紫峰会[筑波大学学生後援会] www.shihoukai.gr.jp 紫峰会のウェブサイト ja COPYRIGHT(C) 1998-2012 Shihoukai [紫峰会(筑波大学学生後援会)] All right reserved. 紫峰会のカテゴリ www.shihoukai.gr.jp 平成22年度課外活動団体援助金配分額ランキング http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=600 <B>文サ連(全42団体)
順位 団体名 援助金額(円)</B>
1 海洋研究会 201,141
2 歌留多部 127,563
3 山岳旅の会 100,479
4 漫画研究会 59,138
5 茶道同好会 57,387
6 現代視覚文化研究会 49,352
7 点字サークル「てんつく」 47,592
8 文芸部 45,480
9 TOJO K−ON 45,197
10 野外活動クラブ 43,807
11 アマチュア無線クラブ 39,604
12 社会福祉研究会 38,592
13 筑波大学自動車部 35,826
14 斬桐舞 35,571
15 将棋部 34,686
16 E.S.S. 34,355
17 園芸クラブ 32,753
18 歴史探訪会 31,589
19 ねっしー・自然教育研究会 29,116
20 環境サークルエコレンジャー 26,742
21 茶道部和敬清寂社 25,003
22 野生動物研究会 24,918
23 つくば鳥人間の会 24,260
24 池坊華道部 23,959
25 囲碁部 20,771
26 宇宙工学研究会 19,051
27 ストーリーテリング研究会 18,301
28 T.A.S.C. 17,643
29 マジシャンズクラブ 16,916
30 天文研究会 16,470
31 児童文学研究会 16,076
32 写真部さくら組 15,255
33 筑波模擬国連 15,049
34 I.T.C. 14,837
35 学生ボランティアセンター・ピアラ 14,739
36 SF 研究会アルビレオ 13,288
37 筑波大鉄研「旅と鉄道の会」 12,987
38 映画研究部 12,622
39 図画団 12,613
40 手話サークル 12,400
41 筑波文学の会 12,275
42 フライヤーズクラブアイオロス 12,077

<B>芸サ連(全31団体)</B>
1 管弦楽団 516,115
2 舞踏研究会 511,220
3 混声合唱団 288,435
4 E.L.L.(筑波軽音楽協会) 263,262
5 津軽三味線倶楽部無絃塾 221,811
6 吹奏楽団 128,249
7 筑波音楽協会 119,320
8 JAZZ 愛好会 104,850
9 フォルクローレ愛好会 62,943
10 合唱団むくどり 44,079
11 THK 筑波放送協会 42,867
12 応援部WINS 38,791
13 アカペラサークルDoo-Wop 36,900
14 筑波能・狂言研究会 29,073
15 ときめき太鼓塾 28,672
16 人形劇団NEU 28,479
17 ギター・マンドリン部 26,014
18 邦楽部 23,082
19 ブロックフレーテ同好会 22,522
20 落語研究会 21,168
21 つくばフォーク村 19,499
22 ピアノ愛好会 19,058
23 劇団竹蜻蛉 17,259
24 劇団筑波小劇場 16,134
25 ミュージカル集団ESSASSA 15,423
26 焼き物をつくる会 14,625
27 写真部 14,587
28 フォルクローレサークル南 14,569
29 書道部 13,826
30 ファッションサークルRICOCHET 12,982
31 ジャグリングサークルSheep 12,494

