サイクリング部
6月14日 ツールドつくば 吉井玲香 33分10秒 一般女子の部優勝

■蹴球部
第83 回関東大学サッカーリーグ戦 前期 4月11日~5月31日 8位

■女子サッカー部
県女子サッカーリーグ 6月7日 vs日立二高 1-0、6月14日 vs 茨城大学 2-0

■水泳部(競泳)
8月10、11日 第56回全国国公立大学選手権水泳競技大会 個人1位〔男子〕自由形100m 蛭田尚宏 50.55、背泳ぎ100m 阿由葉寛 56.25、同200m 阿由葉寛 0:02:02、 バタフライ200m 西尾裕樹 0:01:57、個人メドレー200m 佐野公英 0:02:05、同400m 倉貫壮 0:04:20、男子フリーリレー400m 筑波大 0:03:25、同800m 筑波大 0:07:27、 メドレーリレー400m 筑波大 0:03:44、〔女子〕自由形50m 岩崎佐代子 25.84、同100m 岩崎佐代子 56.22、背泳ぎ100m 有田真紀 0:01:04、同200m 有田真紀 0:02:18、バタフライ100m 三輪彩菜 0:01:02、同200m 三輪彩菜 0:02:13、フリーリレー200m 筑波大 0:01:45、同400m 筑波大 0:03:49、メドレーリレー400m 筑波大 0:04:13

■水泳部(飛込)
7月1~ 14日 ユニバーシアード 男子3m シンクロ 岡本優・上野太助ペア 6位、3m 飛板飛込 岡本優 5位

■卓球部
6月29日~7月1日 平成21年度関東学生卓球選手権大会 男子ダブルス 桑原元希・高木和法 ベスト8

■ダンス部
8月3~6日 全日本高校大学ダンスフェスティバル神戸 NHK 賞

■男子バスケットボール部
6月23 ~ 28日 第44回関東大学バスケットボール新人戦 団体4位 アシスト王&優秀選手賞 田渡修人

■バドミントン部
8月20日~9月23日 関東甲信越大学体育大会 男子団体優勝 女子団体優勝

■女子バレーボール部
6月19 ~ 21日 東日本インカレ ベスト8

■ライフセービング部
6月6~7日 全日本ライフセービング種目別選手権大会 個人 オーシャンマンレース 寺山泰介 6位、2km ビーチラン 岩間恵里 7位

■陸上競技部
7月6~ 11日 ユニバーシアード〔男
子200m〕齋藤仁志 7 位(21
サークルニュース 2010-03-11
学生宿舎 コインランドリー導入を検討 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=466  現在、学生宿舎内の洗濯機・乾燥機のコインランドリー化が検討されています。いま使われている家庭用のものは壊れやすく、故障した状態で放置されていることもたびたびあります。また、多くの人が使用しているにもかかわらず、洗濯槽も洗浄されることはほとんどありません。
 コインランドリーが導入された場合、業者による定期的なメンテナンスがあり、故障時には迅速に修理されます。一方、1回の使用で洗濯に100円、乾燥に100 円がかかりますが、宿舎の共益費のうちの洗濯機・乾燥機分は減額されます。
 導入については賛否両論あるため、全代会は意見聴取会を開催し、学生の意見を集めて大学に提出しています。
筑波大ニュース 2010-03-11
三学期制討論会 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=465  全代会教育環境委員会は、学園祭一日目の10月10日、清水一彦教育担当副学長をお招きして、討論会企画「今再び問う! 三学期制の理念」を開きました。日本の大学の多くが二学期制を採用している中で、筑波大学が三学期制を採用している理由を明確にすることや、三学期制に反対している学生の疑問や不満を解消することを目的としました。
 参加した学生は、三学期制について「賛成」側と「反対」側に分かれ、現在の学期制などについて激しい議論を交わしました。最後には清水副学長から、三学期制に賛成の学生も反対の学生も納得できるような学期制度を考えだしていきたい、という言葉を頂きました。教育環境委員会の今後の活動に活かしていきたいと考えています。
筑波大ニュース 2010-03-11
モハメド・ムザリIOC 委員講演会 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=464  10月19日、筑波大学大学会館ホールで、IOC(国際オリンピック委員会)のモハメド・ムザリ委員による講演会が行われ、体育専門学群生を中心に約500名が参加した。
 ムザリ氏は、チュニジアのスポーツ相時代にスポーツ憲章制定に携わった経験や、専門のギリシア哲学などの話を交えながら講演した。五輪がいくつかの国際紛争の一時停戦に貢献したことや、スポーツ界における金銭主義やドーピングとの戦いの必要性について話した。聴講した加藤純さん(体育1年)は「講演の内容ひとつひとつが心に響いた」と感想を話した。
 ムザリ氏はチュニジア生まれで独立運動に参加。独立後は大学教員を経て政治家となり、首相などを歴任。1965年からIOC委員を務め、理事や副会長などを歴任している。
筑波大ニュース 2010-03-11
柔道の福見友子さん、学長から表彰 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=463  オランダで開かれた柔道世界選手権(8月26~30日)において、福見友子さん(大学院人間総合科学研究科2年)が女子48キロ級で優勝した。9月24日、山田信博学長に優勝を報告し、学長から表彰を受けた。福見さんが学長表彰を受けるのは3回目。世界選手権では、準決勝で北京五輪の優勝者であるルーマニアのアリナ・ドゥミトル選手を、決勝でスペインのオイアナ・ブランコ選手を破って優勝。金メダルを獲得したのは、かつて福見さんが全日本選抜柔道選手権で2度破った谷亮子選手に次いで、日本人では2人目。
 福見さんは「金メダルを取れなかったら二度と選手に選ばれなくなると思って頑張った。優勝したときはうれしさよりも安心した気持ちの方が強かった。これからも自分の力を出してオリンピックを目指したい」と感想や抱負を語った。
筑波大ニュース 2010-03-11
筑波大学ラグビー場改修完了記念式典 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=462  9月2日、筑波大学ラグビー場改修完了記念式典が行われ、山田信博学長をはじめ、体育系教員ら多くの関係者が参加した。この春より天然芝への張り替えが行われており、メインフィールド部分に天然芝、練習フィールドには準耐久性能ロングパイル人工芝を施したグラウンドが完成した。
 式典では、山田学長が「つくば市内唯一の天然芝のラグビー場ということで、つくば地域のラグビーの発展に寄与するとともに、筑波大学ラグビー部が早稲田、慶応を破って日本一になることを願っています」とラグビー部員を激励した。式後、こけら落としの試合として「筑波大学・天理大学第46回定期戦」が開催され、多くの観客が観戦した。筑波大学は、前半0対14と天理大に大差をつけられたが、後半に追い上げて34対35となり1点差で惜敗した。
筑波大ニュース 2010-03-11
第12回ホームカミングデー開催 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=461  10月11日に、第12回ホームカミングデーが筑波大学大学会館で開催された。卒業後20年を経た卒業生を対象として毎年学園祭にあわせて開催されており、今年度は卒業生およびその家族、大学関係者を含めて約280名が参加した。
 正午から大学会館プラザで交流会が行われ、山田信博筑波大学長、各副学長、各学群長・学類長、来賓の堀内昭三茗渓会理事などが参加した。初めに山田学長から歓迎の挨あいさつ拶があり、卒業生2名が近況報告を交えて代表挨拶を行った。各学群・学類ごとにテーブルが設けられ、会場の一角では在学当時の懐かしいキャンパス風景が写し出されたり、筑波大学の校章である桐の花から酵母を取り出し作成した純米吟醸「桐の華」の試飲が行われたりした。参加した卒業生は終始和やかな雰囲気の中、思い出話や近況報告などに花を咲かせた。
筑波大ニュース 2010-03-11
第17回天上大風 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=460  9月27日、開学記念館で第17回天上大風(主催:芸術系サークル連合会)が行われた。天上大風は、筑波大学の日本伝統文化を取り扱う団体が一堂に会し、日ごろの活動を披露するイベントで、春と秋の年2回開催している。「日本に恋する一日」をテーマに、9団体が個性豊かな発表を行った。
 ステージの合間に行われた体験コーナーでは、市民や留学生らが三味線や太鼓、武道などに挑戦した。コラボレーション企画では、「地上の星」や「STAR WARS」などの曲を和楽器で演奏し、観客を楽しませていた。また、会場では来場者に折り鶴を折ってもらうコーナーが設けられ、色とりどりの鶴が折られていた。
筑波大ニュース 2010-03-11
第33回秋季スポーツ・デーを終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=459  10月24、25日に第33回秋季スポーツ・デーが開催されました。不安定な天気の中ではありましたが、全企画を予定通り行うことができました。
 例年人気のあるサッカーやバレーボールなどの正式種目に加え、学生委員会企画では「筑波大学大運動会」「密告中」「Sports Field」「フットサル大会」などを行い、多くの方に参加していただきました。去年と比べ300人ほど参加者数が増え、とてもうれしく思っています。
 ここまでやってこられたのは多くの方々の協力があったからだと思います。お世話になった方々にこの場を借りてお礼を申し上げます。また来年度もよろしくお願いします。
筑波大ニュース 2010-03-11
アカペラサークルDoo-Wop http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=440  私たちアカペラサークルDoo-Wopは、100人を超える音楽好きな仲間が集まり、それぞれ4~6人程度のバンドを組んで、アカペラによる音楽活動を展開しています。「アカペラ」は本来「教会風に」という意味ですが、現在では楽器伴奏無しの歌を「アカペラ」と言います。

 最近は、10月の10~12日に行う学園祭ライブに向けて練習中です。サークル内全てのバンドが次々に出演する教室ステージと、選抜されたバンドによる松美池ステージがあります。学園祭へお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