<B>体育会(全55団体)</B>
1 水泳部 1,102,403
2 硬式野球部 1,058,579
3 蹴球部 439,666
4 バドミントン同好会 414,226
5 ラグビー部 294,850
6 女子サッカー部 261,268
7 女子バスケットボール部 240,472
8 男子バスケットボール部 238,924
9 男子アイスホッケー部 236,876
10 陸上競技部 219,431
11 卓球部 209,020
12 男子ハンドボール部 205,630
13 体操競技部 199,433
14 アメリカンフットボール部 184,572
15 女子ハンドボール部 165,563
16 バドミントン部 151,089
17 合気道部 146,491
18 フェアリースキークラブ 146,357
19 サッカー同好会 140,257
20 弓道部 135,548
21 トライアスロン部 131,830
22 女子アイスホッケー部 125,555
23 男子バレーボール部 125,259
24 柔道部 122,711
25 ダンス部 112,989
26 バスケットボール同好会 112,818
27 ライフセービング部 107,742
28 ラクロス部 100,347
29 漕艇部 87,804
30 アイススケート部 87,439
31 女子バレーボール部 87,225
32 硬式庭球部 83,702
33 ワンダーフォーゲルクラブ 82,375
34 軟式庭球部 79,990
35 準硬式野球部 79,800
36 馬術部 78,781
37 ライフル射撃部 73,271
38 ゴルフ部 72,816
39 ソフトボール部 72,789
40 空手道部 71,900
41 バレーボール同好会 71,449
42 サイクリング部 63,639
43 心身統一合氣道会 59,470
44 カヌークラブ 56,549
45 鹿島神流武道部 47,627
46 オリエンテーリング愛好会 47,153
47 剣道部 46,049
48 アーチェリー部 32,823
49 少林寺拳法部 31,419
50 剣道同好会 24,998
51 体操部 20,768
52 フィールドホッケー部 20,196
53 ヨット部 20,194
54 ハンドボール同好会 17,555
55 スキー部 12,001

<B>体育会医学支部(全19団体)</B>
1 医学硬式庭球部 567,923
2 医学アイスホッケー部 535,152
3 医学バドミントン部 303,130
4 医学サッカー部 275,954
5 医学ソフトテニス部 192,486
6 医学ラグビー部 174,977
7 医学スキー部 147,684
8 医学ヨット部 136,325
9 医学卓球部 116,986
10 医学準硬式野球部 109,899
11 医学アメリカンフットボール部 107,479
12 医学ゴルフ部 97,797
13 医学バスケットボール部 94,144
14 医学剣道部 73,544
15 医学水泳部 50,966
16 医学空手道部 48,602
17 医学ハンドボール部 41,621
18 医学バレーボール部 27,762
19 医学陸上競技部 22,093


文化系サークル連合会合計 1,487,480
芸術系サークル連合会合計 2,728,308
体育会本部合計 8,659,688
体育会医学支部合計 3,124,524
合計 16,000,000
サークルニュース 2012-02-04
議長団より http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=599  2011年度1学期の全代会は、議案の審議などの会議活動と各委員会の活動に加え、全代会研修会、学長との茶話会を実施しました。会議においては学園祭の開催に必要不可欠な学園祭実行計画書や、今年度の重要な懸案事項である新学期制移行と震災後の大学の動きに関する議案をそれぞれ審議しました。これらはいずれも承認多数で可決され、大学へ提出されています。同議案は全代会のページにて公開されています。「全代会」でweb検索して、全代会のその他の活動の模様も含めご覧ください。

 1学期の活動内容を踏まえ、2学期以降も活発な議論をしつつ全代会の役割である学生の意見集約、大学に対する意見提示を行っていきます。
サークルニュース 2012-02-03
全代会1学期活動報告 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=598  1学期の全代会の本会議及び意見聴取会は、「大学側の震災時の対応」「2学期制移行」「学園祭」の3つの議題を中心に行われました。

■「大学側の震災時の対応」
 今年3月11 日に起きた東日本大震災の際、大学の対応に不満を感じる学生が多かったこと、筑波大学の位置する茨城県が被災地となったことから早急に対応するべき事案として取り扱われました。
 全代会では筑波大学の
サークルニュース 2012-02-03
ハンドボール同好会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=597  我々ハンドボール同好会は充実した施設と恵まれた環境の中で、週3回の練習を行っています。練習以外では、年2回の関東同好会リーグ、茨城県リーグなどに参加しており、実力を試す機会には不自由しません。また、医学ハンドボール部、つくば学園クラブとも、頻繁に合同練習、練習試合を行っています。メンバーは大学から始めた初心者から、全国大会を経験した選手まで、様々な人間で構成されております。 

 初心者には経験者が教えつつ全体の技術向上を目指して練習に励んでいます。長期休業には温泉に行ったり富士山を登ったりと、仲良く旅行にも出かけたりしています。メンバーみんなが非常に仲が良く、とても良い雰囲気で楽しく活動しています。
サークルニュース 2012-02-03
人形劇団NEU http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=596  私たちは10人にも満たない少人数で人形劇を作っています。上演するお話作りも人形作りも役者も、なんだってやろうとします。メンバーは、お話が書きたくて入る人、人形が作りたくて入る人、それぞれですから得手、不得手もそれぞれで、理想通りの劇に仕上げるのは一苦労です。それでも人形劇をやっていて楽しいと思えるのは、脚本や役作りを通してメンバーの考え方に触れることができたり、お客さんから何かしらの反応が返ってきたりすることを感じられるからでしょう。

 私たちは毎夏、長野県の人形劇の祭典に参加し、たくさんの劇団に紛れ込んで上演をします。プロの劇団も参加する刺激的なイベントであると同時に自信を失いそうにもなります。今年も夏がやってきました。目標は「NEUであることに自信を持とう!」です。
サークルニュース 2012-02-03
ストーリーテリング研究会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=595  こんにちは。私たちはストーリーテリング研究会という団体です。名前を聞いただけではどんな団体か分かり辛いですよね。私たちの主な活動は、市立図書館と保育所でのお話会の開催です。約30 名いる会員の中から、1回のお話会につき2〜3名が参加して、絵本や紙芝居の読み聞かせを行っています。毎週のミーティングでは、お話会の練習として皆の前で絵本を読み、アドバイスを出し合います。少し緊張するのですが、自分ではなかなか気づけない点を指摘してもらえるありがたい場です。また、パネルシアターの自主製作も行っています。サークル全体の雰囲気は、のんびり、まったり。皆仲良く、ミーティング後の雑談に花が咲いてしまうこともしばしばです。いつも楽しく活動しています。 サークルニュース 2012-02-03 バドミントン部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=594  私たち体育会バドミントン部は「不惜身命」、「一騎当千」を部訓に掲げ、男女共に団体戦ではインカレ優勝、個人では全日本社会人や世界で活躍できる選手を目指して日々練習に励んでいます。また、ただ単に練習だけでなく、部員での勉強会、香港大学との交流、地域ジュニアへの指導など、多岐にわたる活動を行っています。

 我が部の特徴は、専攻も競技レベルも違う様々な部員たちが一緒に練習し、部の運営に携わっていることです。また体育会独特の上下関係はなく、部訓である「一騎当千」の下、1人1人が自分の役割を自覚し、主体的に行動することを心がけています。昨年はインカレで女子はベスト4、男子はベスト16でした。今年は去年の悔しさをばねに、バドミントン部の総力を挙げて優勝を目指します。
サークルニュース 2012-02-03
映画研究部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=593  こんにちは。映画研究部では普段、毎週火・金曜日の午後6時30 分から活動を行っています。普段の活動としては、毎月第一金曜日に文化系サークル館の2階にあるブースでミーティングを行い、その月に上映する作品を決めたり、今後の活動をどのようにしていくかを話し合います。そして他の活動日には大学の教室を借りて映画を上映しています。上映する作品に関しては年代やジャンルに制限などを付けずに、できるだけ幅広い作品に関心が向くようにしています。映画は国によって全く演出の仕方が違います。様々な映画を見ることで世界中に目を向け、見聞を深めることができるのではないでしょうか。埋もれた作品を上映していくようにしていき、もっと映画に関する知識を増やしたいです。 サークルニュース 2012-02-03 点字サークル「てんつく」 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=592  我々はまだまだ成長途中のさなぎサークルであります。自分たち3年生が入学した時、人数が少なく存亡の危機でした。しかし、今の2年生や1年生が想像を絶するほど大勢入り、今や「どのように進化していくのか!?」と、わくわくしている自分がいます。みんなでこのさなぎを羽化させ、でも実はまだ成虫ではなく新しいさなで……。こんなサークルっていいですよね。歴史は古いですが伝統に関しては行方不明。だからこそ新しいことがたくさんでき、進化し続けられるのでしょう。