 サークル創設から今年で15年。これからも音楽を楽しみ、多くの人にアカペラを届けていきたいと思っています。
サークルニュース 2010-03-11
第35回筑波大学学園祭雙峰祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=458  10月10~12日に筑波大学学園祭雙峰祭が開催された。「一いちず途に筑波、それゆえ筑波」をテーマに450の企画が行われ、4万人以上が模擬店やさまざまな企画を楽しんだ。
 展示企画としては、ドライブシミュレーターや模擬法廷の一般公開、ゼミの報告会などの学内研究企画や、つくば鳥人間の会による人力飛行機の展示、天文研究会によるプラネタリウムなどが行われた。
 ステージ企画は、大学会館にて筑波能・狂言研究会の公演や、声優の桃井はるこを招いた現代視覚文化研究会によるライブ。屋外ではつくばフォーク村のライブやReal Jam によるストリートダンス、沖縄県人会のエイサー、ブロックフレーテ同好会や合唱団むくどりの公演などがあった。また、松見池前の芝生では武道系の団体が演武を披露していた。
 また、今回は新企画として携帯電話や学生証などに搭載されたIC チップを使って会場を回るスタンプラリーが行われ、親子連れや学生が楽しそうに携帯電話をかざしていた。
 後夜祭では、地元酒造などによる樽酒振る舞いのほか、紫峰会から学園祭実行委員会へ援助金目録の贈呈も行われた。雙峰祭グランプリでは、社会学類企画による「松美記念」が各企画の頂点となる総合王者に輝いた。このほか、ミスキャンパスや「しずる」らによるお笑いライブなどが行われた。
筑波大ニュース 2010-03-11
筑波大学自動車部(UTR) http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=439  私たちの部は、自動車を愛する15 名の部員で構成されています。普段の活動は、毎週のミーティングや部員の車両メンテナンス等です。長期休暇ごとに、筑波サーキットで当部主催のジムカーナ走行会を開催しています。部員の中にはジムカーナやラリー、ダートトライアル等の自動車競技に参加している者もおり、日々練習し技術の向上に励んでいます。

 若者のクルマ離れが叫ばれている昨今ですが、より多くの人にクルマで遊ぶことの楽しさを知って貰えたらと思います。クルマに興味はあっても、最初の一歩がなかなか踏み出せない学生は多いと思うので、そういう学生の受け皿となり、一緒に楽しんでいけるサークルを目指しています。
サークルニュース 2010-03-11
合唱団むくどり http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=438  合唱団むくどりは定番の合唱曲だけでなく、ポップスやゴスペル、ミュージカルソングや民謡など、さまざまなジャンルの曲を歌う混声の合唱サークルです。自分たちで歌いたい曲を選び、自分たちで指導や指揮や伴奏をしてコンサートを作り上げていきます。人数は30 人程度で大規模ではありませんが、みな和気あいあいと仲良く歌っています。

 コンサートは年に5、6回あります。定期コンサート、やどかり祭、雙峰祭のステージなどで歌います。また、夏と春に筑波大学の研修所で4泊5日程度の合宿を行い、時間が許される限り練習してコンサートの曲を仕上げます。

 来たる10月27日には、定期コンサートがあります。お時間がありましたら、ぜひコンサートにいらしてください。
サークルニュース 2010-03-11
第52回東医体結果報告 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=457  東医体(東日本医科学生体育大会)は、東日本にある大学の医学系運動部が、各種目のトップを目指して競い合う大会です。今回は山形大学医学部・秋田大学医学部・岩手医科大学・福島県立医科大学などが主管となり、主に東北地方で開催されました。
 筑波大学の、体育会医学支部に所属する各部は、いずれも東医体の制覇を最終目標として1年間練習に励んでいます。スキーとアイスホッケーをのぞく21種目は、夏休みの8月中に開催されました。主な結果は以下の通りです。

医学ヨット部 4位
医学硬式庭球部 男子 ベスト8、女子 3位
医学ハンドボール部 初戦敗退
医学空手道部 男子個人形 準決勝進出、女子個人形 準決勝
進出、男子個人組手 2回戦進出、女子個人組手 2回戦進出
医学サッカー部 3位
医学バドミントン部 男子シングルス ベスト4、女子シン
グルス 優勝、女子ダブルス 優勝、女子団体 優勝
医学ゴルフ部 女子団体 優勝、男子団体 12 位
医学準硬式野球部 2回戦敗退
医学剣道部 男子団体ベスト16、女子団体 予選リーグ敗退
医学バスケットボール部 男子 2回戦敗退、女子 ベスト8
医学ソフトテニス部 男子団体 予選敗退 女子団体 予選敗退
医学陸上競技部 男子総合4位、女子総合3位
医学卓球部 女子団体戦4位
筑波大ニュース 2010-03-11
書道部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=437  書道部は週に2日、各個人が気に入った古典を練習しています。とは言っても、おしゃべりで時間が過ぎることもしばしばですが…。このような感じで普段から、まったり、自由に活動しています。

 夏休みに入ってからは、学園祭向けの作品を鋭意作成中です。書道室で大きな紙に文字を書いている姿がちらほら見えてきました。今後は、書き上げた作品を掛け軸にする作業が残っています。ひとつひとつの作品を掛け軸にするのは時間がかかる上、作品数も多いので大変ですが、頑張ります。

 芸術専門学群生ほどレベルは高くないですが、個性の豊かさでは負けていません。ぜひ一度ご覧下さい。
サークルニュース 2010-03-11
まつりつくば2009 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=456  8月29、30日の2日間、「まつりつくば2009」がつくばセンター地区周辺で行われた。8月最後の休日ということもあり、会場には延べ約47万人の来場者で賑わった。
 路上には多くの縁日・屋台が並び、中には世界各国の料理を販売するコーナーや、筑波大学生がマジックやバルーンアート制作を行う場もあった。会場の5カ所で大道芸が披露され、大きな歓声と拍手が起こっていた。2 日目のステージでは、時折雨が降る中、筑波大学蹴球部やバレーボール部が現れ、さまざまなゲームで子どもたちを沸かせていた。
 祭のクライマックスであるねぶたパレードでは、芸術専門学群によるねぶたや、世界初のバルーンねぶたが練り歩き、祭りの気分を盛り上げていた。
筑波大ニュース 2010-03-11
SF研究会アルビレオ http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=436  SF研究会アルビレオは、SFおよびその周辺ジャンルの作品の創作や鑑賞、批評を行っているサークルです。週2回のミーティングに加え、随時、会員有志が持ち寄った映画やアニメ、小説の鑑賞会を行っています。

 また、会員らの創作物を会誌としてまとめ、学内外のイベントで発表しています。自分たちで印刷と製本を行う会誌『Hotline』と、年に1回印刷業者に依頼し発行する会誌『Cygnet』の2誌を中心に、学園祭である雙峰祭や、同人誌即売会であるコミックマーケットにて発表しています。創作物は小説や批評、イラスト、漫画といったものから、カードゲームに代表されるテーブルゲームまでさまざまで、会員の強い個性が光ります。

 最近では、ダンボールなどの身近な材料で着ぐるみを製作して、イベントで披露するといった変わったことも行っています。こうした活動がきっかけで、つくば市が後援する催し「つくばフェスティバル」では、2007年と2009年の2回にわたりロボット風の着ぐるみを出動させることとなり、参加していた子どもたちの注目を浴びました。ここ数年の学園祭では、日本製玩具とそれらに似た海外の玩具との比較展示を行っています。

 あれやこれやと他に類をみない活動が多いところが私たちの特徴です。型にはまらない発想と広範にわたる活動意欲をもった人間が多く、常に新しいものに挑戦し続けています。
サークルニュース 2010-03-11
つくちゅうシネマワークショップ http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=455  つくば市在住の中学生が映画の制作を行う「つくちゅうシネマワークショップ」(つくば市「文化芸術による創造のまち」実行委員会、筑波大学大学院図書館情報メディア研究科主催)が6月下旬から8月末にかけて開催された。この催しは、25名の中学生が脚本から撮影、編集など全ての作業をこなし、一本の映画を制作するもの。指導はプロの映画製作者が行い、筑波大学生もボランティアとして参加した。
 参加者は7月22日に同市の並木中学校で撮影初日を迎えた。撮影初日を終え、主演を務めた小廣健太君(竹園東中2年)は「静止しているシーンが多く、少し疲れた」と感想を語り、監督の大野桃香さん(大穂中3年)は「いい作品を作り、見てくださる方に喜んでもらいたい」と抱負を述べた。
筑波大ニュース 2010-03-11
アマチュア無線クラブ http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=435  こんにちは、アマチュア無線クラブです。僕たちは、制限時間内にどれだけ多くの無線局・多くの地域と通信できるかを競うコンテストへの参加を中心に活動しています。去年の主な国内大会の結果は、ALL JA コンテスト XMA 部門6位、6M & Down コンテストXMA 部門10 位、全市全郡コンテストXMA 部門10 位と、苦しい1年でした。