 役職や学年関係なく、みんなの意志を盛り込み詰め込み、自慢のサークルに発展させていきたいと、あみだくじで決まった私は想っています。ちなみに「てんつく」は点字の学習や視覚障害者理解を目的として活動してます。
サークルニュース 2012-02-03
女子バスケットボール部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=591  私たち、体育会女子バスケットボール部では「日本一」という目標を掲げ、日々練習に取り組んでいます。3月の震災で活動場所だった総合体育館が使えなくなり、練習環境は一変しました。しかし、多くの方々のご支援、ご協力により、今は毎日活動できています。部員一同、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。また、今年はチームカラーが緑から水色に変わりました。9月にリーグ戦のホームゲームがつくばカピオアリーナにて開催されます。そこでは会場を「TSUKUBABLUE」に染めたいと思います。さらに、11 月にはインカレが行われます。これからも日本一に向けてチーム一丸となって戦っていきます。 サークルニュース 2012-02-03 合唱団むくどり http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=590  合唱団むくどりは現在団員27 名で活動しており、主に文化系サークル館において週3回の練習を行っています。
 合唱団むくどりの特徴は純粋な合唱曲だけでなく、いわゆるJ-POP から洋楽、民謡からアニソンまで何でも歌うという点にあります。また音楽的指導を行う先生もいないため、歌う曲選びから演奏形態まで学生が自由に決める事ができ、演奏会などのイベントもすべて学生主体で進めています。
 主に秋の定期演奏会や各コンサートでの曲発表を目的に活動しており、現在は今年の10 月29 日にカピオホールで開催する定期演奏会に向けて活動しています。この演奏会をもって3年生は引退となるので、最後の締めくくりとして納得のいく演奏会を作るために団全体で努力しています。
サークルニュース 2012-02-03
医学卓球部 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=589  私たち医学卓球部は現在の部員数が60名弱で、全国大会出場者から大学生になって初めてラケットを握った学生まで、多彩な部員が活動しています。体育会医学支部の団体ですが、医学群以外の学生が20名程度いることも特徴です。

 我が部にはコーチはいませんが、週3回の練習では医学の学生とそれ以外の学生、初心者と経験者、男子と女子が一緒に練習し、互いに教え合いながら上達を目指しています。それぞれの卓球経験によって技術的な目標は異なりますが、部全体としては団体戦での勝利を目指し一丸となって活動しています。
サークルニュース 2012-02-03
2011年度就職支援プログラム等日程表 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2003-course.php?id=84 2011年度就職支援プログラム等日程表。 進路情報 2012-02-03 津軽三味線倶楽部無絃塾 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=588  私たちは津軽三味線だけではなく、和太鼓、民謡、舞踊など、日本の伝統芸能を総合的に学んでいるサークルです。私たちの活動は筑波大学学内にとどまらず、NHK ホールや東京国際フォーラム、国立劇場や愛・地球博での演奏、また、両国国技館で行われる財団法人日本民謡民部全国大会への出場など、学外でも幅広い活動を行っています。
 そんな私たちですが、もちろん全員が大学に入って初めて三味線を手にしたメンバーです。総勢60 人の塾生で楽しく活動しています!
サークルニュース 2012-02-03
ストレスとレジリアンス http://www.shihoukai.gr.jp/news/2002-consult.php?id=78 保健管理センター精神科 堀 孝文
 今年は3月に東日本大震災があり、その後も台風などの災害が続きました。近年このような大災害では、心的外傷後ストレス障害(PTSD)などのこころの問題に関心が向けられています。
 災害などで死ぬような恐ろしい目にあうことを心的外傷体験(トラウマ)といいます。その直後は茫然自失となり後でよく思い出せず、物音に敏感になり、トラウマの場面が何度も思い出され、その場所や関係する活動を避ける、などがみられます。これらは多くの人に起きることで、決して異常なことではありません。いうなれば、異常な事態における正常な反応です。このような反応は数日から数週間でおさまることがほとんどです。しかし、1 カ月以上続く場合はPTSDと診断されます。PTSD の多くは時間とともに治っていきます。
 わが国では大災害後、約20%の人が広い意味でPTSD になり、その約80%は自然に回復するといいます。どのような人がなぜPTSD になるのかは重要な問題です。しかしそれ以上に大事なのは、同じ体験をしてもPTSD にならない人や自然に回復していく人がいるということだと思います。
 病気になるのを防ぐ力や病気から回復していく力を「レジリアンス(resilience)」といいます。レジリアンス(跳ね返り)は、圧縮された後、元の形や場所に戻る力のことです。ストレス(stress) は、もとは「外力による歪み」を意味する言葉ですので,レジリアンスは「その歪み(=ストレス)を跳ね返す力」となります。
 トラウマを受けた子どもの長期的な観察からPTSD のレジリアンスが研究され、その結果、「外部に導く存在があり、感情的な人間関係を結べて、自分を表現する場所がある場合にレジリアンスが発揮される」ことがわかりました。
 PTSD というネガティブな面ばかり見ないで、私たちには必ず回復する力があることを信じたいと思います。ただし、その回復する力が発揮されるためには、人とのつながりを持つことが重要です。ですから、普段から友人や家族とのつながりを大切にしていきたいと思います。 
学生相談室から 2012-02-03
情報委員会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=587  情報委員会は、筑波大学の情報環境を学生の視点からより良くしていくために活動を行っています。主な活動は筑波大学公式webサイト内の「在学生の方へ」ページのコンテンツ作成、課外活動団体等が利用するWebサーバである「STBサーバ」の管理、大学の提供する履修管理システム「TWINS」を支援する「Twintail」の開発等です。

 昨年度はTwintailの公開を目指し、システムの運用体制について大学と意見交換を重ねました。その他、2013年度にTWINSが改修されるにあたり、実装されると望ましい機能を考案し、意見書として大学に提出しました。今年度はTwintailのうち「科目検索機能」など、公開の目途がついた機能の順次公開や、新たな情報サービスの提供を目指して活動していきたいと考えています。
サークルニュース 2012-02-03
第54 回東日本医科学生総合体育大会結果報告 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=586 医学ゴルフ部
【女子団体】準優勝 【男子個人】5位 大村兼志郎 
【女子個人】5位 生田綾子
医学卓球部
【男子団体】ベスト16 【女子団体】ベスト16
【男子シングルス】杉朋幸 ベスト8
医学バドミントン部
【男子団体】優勝 【女子団体】1回戦敗退
【男子シングルス】遠藤慶祐 ベスト4
【男子ダブルス】遠藤慶祐・遠藤周祐 ベスト16
医学サッカー部     3位
医学硬式庭球部
【男子部】ベスト8 【女子部】準優勝
医学剣道部
【男子団体】第3位 【女子団体】ベスト16
【男子個人】池田和大 優勝 安本倫寿 3位
医学弓道部
【団体】7位 【個人】山崎大地 19 位
医学バレーボール部      予選敗退
医学準硬式野球部    2回戦敗退
医学陸上競技部
【男子団体】6位
【男子個人】5000m 大和田淳也 7位 男子110mH 萩澤宏樹 3位 男子走幅跳 中川隆嶺 4位 蒲田久典 7位 男子三段跳 蒲田久典 2位 4× 400mR 多田村- 蒲田- 萩澤-中川 3位 
【女子個人】1500m 三輪槙 5位 女子3000m 後藤塁 2位 女子円盤 川口安珠 3位 女子槍投 川口安珠 6位
医学水泳部
【男子総合】14 位 【女子総合】4位
サークルニュース 2012-02-03
第54 回東日本医科学生総合体育大会結果報告 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=586 医学ゴルフ部
【女子団体】準優勝 【男子個人】5位 大村兼志郎 
【女子個人】5位 生田綾子
医学卓球部
【男子団体】ベスト16 【女子団体】ベスト16
【男子シングルス】杉朋幸 ベスト8
医学バドミントン部
【男子団体】優勝 【女子団体】1回戦敗退
【男子シングルス】遠藤慶祐 ベスト4
【男子ダブルス】遠藤慶祐・遠藤周祐 ベスト16
医学サッカー部     3位
医学硬式庭球部
【男子部】ベスト8 【女子部】準優勝
医学剣道部
【男子団体】第3位 【女子団体】ベスト16
【男子個人】池田和大 優勝 安本倫寿 3位
医学弓道部
【団体】7位 【個人】山崎大地 19 位
医学バレーボール部      予選敗退
医学準硬式野球部    2回戦敗退
医学陸上競技部
【男子団体】6位
【男子個人】5000m 大和田淳也 7位 男子110mH 萩澤宏樹 3位 男子走幅跳 中川隆嶺 4位 蒲田久典 7位 男子三段跳 蒲田久典 2位 4× 400mR 多田村- 蒲田- 萩澤-中川 3位 
【女子個人】1500m 三輪槙 5位 女子3000m 後藤塁 2位 女子円盤 川口安珠 3位 女子槍投 川口安珠 6位
医学水泳部
【男子総合】14 位 【女子総合】4位
サークルニュース 2012-02-03
生活環境委員会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=585  生活環境委員会は筑波大学の生活環境の問題点を発見し改善していく委員会です。取り扱う設備には学生食堂、学生宿舎とそれに併設する浴場、書籍部、大学構内の道路や歩道等があります。2010年度は学生宿舎における安全面・衛生面の問題に関連した「静脈認証システム」の是非について討論を行いました。また、食堂における留学生等への配慮や食堂メニューの向上に向けて業者と直接議論を行いました。