 今春、大学生でも「実家に帰りたい」と泣きごとをもらすほどの高さの鉄塔とアンテナを複数設置しました。3年ぶりの女子を含む3人の新入生を迎え、10月10、11日の「全市全郡コンテスト」には装備・人員ともに充実して臨めそうです。電波の上の見えない僕らの活躍をご期待下さい。
サークルニュース 2010-03-11
受験生のための筑波大学説明会 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=454  7月28~30日に「受験生のための筑波大学説明会」が開催され、約1万名が筑波大学を訪れた。説明には多くの学生も参加し、筑波大学を目指す受験生たちをサポートした。
 29日に行われた情報学群情報メディア創成学類の説明会では、約200 名が参加した。カリキュラムの説明や、模擬講義、在学生の受験体験談に真剣な表情で聞き入っていた。昼休みには、参加者が実際にコントローラーを手にバーチャルリアリティを体験。午後には研究室見学も行われた。参加者の一人は「設備が大変充実していることに驚いた。研究内容も興味深い」と感心した様子だった。
 理工学群数学類では、午後に模擬授業を行った。今まで受けたことがない大学レベルの講義を、高校生でもわかるようにかみ砕いて説明し、参加者は熱心に聞いていた。
 体育専門学群では、ダンス部や体操部によるパフォーマンスや、AC、推薦、前期試験など入試別の体験談などが行われ、午後には競技施設の案内などが行われた。30日に行われた医学群医学類の説明会では、原晃学類長が学類独特のカリキュラムとその効果について説明した。また、5年生が病院実習について話すと、高校生は興味深そうに聞き入っていた。説明会の後には、病理標本の展示(肝硬変や血管病など)や救急医療体験など、非常に専門的な催しがなされ、高校生だけでなく、保護者も楽しめるオープンキャンパスとなっていた。
筑波大ニュース 2010-03-11
夏休み自由研究お助け隊2009 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=453  7月25、26日に「夏休み自由研究お助け隊2009」が筑波大学第二、第三エリアで行われた。筑波大学の技術職員が、16種類のテーマごとにそれぞれ1~8名の中学生を指導し、実験を行った。主なテーマは「いろいろな電池を作ってみよう」や「ペクチンを使ってデザートを作ってみよう」などで、2日間で延べ132人が参加した。つくば市内のみならず、県外からも多くの参加者が集まった。
 「身近な微生物について調べてみよう」に参加した県立並木中等教育学校1年の矢田瑛君と西内裕一朗君は「菌のことに興味があったので誘い合って参加した。普段の生活の中で菌を観察することはできないので、とてもおもしろかった。来年も参加したい」と目を輝かせながら感想を話した。
筑波大ニュース 2010-03-11
学内交通に関する意見交換会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=434  7月9日、学生生活支援室にて、全代会と大学教職員との「学内交通に関する意見交換会」が行われ、全代会構成員7名が出席しました。主に、①自転車駐輪場の設置場所、②歩行者用道路・ペデストリアンデッキの学内自転車通行禁止案に関して、の2点の議題を扱いました。

 学生の主な交通手段は自転車で、授業前や休憩時間など混雑の要因となっています。さらに、特定の駐輪場に偏って止めるため自転車が交通の妨げとなっています。駐輪整備や、交通指導などを定期的に行っていますが、課題は多く残っています。今後、クラス代表者会議と協力し、活動の拡大を図るとともに、大学と協議の上、改善していきたいです。
サークルニュース 2010-03-11
学内交通に関する意見交換会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=433  7月9日、学生生活支援室にて、全代会と大学教職員との「学内交通に関する意見交換会」が行われ、全代会構成員7名が出席しました。主に、①自転車駐輪場の設置場所、②歩行者用道路・ペデストリアンデッキの学内自転車通行禁止案に関して、の2点の議題を扱いました。

 学生の主な交通手段は自転車で、授業前や休憩時間など混雑の要因となっています。さらに、特定の駐輪場に偏って止めるため自転車が交通の妨げとなっています。駐輪整備や、交通指導などを定期的に行っていますが、課題は多く残っています。今後、クラス代表者会議と協力し、活動の拡大を図るとともに、大学と協議の上、改善していきたいです。
サークルニュース 2010-03-11
第1学期卒業式、第2学期入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=452  帰国子女や留学生などを対象とした第1学期卒業式、大学院学位記授与式が7月24日、大学会館で行われ、学群生16名、大学院生100名が卒業した。小川沙織さん(図情)が、卒業生を代表して「(大学では)知識や情報だけでなく、心の糧になるものを得ることができました。自ら学び続けることを社会人になってからも続けるつもりです」と謝辞を述べた。
 また8月7日、第2学期入学式が行われ、学群生29名、大学院生69名が入学した。山田信博学長は「大学は多様な価値観を尊重すると同時に、新しい価値観の創出や、真理の探究に務める教育・学術研究の拠点です。大学生活を通じて未来への夢をぜひ実現してください」と式辞を述べた。式の後、応援部WINSよりエールが送られた。
筑波大ニュース 2010-03-11
教育環境委員会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=432  今年の教育環境委員会の活動の一つに、三学期制問題があります。

 筑波大学の特徴的な制度である三学期制に対して不満を持つ学群生は多く、開学以来、三学期制の是非については何度も議論されてきましたが、問題点の解決や不満の解消に繋がることはありませんでした。

 安易に三学期制を廃止しようとするのではなく、大学全体でさまざまな学期制の良し悪しを議論し、学期制を始点に筑波大学のあるべき姿を考えるために、教育環境委員会は学園祭の一日目(10 月10 日)に、清水一彦教育担当副学長をお招きし、討論会『今、再び問う!三学期制の意義』を開催します。

 討論会のプレイベントとして、6月上旬に、グループディスカッション『三学期制について』を4回開催しました。開催の目的は「三学期制に関する疑問の解決と意見交換」でしたが、議論の内容は三学期制問題に留まらず建学の理念や海外の大学の話など、教育環境全般に及びました。

 三学期制問題は教育・生活環境に関わる具体的な問題ですが、筑波大学建学の理念にも関わる大きな問題でもあります。この問題に興味を持たれた方は、ぜひ、学園祭での討論会にご参加ください。
サークルニュース 2010-03-11
Twintail 試遊会について http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=431  Twintail は学生の教職科目履修を支援するシステムで、情報委員会が開発しています。現行のTWINS にはない履修サポート機能を備え、筑波大学の難解な教職課程を進む学生の支援を目的としています。しかし、システムをただ開発して完成させても、それは単なる自己満足にすぎません。実際に使用する予定の学生や教職員に意見を伺い、それを開発に取り入れてこそ真に良いシステムが作られると私たちは考えています。全学の人たちに私たちの活動を知ってもらい、協力してシステムを開発する。委員会の「中」と大学全体という「外」をつなぐのが、この試遊会というわけです。

 試遊会にはたくさんの学生・教職員の方々にお越しいただき、意見を頂きました。本当に感謝してもしきれません。
サークルニュース 2010-03-11
議長団 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=430  2007 年度の筑波大学学群改組に伴い、全代会も大きく体制が変わりました。2005 年から準備を行い、今に至ります。来年度で移行期間が終了し、学群改組は完成します(医学類を除く)。このため、現在の全代会やクラス代表者会議などの体制が適切であるか、見直す必要があります。

 2学期は、クラス代表者会議に呼びかけて調査を進め、2010 年度に向けて「全代会改組」を進めたいと考えています。この他、来年度宿舎に導入予定のコインランドリーに関する説明会開催や、教職履修サポートシステムTwintail の運営準備、3学期に関する討論会の準備など、大学生活がより良くなるような活動に取り組んでいます。
サークルニュース 2010-03-11
卒業式用花束予約販売について http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=14  紫峰会[筑波大学学生後援会]では、学生生活支援事業の一環として、卒業式用の花束予約販売を行います。  UTshop店頭にて事前に花束の予約を行っておけば、あとは卒業式当日に会場で受け取るだけです。是非ご利用ください。 花束予約販売PDF お知らせ 2010-03-11 入学セールのお知らせ http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=13  紫峰会[筑波大学学生後援会]では下記の期間、新入生入学セールを行います。UTcollectionを特別割引販売します。皆さまお誘いあわせの上、ご来店ください。   ●UTshop追越店 : 2010年4月4日(日) ~ 2010年4月9日(金) 10時~17時   ●UTshop大学会館店 : 2010年4月5日(月) ~ 2010年4月10日(土) 10時~17時   ※4月4日(日)の追越店と4月7日(水)の大学会館店は朝9時開店。 お知らせ 2010-03-09 短縮営業のご案内 http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=12  紫峰会[筑波大学学生後援会]では下記の期間を春季短縮営業とさせていただきます。期間中は何かとご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。   ●UTshop追越店 : 2010年3月8日(月) ~ 2010年4月9日(金) 10時~17時    紫峰会大学会館事務所、同併設店、UTshop大学会館店は通常通りの営業となります。 お知らせ 2010-03-09 舞踊研究室卒業公演 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 舞踊研究室卒業公演。 フォトギャラリー 2010-03-04 舞踊研究室卒業公演 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 舞踊研究室卒業公演。 フォトギャラリー 2010-03-04 筑波大学雪景色2010その2 http://www.shihoukai.gr.jp/bbs/4001-webalbum_photo.php?id=18 先日の撮影から間もないのに、また雪が降りしっかりと積もったので、また撮影に行きました。
2010年2月14日撮影

近藤 貢二 (1988年自然入学)
UT Web Album 2010-02-16
茗渓筑波グランドフェスティバル http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 茗渓筑波グランドフェスティバル。 フォトギャラリー 2010-02-11 茗渓筑波グランドフェスティバル http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 茗渓筑波グランドフェスティバル。 フォトギャラリー 2010-02-11 筑波大学雪景色2010 http://www.shihoukai.gr.jp/bbs/4001-webalbum_photo.php?id=17 この数年、積もるほどの雪が降らないので雪景色が撮影できなかったのですが、2月4日に雪が降ったので朝から撮影に行きました。
近藤 貢二 (1988年自然入学)
UT Web Album 2010-02-11
結城紬素材を活かした日用品コンテスト表彰式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=449  結城紬素材を活かした日用品コンテストの表彰式が2月6日(土)13時30分から筑波大学大学会館別館ホールにて開催され、入賞者・関係者あわせて約30名が参加した。またこれにあわせて応募作品の展示会が2月5日(金)~2月7日(日)まで同会場にて開催された。
 このコンテストは、筑波大学教職員、茨城県担当者、事業者らによる産学官連携プロジェクト(UTプロジェクト)の一環として開催された。県を代表する地場産品であり国指定重要無形文化財でもある「結城紬」を広くPRするとともに、筑波大関係者や地域一般の人々に身近に紬に接してもらう狙いがある。結城紬の製作工程から出る端切れ・きりすね(糸)を活かした日用品のアイディアを応募してもらい、1次審査が行われた。審査通過者には実際には素材が手渡され、最終的に20~70歳代の幅広い年代から42の作品が集まった。
 UT大賞は「コサージュ」を制作したの海老根すみ江さんが受賞し、五十嵐委員長より表彰状と副賞が手渡された。海老根さんは「一生懸命工夫して作った。端切れだったので、どうやって組み合わせていいか悩んだ」とコメントした
 筑波大生では、「リカちゃんのウェディングドレス」を制作した大津麻衣子(比較文化学類)さんが、繊維工業指導所長賞を受賞し、「受賞できるとは思っていなかった。いい経験になった。リカちゃんのドレスは、幼稚園児の時に母に作ってもらって、思い入れがあった。端切れは、和で落ち着いた色のものが多いと思っていたが、カラフルなものもあってよかった」と喜びを語った。「ゆうきつむぎのむすびつつみ」を制作した杉山晴香さん(比較文化学類)は優秀賞となり「おむすび入れを作った。昼食時に使用し、自ら結城紬を広めていきたい」と抱負を述べた。
コンテストを総評し、審査委員長の五十嵐浩也准教授(芸術学系・キャリア支援室長)は、「布を切る・縫うといった基本技術が非常に重要で手仕事の大切さを感じた。年配の世代では高い技術を持っている方が多い一方で若い世代ではそれを身に付けている人が少なくなっているといった課題もある。アイディア面では、若い世代の柔軟で斬新な発送は新風を吹き込んでくれそうだ。春の梅が咲く頃になったが、結城紬もこのコンテストを通じて花開いて欲しい」と締めくくった。
 なお、結城市において同様の展示会が2月13日(土)~2月28日(日)SHIMAYA(結城市結城183・Tel0296-33-2747)にて開催される。
筑波大ニュース 2010-02-06
短縮営業のご案内 http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=10 紫峰会[筑波大学学生後援会]では下記の期間を短縮営業とさせていただきます。期間中は何かとご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。

●紫峰会大学会館事務所 : 2010年1月7日(木) 10:00 ~ 18:00
 
●紫峰会大学会館事務所併設店舗 : 2010年1月7日(木) 10:00 ~ 18:00
お知らせ 2010-01-07
UTcollectionに関するお詫びとお知らせ http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1101-iceinfo.php 2009年12月1日 お客様 各位 紫峰会[筑波大学学生後援会] 常務理事 大森哲郎  平素は、本会へのご理解・ご協力を賜りまして、誠にありがとうございます。  このたび、本会が平成21 年に販売しました「筑波大学アイスクリーム」から「大腸菌群」が検出されました。大腸菌群は広く自然界に存在する微生物群ですが、アイスクリームの成分規格上は検出されてはならないものです。また本商品は乳脂肪分の不足、および表示義務違反( 製造者の表記) があることも判明しました。お客様にはご迷惑・ご心配をおかけしましたことを、深くお詫び申しあげます。  本商品は、筑波大学農林技術センターが産する生乳および古代米・ブルーベリーを主な原料とし、地元のアイスクリームメーカー(有限会社北斗の会 茨城県かすみがうら市戸崎2613)に委託して製造しておりました。安心・安全を最優先にすべき大学グッズでお客様の信頼を裏切ってしまいましたことを重ねてお詫び申しあげます。本会で取り扱っている他の食品類につきましても、安全確認のため販売を停止しております。食品以外の商品については、通常通り店頭販売および通信販売を行っております。  つきましては、本紙にご報告と改善策等をまとめましたので、お読みいただければ幸いでございます。なお、ご不明点は裏面連絡先までお問い合わせいただきますようお願いいたします。  今後は再発防止のために安全管理体制の改善に努めますので、なにとぞご理解を賜りますようお願い申しあげます。 お詫び 2009-12-26 リーダー研修会 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php リーダー研修会。 フォトギャラリー 2009-12-16 リーダー研修会 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php リーダー研修会。 フォトギャラリー 2009-12-16 冬季休業のご案内 http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=9  紫峰会[筑波大学学生後援会]では下記の期間を冬季休業とさせていただきます。期間中は何かとご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。 お知らせ 2009-12-10 第29回つくばマラソン http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第29回つくばマラソン。 フォトギャラリー 2009-11-26 勝井三雄展「色光の紋章」 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 勝井三雄展「色光の紋章」 。 フォトギャラリー 2009-11-05 勝井三雄展「色光の紋章」 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 勝井三雄展「色光の紋章」 。 フォトギャラリー 2009-11-05 第33回秋季スポーツ・デー http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第33回秋季スポーツ・デー。 フォトギャラリー 2009-10-27 第33回秋季スポーツ・デー http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第33回秋季スポーツ・デー。 フォトギャラリー 2009-10-27 事務所・店舗休業のお知らせ http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=5  紫峰会[筑波大学学生後援会]では筑波キャンパス電気設備点検実施のため、下記の期間を休業とさせていただきます。期間中は何かとご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。 紫峰会からのお知らせ 2009-10-08 雙峰祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 雙峰祭。 フォトギャラリー 2009-10-15 雙峰祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 雙峰祭。 フォトギャラリー 2009-10-15 雙峰祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 雙峰祭。 フォトギャラリー 2009-10-15 天上大風 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 天上大風。 フォトギャラリー 2009-10-09 天上大風 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 天上大風。 フォトギャラリー 2009-10-09 UTshop大学会館店休業のお知らせ http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=7  誠に勝手ながら、UTshop大学会館店は下記の期間休業させていただきます。なお、各サービスは以下のところにて対応できますので、ご利用ください。 紫峰会からのお知らせ 2009-10-07 学園祭時における事務所の営業について http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=6  紫峰会[筑波大学学生後援会]では筑波大学学園祭「雙峰祭」期間中、事務所を営業させていただきます。お気軽にお越しください。 紫峰会からのお知らせ 2009-10-08 「筑波大学アイスクリーム」からの大腸菌群の検出についてお詫びとお願い http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1101-iceinfo.php お客様 各位  平素は、当会へのご理解・ご協力を賜りまして、誠にありがとうございます。  さて、紫峰会[筑波大学学生後援会]で2009年販売いたしました「筑波大学アイスクリーム」から「大腸菌群」が検出されたとの検査結果が出ました。  誠に申し訳ございませんが、本製品を購入されましたお客様で、まだ冷凍庫等に保管されている場合には、お召し上がりにならないようお願いいたします。現在のところ本製品をご購入・お召し上がりになった方から健康を害されたとの連絡はございませんが、本製品を召しあがった後に、万が一何らかの体調不良が見られました場合には速やかに医療機関の診察を受けていただきますとともに、下記までご連絡くださいますようお願いいたします。  一般に「大腸菌群」は自然環境に存在する微生物群ですが、食品衛生法等に抵触するものであることから、2009年10月5日につくば保健所に届け出を行い、当該製品の販売を中止いたしました。大腸菌群が検出されたのは赤米味、黒米味、ブルーベリー味ですが、ミルク味についても大腸菌群の存在が否定できないことから、販売中止といたしました。  ご購入いただきました皆様には、近日中に返金をさせていただきますが、詳細については追ってご連絡差し上げます。また。原因や対応策等についても、現在調査中でありますので、詳細が判明次第追ってご連絡させていただきます。  お客様には、大変ご迷惑をお掛け致しますことを心よりお詫び申し上げます。何卒ご協力を賜りますようお願い申し上げます。 2009年10月6日 紫峰会[筑波大学学生後援会] お詫び 2009-10-06 就職特集 平成20年度卒業生の進路状況 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2003-course.php?id=64  平成20年度の学群卒業生数は、2362名でした。うち約44%が就職、42%が大学院への進学、4%が臨床研修医、1%が研究生・留学等、6%がその他(資格・採用試験準備等、アルバイト、ボランティア)でした。昨年度との比較では、就職者が若干増えている状況です。詳細は、次頁の「卒業者・修了者の進路状況」と右下の「採用企業ランキング」を参照してください。国家公務員Ⅰ種の合格者は18名で、医師国家試験の合格率は、95.3%となっております。

 筑波大学では、キャリア支援室と就職課が一体となり、支援活動をしています。

 キャリア支援室の中に各教育組織の就職担当教員によるキャリア支援担当教員会議を設置し、各教育組織と一体となった支援環境やネットワーク構築を行い、きめの細かい学生支援を目指しています。また、大学生活を有意義に過ごし、自分に気づく機会となるよう、総合科目「キャリアデザインI・II・III」を開設し、来る就職活動における自己分析にも役立つよう支援しています。なお、従来にも増して、学生の希望に応じた就職ができるよう、就職課を中心に、企業等への積極的な求人開拓及び広報活動、教育委員会・人事委員会への訪問による情報収集、就職ガイダンス・模擬試験等を実施しております。また、就職課に併設した「就職資料コーナー」では、各種資料や情報を提供するとともに、インターネットによる企業の採用活動や、学生の就職活動に対応した筑波大学独自の就職専用ホームページ「筑波大学就職情報提供システム」(http://syushoku.sec.tsukuba.ac.jp) を運営しています。また、就職課に就職相談室を設け、年間を通じて、いつでも学生の就職相談に応じています。 なお、夏休み明けの9 月から各種就職ガイダンスの実施を予定しておりますので、掲示及び就職情報提供システムにより、日程及び内容を確認の上、参加されるようお子様にお勧めください。