 大学構内のインフラに関しては、3月の震災によって多くの棟で改修が必要になり、震災以前に予定されていた施設の改修が遅れてしまいました。また、自転車が多く通行するペデストリアンデッキではよく煉瓦がはがれ、自転車のパンクや故障の原因になるため、他の改修が終わり次第早急に対応する予定です。
サークルニュース 2012-02-03
まつりつくば http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=532  暑さの残る8月の27、28 日に「まつりつくば2011」が盛大に行われた。多くの人でにぎわう会場には所狭しと出店が立ち並び、地元商店によるものや、民族料理、ボランティアによるバザーなど多彩なお店が客を集めていた。
 会場に複数設置されたステージやブースでは、多くのアーティストたちにより、歌や演奏、大道芸などが披露され観客を魅了していた。筑波大学からも複数の団体が参加しパフォーマンスを披露していた。またつくばセンター広場にはカブトムシを模した巨大ロボットが出現し、操縦体験が行われた。
 夕方にはねぶたや御輿が現れ、大きな太鼓の音とともに道路を練り歩いた。どのねぶたも迫力があり、沿道の人々を沸かせていた。
筑波大ニュース 2012-02-03
2010 年度全代会活動報告会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=584  4月28日、STUDENT PLAZA 2階会議室にて「2010年度全代会活動報告会」が開かれました。これは2010年度一年間の活動を全代会が担当副学長等へ報告するものです。

 本来は3月下旬に開催されるはずでしたが、震災の影響で4月下旬の開催となりました。報告会においては教職員・学生ともに肩の力を抜いた会となり、同年度に調査委員会が行った駐輪場調査などについて意見交換を行いました。途中2010年度議長の田幡から率直な意見が述べられるなど、2010年度を締めるに相応しい会となりました。

 この会をもって2010年度議長団の全ての業務が終了しました。大変ではありましたが、それなりにスリルに溢れた経験であり、心から楽しめた一年だったと言えます。
サークルニュース 2012-02-03
第1学期末卒業式、第2学期入学式 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=531  帰国子女や留学生などを対象とした第1学期末卒業式、大学院学位記授与式が7月25 日、大学会館特別会議室で行われ、学群生18 名、大学院生122 名が卒業した。山田信博学長は、「研究活動で得た知識や経験、多様な価値観を活かし新しい時代の先駆者となることを志してほしい」と式辞を述べた。
 また、8月29 日には第2学期入学式が大学会館国際会議室で行われた。学群生35 名、大学院生90 名が入学し、山田信博学長が式辞を述べ、式終了後には応援部WINS から入学者へエールが送られた。式の前後には入学式会場の立て看板の前で記念撮影をする入学者の姿が見られ、互いに入学を祝福しあっていた。
筑波大ニュース 2012-02-03
議長団より http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=583  はじめまして。2011年度の全学学類・専門学群代表者会議(以下、全代会)議長に選出されました成井暢宏と申します。

 全代会は筑波大学をより良くすることを目標に活動している大学公認の学生組織です。学生の意見を集約し大学へ伝えるため、全ての学類・専門学群から集まった代表者で会議を行っています。また、複数の委員会を組織することで、学内の多岐にわたる問題に対処しています。

 今年度は、2013年度に予定されている3学期制から2学期制への移行に対する準備や、震災に関する学生の意見集約等、多くの課題があります。これらの問題に対して、学生の視点から意見を述べ、活動していきたいと思います。今後も紫峰会報を通して活動報告をさせていただきますので、よろしくお願いします。
サークルニュース 2012-02-03
斬桐舞 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=582  親元を離れた大学生にとって、友人を間違って「お母さん!」と呼んでしまった経験は一度や二度ではないはずです。でもそんな微笑ましい間違いが間違いではなくなる空間が「斬桐舞」です。