就職動向について(企業・団体)

 企業への就職は、金融危機による経済不況の影響で、さまざまな企業で採用を減らしたり、採用を控えるなど、ここ数年の売り手市場と言われた状況が一変しています。しかし、採用に関しては、人物本位の厳選採用を明確にし、その時々の企業の戦略や、置かれた環境に応じて自らが行動できる、即戦力となる人材を採用するという方針に変わりはありません。

 近年の傾向として、通年採用や秋採用などを行う企業が増え、採用方法も多様化、長期化してきています。就職活動を勝ち抜くには、事前の準備を怠らず、的確な情報収集をすることが肝心です。

 本学では、6 月の就職オリエンテーションを皮切りに就職活動の流れ・自己分析・面接対策等の各種ガイダンスや企業研究及びOB・OG懇談会の開催、さらには低学年からのガイダンスを実施し、学生が段階的に「就職」への意識・活動を高められるよう支援を行っています。

就職動向について(教員・公務員)

 例年、公立学校教員採用試験は7月上旬から、公務員採用試験は国家I種が4月下旬、国家II種、地方上級は6月中、下旬頃に実施されています。平成20年度、本学の卒業生で教員になった者は、就職者の約9.5%であり、前年度と比較して2.2%の増加となっています。

 平成20年度の各都道府県・指定都市教育委員会が実施した公立学校教員採用試験の実施状況では、採用者総数は、前年度に比較して9.7%の増加となっており、競争率(倍率)は前年度に比較して0.8ポイント低下しています。中学校と高等学校の試験区分の競争率(倍率)は、中学校9.1倍(0.7ポイント減)、高等学校10.8倍(3.4ポイント減)と中・高とも低下していますが、相変わらず厳しい状況となっています。
 一方、公務員になった者は就職者の約14.4%であり、こちらも前年度と比較して2.8%増加しました。公務員についても、国・地方自治体の行政改革・財政構造改革の推進に伴い、採用数の減少傾向は今後も続くと思われる一方、人物重視採用のため一次試験合格者を増やし、二次試験を重視する傾向があります。

 就職課では、このような採用状況に対応すべく教員および公務員の就職ガイダンス、ならびに模擬試験をそれぞれ年数回実施し、また、公務員対策講座を開催し、学生に参加を呼びかけています。
進路情報 2009-09-10
筑波大学ラグビー部定期戦 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 筑波大学ラグビー部定期戦。 フォトギャラリー 2009-09-04 筑波大学ラグビー部定期戦 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 筑波大学ラグビー部定期戦。 フォトギャラリー 2009-09-04 筑波大学ラグビー部定期戦 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 筑波大学ラグビー部定期戦。 フォトギャラリー 2009-09-04 大判プリントサービスのご案内 http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=4  紫峰会[筑波大学学生後援会]では2009年9月1日(火)より、UTshop追越店にて大判プリントサービスを開始します。基本的にセルフサービスにて、備え付けのPCより出力し、他の店舗よりも格安にてご提供します。 お知らせ 2009-09-02 ADOBE指定校ライセンスプログラム販売のご案内 http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=3  紫峰会[筑波大学学生後援会]では2009年9月1日(木)より、「ADOBE指定校ライセンスプログラム販売」を開始します。筑波大学の学生であれば、アカデミックパッケージよりも30%ほどお得な学生特別価格にてご提供します。新バージョンへのアップグレードもでき、卒業後も使用できます。
 UTshop大学会館店、UTshop追越店にてパンフレット兼申込用紙を配布しております。お気軽にお越しください。
お知らせ 2009-09-02
筑波大学説明会 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 筑波大学説明会。 フォトギャラリー 2009-08-20 筑波大学説明会 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 筑波大学説明会。 フォトギャラリー 2009-08-20 平成21年度第2学期入学者入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 平成21年度第2学期入学者入学式。 フォトギャラリー 2009-08-10 夏季休業のご案内 http://www.shihoukai.gr.jp/shihoukai/1061-shihoukai_info.php?id=2  紫峰会[筑波大学学生後援会]では下記の期間を夏季休業とさせていただきます。期間中は何かとご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承くださいますようお願いいたします。 お知らせ 2009-08-07 筑波大学第2学期入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=447  平成21年度筑波大学第2学期入学式が8月7日、大学会館特別会議室にて行われた。学群生29名、大学院生38名(院生の内36名が留学生)が入学した。2学期入学式は、帰国子女や留学生などを対象として昭和54年から行われている。
山田信博学長は式辞で「大学は人類の発展とともに生まれ、人類のゆとりとともに成長し続けるシステムであり、真理を探究し、人材を育成することを通じて現在を大事にしながら、未来を創造する場だと考えています」と述べた上で、「大学は多様な価値観を尊重すると同時に、新しい価値観の創出や、真理の探究に務める教育・学術研究の拠点です。皆さんの未来への夢を大学生活を通じてぜひ実現して頂きたいと思います」と激励した。
 式の後、応援部WINSのメンバーが宣揚歌「桐の葉」を披露し、新入生にエールを送った。
筑波大ニュース 2009-08-07
夏休み自由研究お助け隊2009 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=446  7月25、26日に「夏休み自由研究お助け隊2009」が筑波大学第2、第3エリアで行われた。筑波大学の技術職員が、それぞれのテーマにつき1~8名程度を相手に指導し、実験を行った。研究テーマとしては、「いろいろな電池を作ってみよう」や「ペクチンを使ってデザートを作ってみよう」など合計16ものテーマが設定され、2日合わせて延べ132人が参加した。つくば市内のみならず、県外からも多くの参加者が集まった。また、会場には鈴木副学長も訪れた。
 「身近な微生物について調べてみよう」に参加した並木中等教育学校1年の矢田瑛君と西内裕一朗君の2人は「菌のことに興味があったので誘い合って参加した。普段の生活の中で菌を観察することはできないので、とてもおもしろかった。来年も参加したい」と目を輝かせながら感想を話した。
筑波大ニュース 2009-08-07
第1学期卒業式・大学院学位記授与式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=445 第1学期卒業式、大学院学位記授与式
 7月24日、第1学期卒業式と大学院学位記授与式が大学会館特別会議室で行われた。今回卒業したのは学群生が16名、大学院は100名(うち論文博士11名)だった。
 卒業式では、清水一彦副学長(教育担当)が、出席した13名の卒業生ひとりひとりに学位記を手渡した。清水副学長は式辞で「皆さんは失敗が許される「若さの特権」がある。失敗を恐れて挑戦しないことが、人生の一番の失敗。社会の荒波の中でいろいろなことに挑戦してください」と述べた。卒業生を代表して小川沙織さん(図情)は「3年次編入だったので、ほかの人よりも短い学生生活でしたが、サークルや研究などで過ごした日々はとても大切でした。知識や情報だけでなく、心の糧になるものを得ることができました。自ら学び続けることを、社会人になってからも続けていきたい」と謝辞を述べた。
 午前中に行われた大学院学位記授与式では、14カ国計35名の留学生が修了、全体の3割を占めた。
筑波大ニュース 2009-08-07
平成21年度第1学期末卒業式・大学院学位記授与式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 平成21年度第1学期末卒業式・大学院学位記授与式。 フォトギャラリー 2009-08-05 文芸部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=424  文芸部では、「肩ひじを張らずに文章を楽しむ」という方針で活動しています。主な活動内容は、『樹林』の発行、読書会、ミーティングの三つです。
 『樹林』とは文芸部誌のことで、部員からの投稿作品によって構成されています。発行は年間5回ほどで、増刊号が数回でることもあります。
 読書会の題材は、『樹林』の収録作品から選んだり、お題作文を用いたりします。お題作文とは、例えば「ある日外を見ていると」などといったタイトルによる縛りや、文章の最初の一文をあらかじめ決めておいて、その続きをおのおのが自由に書くといったような形式のものです。読書会は、題材の文章をテーマにみんなでトークをしたり、作者が部員のみんなに感想を求めたりするなど、自由なスタンスで行っています。
 部員は20 名で、毎週木曜日に活動をしています。あまり堅苦しくせずに、自由にのびのびと文章力を高めることを目指しています。
 現在文芸部では、文学賞への応募はしていませんが、ゆくゆくは部員の皆で何かの賞へ応募するといったことも考えています。
 これからもっと文芸部を発展させていきたいと考えております
サークルニュース 2009-07-13
第35 回筑波大学宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=444  5月30 日、筑波大学宿舎祭が、平砂学生宿舎周辺で開催
された。この祭は、通称やどかり祭と呼ばれ、企画から運営
まですべて学生の手によって行われる。29 日の前夜祭は雨
天中止となった。30 日も小雨がぱらついたが本祭を決行し、
模擬店を一時中断したが企画は無事に行われた。
 オープニングは、応援部WINS や小学生マーチングバン
ドの出演で幕が開いた。子ども大運動会やステージ、縁日な
ど多くの企画が行われた。会場には、趣向を凝らした模擬店
が、所狭しと並び、呼び込みの明るい声で活気にあふれた。
 祭りが賑わいを見せ始めた午後3時ごろ、毎年恒例の
「御みこし輿パフォーマンス」が行われた。1年生が自ら作り上げ
た個性豊かな御輿が現れ、それぞれのテーマにそった見事な
演出を繰り広げて見物客を大いに沸かせた。
 日が落ちた後は、祭の花形「ゆかたコンテスト」が行われ
た。各学群から選ばれた9人のゆかコン嬢が浴衣を身にまと
い、バックダンサーを従えて登場。会場の盛り上がりも最
筑波大ニュース 2009-07-03
宿舎祭を終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=443  第35 回筑波大学宿舎祭は、5月29、30 日の2日間の予定でしたが、29 日の前夜祭は残念ながら雨天中止となってしまいました。しかし翌日の本祭では、多くのお客さんが来てくださり、模擬店や縁日などの企画を楽しむ姿が見られました。恒例の御みこし輿やゆかたコンテストでは、多くの方が新入生の一致団結したパフォーマンスを見て盛り上がりました。火文字では、太鼓演奏後に「桜」の文字が闇夜に浮かび上がり、感動無しには見られませんでした。最後に汗と涙にまみれながら踊ったやどかり音頭は、参加者全員にとって忘れられない思い出になったと思います。
 多くの方の笑顔が見られたのが一番うれしかったです。素晴らしい宿舎祭が今後も続くことを願っています。
筑波大ニュース 2009-07-03
第33 回春季スポーツ・デーを終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=442  5月23、24 日に第33 回春季スポーツ・デーが行われました。今年はソフトボール、バスケットボール等の正式種目に加え、スポデー選手権において筑波大学大運動会を開催しました。1日目の1年生限定の学類対抗部門では、競技はもちろん応援にも大勢の人が参加し、盛り上がりました。2日目は参加制限のない一般部門を行い、どの参加チームも楽しんでいたようでした。また、当日あいた時間に気軽に参加できる種目を集めたスポーツ・フィールドでは、新種目「体力年齢測定」と「ギネスに挑戦!」を行いました。
 どの企画も参加者の方々に楽しんでいただけました。これらが成功したのは、ご支援くださった方々のおかげです。ありがとうございました。
筑波大ニュース 2009-07-02
総合科目「現代人のための科学」開設 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=441  筑波大学では、今年度、総合科目「現代人のための科学」を新たに開設した。自然科学の基本概念や原理を紹介し、理系科目にあまり触れることのない文系の学生にも自然科学をより身近なものに感じてもらうことを目指している。講義は学期ごとに、物理学、地球科学と生物学、化学と大まかに分類され、年間を通して自然科学の諸分野を網羅する。またアクティブラーニング(双方向型授業)を展開しており、学生がリモコンの番号を押すことで教員の質問に答えるクリッカーと呼ばれるシステムも筑波大学で初めて導入された。
 5月18 日の授業では、学生によるグループ討論が行われた。学生らは難解なテーマに頭を悩ませつつも、活発に議論を交わし、各グループの結論を発表しあっていた。
筑波大ニュース 2009-07-02
全代会研修会 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=440  5月9、10 日、さしま少年自然の家にて、全代会構成員、学生組織の代表者、教職員が参加する全代会研修会が行われ、三つの研修プログラムを実施しました。
 「委員会紹介」では全代会の各委員会の活動内容と活動方針の説明を行い、「学生組織の説明」では学園祭実行委員会、スポーツ・デー学生委員会、課外活動団体の各組織の方に、組織の紹介と全代会との関係について話してもらいました。「模擬本会議」では、全代会として活動する上で必要な考え方を身につけるために、大学に要望を行うまでのプロセスを題材としてグループワークを行いました。
 実施に際し、多くの方にご支援ご協力をいただきました。この場をお借りして深くお礼を申し上げます。
筑波大ニュース 2009-07-02
つくば芸術祭を終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=439  5月4日、5日、6日の3日間、つくばセンター周辺で、第25 回つくば芸術祭が行われました。30 ほどの筑波大学のサークルが、アルスホール、アイアイモール、さくら民家園、市民ギャラリーの各会場で、日ごろの活動の成果を披露いたしました。
 雨のため、5日と6日にアイアイモールでの企画が変更されましたが、悪天候にもかかわらず、どの会場にもたくさんのお客様が来てくださいました。25 回目を記念して行ったスタンプラリーにも多くの人にご参加いただき、無事に3日間を終えることができました。
 ご来場いただいた皆様に、厚く御礼申し上げます。
筑波大ニュース 2009-07-02
第16 回天上大風を終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=438  天上大風は、筑波大学の伝統文化を扱うサークルが集まって開催しているイベントです。2001 年に始まり、毎年春・秋の2回行っています。
 今年は、4月26 日に春の天上大風を開催しました。前日まで天気が心配されましたが、当日は天候に恵まれました。今回は、恒例の企画に加えて、歌留多(かるた)の実演やクイズなど、新しい企画を行いました。ご来場のお客様にとても好評だったので、これからも続けていくことができればと思います。
 今後は、第17 回となる秋の天上大風に向けて、より一層楽しんでいただけるものにするよう準備していきます。
筑波大ニュース 2009-07-02
男子バレーボール部バスツアーを終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=437  応援バスツアーは、学生・教職員・地域住民の方々に、応援の楽しさを知ってほしいという願いから生まれました。
 今回は4月19 日、春季関東大学1部バレーボールリーグ戦、筑波大学対日本体育大学の試合を応援しました。男子バレーボール部員と参加者が一体となって、コートにいる選手に声援を送ることができました。試合は、接戦の末、筑波大学の敗北に終わり残念でしたが、白熱した試合を間近で観ることができ、参加者は充実した表情を浮かべていました。
 秋には、ラグビー・アメリカンフットボール・ラクロスのバスツアーを予定しています。反省を生かし、もっと選手を身近に感じられるようなツアーにしたいです。多くの方にご参加いただき、選手を勇気づけてもらえればと思います。
筑波大ニュース 2009-07-02
各系で合同新歓行われる http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=436  入学式以降各サークルによる勧誘が盛んに行われる中、各系による合同新歓が行われた。4月12 日に芸術系サークル連合会が、4月13、16 日に体育会が、文化系サークル連合会が4月14、16 日にそれぞれ開催し、多くの新入生が参加した。
 芸サ連の合同新歓は、大学会館とその前の広場で行われ、約200 人の新入生が参加した。屋内、屋外のステージでは、各サークルがライブやダンス、寸劇、ジャグリングなどを、団体の紹介をまじえながら披露した。ホワイエでは、各団体が設置したブースを1 年生が回り、活動について上級生から説明を受けたり、楽器の演奏を体験したりしていた。ブースでスタンプを押してもらい、その個数によって景品がもらえるというスタンプラリーも行われた。
 体育会の合同新歓は「新しいスポーツ、始めてみませんか」をテーマに大学会館、総合交流会館を会場に開催された。団体ごとに設置したブースでそれぞれのサークルをアピールしたり、ホールでのパフォーマンスやスタンプラリーなどを行った。来場者は延べ102 人と多くはなかったが、参加した新入生の満足度は高かった点では成功したといえる。
筑波大ニュース 2009-07-02
教育環境委員会と外国語教育専門委員会との懇談会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=423  5月15 日、大学の本部棟6階会議室にて、教育環境委員会(以下、教育委)と外国語教育専門委員会との懇談会が開かれた。清水一彦教育担当副学長等教職員8名のほか、全代会からは教育委を中心とした9名が参加した。
 初めに外国語教育専門委員会の山田宣夫委員長から、共通科目「英語」の今後について、大学がより実践的で学術的な英語教育の実施を検討しているとの説明がなされた。続いて教育委から、08 年度に英語を履修した1年生を対象に実施した「英語教育に関する意識調査」の結果が報告された。
 山城恵教育環境委員長(資源3年)は、「大学の英語教育の構想と、学生の英語へのニーズがかなり近いという共通認識が得られた。今後に期待したい」と話した。
サークルニュース 2009-07-02
学長と全代会構成員との茶話会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=422  6月4日、学長と全代会構成員との茶話会が第1エリア大食堂にて開かれ、教職員33 名と学生37 名が参加した。学長をはじめとする大学教職員が学生代表である全代会から学生の意見を直接聞くことを目的に、毎年開催されている。
 第1部ではまず、山田信博学長のあいさつ、副学長等教職員紹介があった。続いて全代会の組織説明と、09 年度の活動方針を報告し、山田学長と清水一彦教育担当副学長から総評があった。第2部は立食形式の自由懇談会で、学生と教職員が全代会の活動について意見を交換した。青山えりか副議長(地球2年)は、「より良い筑波大学を創るためには教職員の方々と学生との協力が不可欠。これからも積極的に交流を持っていきたい」と感想を述べた。
サークルニュース 2009-07-02
宿舎大そうじ大会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=421  6月6、13、14 日の3日間、生活環境委員会を中心として「宿舎大そうじ大会」を実施した。6日は一の矢、13 日は平砂、14 日は追越の各地域で清掃活動を行った。この企画は、単に美観維持によって生活環境を向上することだけを目標とするのではない。居住空間を住居者自らが清掃することで、使用する際のマナー意識を向上させ、さらに、同じ空間を使用する人同士が交流を持つことも目的としている。
 梅雨の蒸し暑い中、参加者は汗を流しながら清掃活動に励んだ。ふだん自分たちが使用する空間を清掃することの重要性を実感することができたようだった。今後、宿舎がより快適な空間になることに期待したい。
サークルニュース 2009-07-02
2009 年度議長団が決定 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=420  4月30 日、3A204 教室にて第1回本会議が開かれ、09年度議長団選挙が行われ、構成員57 名が参加した。
 選挙では、議長に清川朝日(知識図書3年)、副議長に青山えりか(地球2年)と福山亮介(資源2年)が立候補した。立候補者演説の後、信任投票が行われ、3名が今年度の議長団に決定した。
 清川議長は、学群改組への移行期間が終わる今年度で全代会も組織構成を見直し、安定して運用できるようにすることを目標に掲げ、「全代会は公的な機関であり、大学や学生から期待や信頼をされている。それらを裏切らないように頑張っていきたい」と議長としての意気込みを述べた。
サークルニュース 2009-07-02
ギター・マンドリン部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=419  私たちギター・マンドリン部(略してギタマン)は、週に
3回、ギターやマンドリンの練習をしています。
 年に2回、外部の方に向けたコンサートを行っています。
一つは、筑波大学の学園祭「雙峰祭」中に、大学会館のホー
ルで行うコンサートです。もう一つは、ギタマン最大のイベ
ントである定期演奏会で、2月の中旬に一般のホールを借り
て行います。部員が、やりたい人数で弾きたいと思った曲を
練習して、演奏会に臨みます。また、大きな演奏会だけでな
く、年に何度か部内発表会も行っています。
 演奏だけでなく、合宿に行ったり、楽器店を回ってみたり、
ご飯を食べに行ったりと和気あいあいとサークル活動をして
います。
サークルニュース 2009-07-02
E.S.S. http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=418  私たち、E.S.S. では英語で競技ディベートをしています。
ディベートとは、一つのテーマのもと肯定側と否定側に分か
れて討論し、審ジャッジ査員を説得するゲームです。
 活動は主に二つあります。一つ目は大会に向けて準備する
ことです。月に一回ほど全国の有名大学が参加する大規模な
大会があり、それに向けて他大学がどのような議論をだして
くるか予測して対策をたてます。また、筑波大学E.S.S. と
他大学合同の二つの合宿があり、ディベートのスキルを磨き
ます。二つ目は大会に参加することです。大会では、話す順
番や時間があらかじめルールで決められているので、一部の
討論番組のようにメチャメチャな言い合いになることはあり
ません。私たちは、優勝を目指し日々頑張っています。
サークルニュース 2009-07-02
つくばフォーク村 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=417  私たちは、アコースティックギターを主とした弾き語りと、
さまざまなジャンルのバンド活動を行っています。毎週火・
金曜日の18:30 からミーティングを行い、週末などを利用
して定期的にライブを行っています。
 最近では、4月25 日に松美池ライブ、5月2日に弾き語
りライブを行いました。松美池ライブは多くの新入生が集ま
り、大変盛り上がりました。9バンドが出演し、曲調・対象
世代の幅広いライブとなりました。弾き語りライブは、アイ
アイモールで開催したため、大学外の方にもフォーク村の活
動を知っていただけるよい機会になったと思います。
 これからも村民一同、音楽を楽しんでいきたいと思ってい
ます。
サークルニュース 2009-07-02
環境サークル エコレンジャー http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=416  この名前だけでは謎のサークル、私たちエコレンジャー(通
称「エコレン」)は、1年生から大学院生までの約30 人の
仲間で活動しています。環境問題に対し、何かしたい!とい
う学生が集まり、自分の関心のある活動に参加し、時には企
画して日々取り組んでいます。週1回のミーティングを基本
とし、地域イベントでの来場者のごみ分別サポート、畑の野
菜作りをはじめ、多くの活動をしています。
 エコレンは独特の和気あいあいとした雰囲気で、居心地が
よく、私自身とても楽しく活動しています。身近なところか
ら仲間と協力しあって一つのプロジェクトを成功させる、そ
んな喜びを与えてくれる魅力的なサークルです。
サークルニュース 2009-07-02
医学ゴルフ部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=415  私たち医学ゴルフ部は、普段は週2回牛久にある練習場で一般のお客さんに交ざって練習しています。部員同士とても仲が良く、練習中も和気あいあいとした雰囲気なのが特徴です。部員のほとんどが大学に入ってからゴルフを始めたのですが、お互いに教え合って切せっさたくま磋琢磨し、今年の春の大会では女子が個人・団体ともに入賞することができました。次は夏の大会があるので、男子・女子アベック入賞を目指し、日々練習に励んでいます。
 最近では石川遼選手の活躍のおかげか、ゴルフに興味を持ってくれる人が増え、今年は11 人もの新入生が入部してくれました。これで一層賑やかになり、今後ますます部活が活気づいていくことが期待できそうです。
サークルニュース 2009-07-02
蹴球部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=414  蹴球部は今年も例年以上に気合を入れ、各チーム活動しています。トップチームは関東大学サッカーリーグ9位で前期を折り返しています。総理大臣杯予選では、早稲田大学を破り、2年ぶりに総理大臣杯出場の切符を手にしました。
 2軍以下のチームは五つあります。その中の3チームはインディペンデンスリーグ(Iリーグ)に出場し、Iリーグでの活躍とトップチームへの昇格を目指して夏を過ごします。残りの2 チームは、JoyfullHonda とTSC(つくばサッカークラブ)というチームで社会人リーグに参加しています。Jリーグへの参加を見据え、戦っています。
 夏の間はトップチームの試合が少ないので、ぜひ他のチームの試合もご覧ください。熱い試合が期待できます!!
サークルニュース 2009-07-02
オリエンテーリング愛好会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=413
 オリエンテーリングは、地図に書かれたチェックポイントを回って山林や公園を走り、タイムを競う競技です。
 私たちは、春と秋のインカレを目指して練習に励んでいます。平日は大学近辺をジョギングし、週末や長期休みには、各地で開かれている大会に出向いてオリエンテーリングを楽しんでいます。また、他大学と交流戦をしたり、夏には観光を含めた夏合宿をしたりしています。3月には神奈川県の南足柄市でミドルとリレー競技のインカレがあり、男子6人・女子5人が参加しました。男子3人・女子1人が予選を勝ち抜き、女子のリレーが4位に入賞しました。
 今年も各自の目標を達成できるよう頑張ります.
サークルニュース 2009-07-02
ライフセービング部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=412  ライフセービングとは、「命を救うスポーツ」です。私たちは夏の海水浴期間、大竹海岸で監視救助活動を行います。おぼれる人を出さないように、海に来たすべての人に楽しい思い出を作ってもらえるように活動します。事故は未然に防ぐことが重要ですが、実際に事故が起こった時は大波や強い潮の流れの中で人を助けなければなりません。そのため、私たちは日ごろから救助に必要な体力や技術を磨いています。
 夏休みのほとんどを一つ屋根の下で過ごす私たちは、友だちとも恋人ともつかない、家族にも似た関係だといえます。最高の仲間とともに同じ目標に向かって努力し、支え合い、すべてを分かち合う日々は、まさに青春です!!
サークルニュース 2009-07-02
学長と全代会構成員との茶話会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=411  6月4日、学長と全代会構成員との茶話会が第1エリア大
食堂にて開かれ、教職員33 名と学生37 名が参加した。学
長をはじめとする大学教職員が学生代表である全代会から学
生の意見を直接聞くことを目的に、毎年開催されている。
 第1部ではまず、山田信博学長のあいさつ、副学長等教職
員紹介があった。続いて全代会の組織説明と、09 年度の活
動方針を報告し、山田学長と清水一彦教育担当副学長から総
評があった。第2部は立食形式の自由懇談会で、学生と教職
員が全代会の活動について意見を交換した。青山えりか副議
長(地球2年)は、「より良い筑波大学を創るためには教職
員の方々と学生との協力が不可欠。これからも積極的に交流
を持っていきたい」と感想を述べた。
サークルニュース 2009-07-02
教育環境委員会と外国語教育専門委員会との懇談会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=410  5月15 日、大学の本部棟6階会議室にて、教育環境委員
会(以下、教育委)と外国語教育専門委員会との懇談会が開
かれた。清水一彦教育担当副学長等教職員8名のほか、全代
会からは教育委を中心とした9名が参加した。
 初めに外国語教育専門委員会の山田宣夫委員長から、共通
科目「英語」の今後について、大学がより実践的で学術的な
英語教育の実施を検討しているとの説明がなされた。続いて
教育委から、08 年度に英語を履修した1年生を対象に実施
した「英語教育に関する意識調査」の結果が報告された。
 山城恵教育環境委員長(資源3年)は、「大学の英語教育
の構想と、学生の英語へのニーズがかなり近いという共通認
識が得られた。今後に期待したい」と話した。
サークルニュース 2009-07-02
就職特集 筑波大学の就職支援 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2003-course.php?id=23  筑波大学における就職支援は、法人化に伴って設置されたキャリア支援室と就職課によって行われています。また、「キャリア支援担当教員会議」を設置し、各教育組織との連携を強化し、より一層の就職支援に当たっています。企業への採用にあたっては、人物が重要視され、自己表現をしっかりする必要があります。型にはまった就職活動ではなかなか内定を得られません。現在は、よりリアルな情報収集が大切で、情報にマッチした自己理解・自己発見が求められます。就職課では自己理解・自己発見の手助けができればと就職相談に積極的に対応していますので、就職について分からないことがあれば、気軽に「就職課」を直接訪ねるようお勧めください。また、学生の就職活動が円滑に行われるように、 就職ガイダンスやOB・OG 懇談会、企業面接会の実施、就職先の開拓・就職情報の収集と提供、卒業生の進路先把握などの業務に積極的に取り組んでいます。