 斬桐舞は金八先生でもお馴染みのよさこいソーランを踊る団体です。チームコンセプトに「ユニバーサルソーラン」を掲げ、老若男女、障がい、国籍、経験に関わらずみんなで楽しく活動しています。舞員は小学生から人生の大先輩まで幅広い年代で、障がいを持った人や地域の主婦、留学生も大勢います。

 年間80 回以上の演舞で、県内外で多くの交流をしています。「お母さん!」そう呼ぶと、「はーい!」と筑波の母が笑って答えてくれる。斬桐舞はそんな暖かな空間です。
サークルニュース 2012-02-03
女子サッカーワールドカップ優勝報告会 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=530  なでしこジャパンのメンバーによる、女子サッカーワールドカップ優勝報告会が行われた。7月22 日は大学会館前広場にて、安藤梢選手(人間総合科学研究科 博士後期課程3年)、28 日には大学会館ホワイエにて、熊谷紗希選手(体育専門学群3年)により行われた。それぞれ300 人以上の学生や教職員らが、両選手を一目見ようと集まり、なでしこジャパンの優勝を祝った。山田信博学長と両選手が挨拶を行った後、女子サッカー部員や同級生らから花束や記念品が贈呈され、記念写真を撮影した。両選手は閉式後も、学生から求められた握手や写真撮影に笑顔で応じていた。当日にサインした公式サッカーボールは、大学会館ギャラリーにて永久保存される。 筑波大ニュース 2012-02-03 臨海実習 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=529  私たち体育専門学群の学生には実技理論実習の授業として夏の海で泳ぐ水辺実習と冬の山を登る雪上実習があります。そのうちの1つである臨海実習は、筑波大学の前身である東京高等師範学校の時代から続く歴史ある実習で、毎年7月の初めに千葉県の館山の海にて行われます。3泊4日で行われるこの実習は、3つのレベルの班に分かれて行います。一番下の班は浅瀬で水に慣れるところから、一番上の班は初日から遠泳を行うなど各々のレベルに合わせた実習内容となっています。しかし、どの班も達成しなければならないのが2時間泳です。一度海に入ったら2時間泳ぎ続けるというかなり過酷な内容ですが、仲間と励まし合いながら何とか泳ぎきることができました。寝食を共にし、困難を乗り越えることで
一層仲が深まる楽しい実習です。
筑波大ニュース 2012-02-03
つくば鳥人間の会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=581  つくば鳥人間の会は、人力飛行機を製作しているものづくり系サークルで、毎年夏に琵琶湖で行われる鳥人間コンテスト選手権大会に参加することを目的としています。男女文理問わず様々なメンバーが集まり、琵琶湖の空を目指して楽しく活動しています。


 2008年度の大会では人力プロペラ機タイムトライアル部門にて準優勝、昨年度は同部門にて第3位入賞と、近年は好成績を収めることができています。これも、サークル設立から24年を超える歴史を支えたOBOGの皆さまや、会員のご家族の皆さまのご支援・ご協力の賜物と言えるでしょう。