 本学では、学生の就職支援のため「就職情報提供システム」を開発し、運用しています。各種就職情報の提供及び進路希望届等各種届出は、このシステムにより行われています。進路希望届は、就職
進路情報 2009-06-11
第35回筑波大学宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第35回筑波大学宿舎祭。 フォトギャラリー 2009-06-05 第35回筑波大学宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第35回筑波大学宿舎祭。 フォトギャラリー 2009-06-05 第35回筑波大学宿舎祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第35回筑波大学宿舎祭。 フォトギャラリー 2009-06-05 平成20 年度卒業式、大学院学位記授与式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=435  3月25 日、平成20 年度筑波大学卒業式が筑波大学講堂
で行われた。卒業生は学群生2,325 名、理療科教員養成施
設21 名の計2,346 名だった。岩崎洋一学長は式辞で、21
世紀は人類が生み出す知をさらに豊かにし、それを社会や文
化の質の向上につなげていく「知識基盤社会」であるとした。
「筑波大学の卒業生こそ、知識基盤社会を支えるにふさわし
い人材であると確信しています」と卒業生を激励し、変化の
激しい時代をたくましく生きるために、チャレンジ精神の発
揮・論理的であることの重要性・豊かな人間性を身につける
ための努力が必要だと述べた。卒業生代表謝辞では、医学類
の藤田星美さんが、「大学では自分で考えることの大切さや
難しさを学んだ。世界は未曾有の経済危機であるが、このよ
うな時だからこそ、筑波大学で培った知性と感性、理性そし
て誇りを胸に今後世界に貢献していきたい」と決意を述べた。
 当日は曇天で肌寒かったが、式後、講堂前の広場は多くの
家族や在校生などが集
筑波大ニュース 2009-06-02
山田信博新学長就任 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=434  09 年4 月1 日、筑波大学の新学長に山田信博附属病院長
が就任した。04 年の国立大学法人化から学長を務めてきた
岩崎洋一学長から、大学の舵かじ取りを引き継いだ。任期は4 年。
 山田学長は、就任時の記者会見で、「世界的な研究・教育
拠点を目指すため」に学際領域の強化や、「いのち」をキーワー
ドとした融合研究分野の開拓などを進めたいと抱負を語っ
た。また、留学生を増やすだけでなく生活環境の向上、海外
拠点の強化など国際化を進めたいと話した。
 このほか、学生支援を強化するために、学務部を教育推進
部と学生部に分割する組織改革や、同窓ネットワークの充実
などについても説明があった。
 山田学長は1976 年に東京大学医学部を卒業後、99 年に
臨床医学系教授に着任。2007 年から附属病院長を務めた。
筑波大ニュース 2009-06-02
学生証がIC カード化 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=433  2009 年4 月から学群生と大学院生の学生証がIC カード
化された。また、紛失した場合の再発行が有料(改名や転学群・
転学類・転研究科などやむを得ない事情の場合は無料)となっ
た。
 従来は、図書館以外の建物への入館にはそれぞれの入退室
用のカードを必要としていたが、サテライトへの入室にも使
われることになった。今後は研究棟や宿舎への入退出、その
ほかさまざまなことに利用することを検討しているという。
 再発行手続きは、大学会館2階および追越学生宿舎共用棟
2階にある、紫峰会UT ショップでIC カード発行券(1,000
円)を購入し、学生証再交付願など所定の書類を添えて、学
生生活課に提出することになる。
筑波大ニュース 2009-06-02
宿舎入居 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=432  晴れ渡る青空のもと、4月5、6日に学生宿舎で入居手続
きが行われた。年度末は静かだった宿舎が、入居する新入生
やその家族でにぎわいを取り戻した。幻想的な桜吹雪が、不
安と期待の入り混じった表情の新入生たちを温かく歓迎し
た。手続きを終えた新入生のもとに各学類の上級生が集まり、
荷物運びを手伝う姿が見受けられた。心理学類に入学した雪
田彩子さんは「(上級生に荷物運びを)手伝っていただいて助
かりました。新生活では自炊を頑張りたい」と目を輝かせた。
 期間中は、黄緑色のジャンパーを着た安全対策推進委員会
(全代会、三系によって構成)が、宿舎周辺を巡回し、新入
生の安全を守っていた。
筑波大ニュース 2009-06-02
筑波大学前期入試合格発表 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=431  3月7日、平成21 年度入試前期日程の合格発表があり、
1,495 名が合格した。掲示板の前には、発表前から受験生
や家族による人だかりができていた。
 午前10 時に掲示が始まると、歓声が一気に辺りを包みこ
んだ。家族や先生と喜んだり、アメリカンフットボール部員
によって胴上げをされたり、記念撮影をしたりする合格者が
多く見られた。私も「合格おめでとう」と心の中で叫びなが
ら希望に満ちた合格者にカメラを向けた。
 一足早く春を感じることができた合格者は、4月からの新
しい生活に対して期待に胸を膨らませながら入学式まで充実
した時間を過ごしたことだろう。
筑波大ニュース 2009-06-02
新入生歓迎祭本祭を終えて http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=430  新入生歓迎祭本祭が、4月7日の入学式の後に開催され、
208 の大学公認サークル・組織が新入生を歓迎しました。
 今年から第一エリアに加えて石の広場も会場となり、規模
がより一層大きくなりました。
 当日は晴天に恵まれ、会場には多くの新入生が来てくれま
した。上級生は演奏や展示などで活動を披露し、新入生が思
い思いにブースを見学しながら上級生と楽しげに話す姿があ
ちこちで見られました。新入生はサークル選びに手ごたえを
感じたのではないでしょうか。
 新入生歓迎祭は筑波大学独自のイベントです。新入生の
キャンパスライフを決めるサークル選びのお役に立てたと思
います。新入生歓迎祭は引き続き5月末まで開催中です。
筑波大ニュース 2009-06-02
平成21 年度筑波大学入学式、大学院入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=429  4 月7 日、筑波大学入学式が大学会館講堂にて行われ、学
群生2,430 名、理療科教員養成施設学生20 名が、新たに
筑波大学の一員となった。
 当日は天候にも恵まれ、やや緊張した面持ちでスーツをま
とう新入生たちの新たな一歩を、暖かな陽光と満開の桜が鮮
やかに彩っていた。
 入学式は、昨年に引き続き2 回に分けて行われた。管弦
楽団によるマイスタージンガーの演奏の後に開式した。山田
信博学長は式辞の中で「大学の持っている多様な人的資源や
知的資源を存分に活用して、大学生活の中で、大いに学び、
考え、表現し、新しいことに挑戦して、自分の将来進むべき
道を模索し、邁まいしん進してください」と新入生を激励した。
 式典が終わり、いくらか和らいだ表情で大学会館を出た新
入生たちは、待ち構えていた各学群の上級生に出迎えられ、
オリエンテーションへと誘導されていった。
 午後には大学院入学式が行われ、修士・博士・専門職あわ
せて2,412 人が新たに研究生活に入った
筑波大ニュース 2009-06-02
つくばの四季 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2002-consult.php?id=67 人間総合科学研究科 杉江 征
 大学では、新入生を迎え、新しい学期も始まり、何となく活気に包まれている感じがしています。学生時代は、発達的には青年期でもあり、人生の春にたとえられて青春時代とも言われています。まだまだ未熟だけれども、夢や希望に満ちた生き生きとした活力のあるイメージがそこにはあります。新入生たちは、受験からも解放されて、ちょうど満開の桜の中で入学式を迎えることができて、新しい気持ちの中でつくばの春を体験しているのではと思います。

 日本の一年には四季があるように、一年間の大学生活にも四季があるように思われます。なんとなくうきうきとした春から、連休も明けて授業が本格的に始まり、少し落ち着いてきて、日常に慣れたころには1学期の定期試験が始まって、ちょっと浮かれすぎていた自分を反省しながら現実に直面し、初夏を迎える。試験やレポートが終わってほっとすると暑い暑い夏休みに入り、サークルの合宿や試合、旅行、アルバイトなどイベントがいろいろと入ってくる。そして、実家に帰省して旧友との親交を深め、親に甘えてのんびりと過ごしながら、蜩ひぐらしが鳴くころにはつく
学生相談室から 2009-06-01
第33回春季スポーツ・デー http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第33回春季スポーツ・デー。 フォトギャラリー 2009-05-28 第33回春季スポーツ・デー http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第33回春季スポーツ・デー。 フォトギャラリー 2009-05-26 第33回春季スポーツ・デー http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 第33回春季スポーツ・デー。 フォトギャラリー 2009-05-26 つくば芸術祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php つくば芸術祭。 フォトギャラリー 2009-05-09 つくば芸術祭 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php つくば芸術祭。 フォトギャラリー 2009-05-09 天上大風 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 天上大風 フォトギャラリー 2009-04-28 天上大風 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 天上大風 フォトギャラリー 2009-04-28 芸サ連合同新歓 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 芸サ連合同新歓 フォトギャラリー 2009-04-18 芸サ連合同新歓 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 芸サ連合同新歓 フォトギャラリー 2009-04-18 入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 入学式 フォトギャラリー 2009-04-07 入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 入学式 フォトギャラリー 2009-04-07 宿舎入居 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 宿舎入居 フォトギャラリー 2009-04-06 宿舎入居 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 宿舎入居 フォトギャラリー 2009-04-06 卒業式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 卒業式 フォトギャラリー 2009-03-25 卒業式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 卒業式 フォトギャラリー 2009-03-25 合格発表 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 合格発表 フォトギャラリー 2009-03-13 合格発表 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 合格発表 フォトギャラリー 2009-03-13 舞踊研究室卒業公演 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 舞踊研究室卒業公演 フォトギャラリー 2009-03-03 舞踊研究室卒業公演 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2001-photogallery.php 舞踊研究室卒業公演 フォトギャラリー 2009-03-03