 今年度の大会は7月30、31日に開催され、TV放映は9月後半の予定となっております。お茶の間で私たちの活動を見ていただけると嬉しい限りです。

サークルニュース 2012-02-03
筑波大学の就職支援 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2003-course.php?id=83  筑波大学における就職支援は、キャリア支援室と就職課によって行われています。また、「キャリア支援担当教員会議」を設置し、各教育組織との連携を強化し、より一層の就職支援に当たっています。
企業への採用にあたっては、人物が重要視され、自己表現をしっかりする必要があります。型にはまった就職活動ではなかなか内定を得られません。現在は、よりリアルな情報収集が大切で、情報にマッチした自己理解・自己発見が求められます。就職課では自己理解・自己発見の手助けができればと就職相談に積極的に対応していますので、就職について分からないことがあれば、気軽に「就職課」を直接訪ねるようお勧めください。また、学生の就職活動が円滑に行われるように、 就職ガイダンスやOB・OG 懇談会、企業面接会の実施、就活サポーター制度の実施、就職先の開拓・就職情報の収集と提供、卒業生の進路先把握などの業務に積極的に取り組んでいます。
 本学では、学生の就職支援のため「筑波大学キャリア支援室・学生部就職課HP」を開設しています。各種就職情報の提供及び進路希望届等の各種届出は、このホームページより行われています。進路希望届は、就職活動の初期段階で必要となりますので、必ず入力されるようお伝えください。このシステムは、インターネットを利用して、企業の求人情報、教員・公務員の採用試験情報、ガイダンス情報、OB・OG 懇談会情報、OB・OG 名簿、就職活動体験記などの情報を迅速に提供することにより学生の就職活動を支援するもので、自由に利用できます。
企業への就職については、ここ数年、厳しい就職状況の中、売り手市場と言われた状況から一変しています。しかし、採用に関しては、人物本位の厳選採用を明確にし、その時々の企業の戦略や、置かれた環境に応じて自らが行動できる、即戦力となる人材を採用するという方針に変わりはありません。
 また、企業の人事担当者に聞くと「問題発見能力のある学生、 問題解決能力のある学生、クリエイティブな発想を持った学生」を求めているということです。これからの学生生活の中で、自分のスキルを高めるだけでなく「自分は何をしてきたのか、何ができるのか、何をしたいのか」を見極める自己分析・自己発見をし、自分を表現することが必要となります。このため、キャリア支援室では、1、2年次生のうちから学生生活を充実させ自立的な行動が取れるよう、総合科目として、学年進行に応じ、キャリアデザインⅠ−「未来の自分」−、キャリアデザインⅡ−「学問と自分」−、キャリアデザインⅢ−「仕事と社会」−を開設しております。更に新入生全員にキャリアポートフォリオ(ファイル)を配付して、在学中のさまざまな経験や気付きなどを記録し、自身の進路選択に役立てるようにしています。また、社会適応力の醸成の場となるよう「つくばインターンシップ・コンソーシアム」を立ち上げ、社会との接点とキャリア教育の場を提供していますので、活用していただけるようお伝えください。
 教員の採用については、 採用試験という難関があります。民間企業の厳しい雇用情勢を受けて、公務員の志願者が増加傾向にあり、さらに採用試験が難関となっています。 教員・公務員を目指す学生は早い時期から採用試験突破のための準備が必要です。就職課では、 採用試験に向けて、 教員・公務員模擬試験や公務員試験対策講座(通年)を実施していますので積極的に参加していただきたいと思います。勉学や課外活動など学生生活の中で経験する一つ一つの積み重ねが、 就職活動の難関である面接などに生かされ、よい結果につながりますので、ぜひとも有意義な大学生活を送られることを願っています。
進路情報 2012-02-03
フォルクローレ愛好会 http://www.shihoukai.gr.jp/info/3000-circlenews_article.php?id=580  我らがフォルクローレ愛好会は設立31 年、現在のサークル員は30 〜40 人ほどで、OBOG のなかにはプロとして活躍している人もいます。サークルではラテンアメリカ、特にアンデス地方の民俗音楽であるボリビアのコンフントスタイルのフォルクローレを演奏しています。


 主な活動は週2回の練習ですが、週末には、地域の様々なイベントや、小学校や老人ホームなどに赴いて依頼演奏をさせていただいております。また、音楽のみならず、ダンスや料理などでラテンアメリカの文化に触れ合っています。さらに、サークル員の中には留学生も多く、音楽を通した国際交流というとても貴重な体験を出来る場でもあります。

サークルニュース 2012-02-03
受験生のための大学説明会 http://www.shihoukai.gr.jp/news/2000-utnews_article.php?id=528  筑波大学説明会が7月23、24、30、31 日及び8月27
日の5日間にわたり開かれ、全国より延べ約8,000 人が筑波大学を訪れた。例年は平日3日間で開催されているが、今年度は節電の都合上、日程を分散した。
 応用理工学類では学生による大学紹介の後、1、2年生と高校生が一緒に昼食をとりながら会話に花を咲かせ、終始和やかな雰囲気であった。午後には研究室の体験訪問が行われ、液体窒素でさまざまなものを冷やす実験では、冷やしたポップコーンやブドウがおいしいと評判だった。
 社会工学類では概説と模擬授業の後、受験生が参加する体験実習が行われた。学類で行われている研究内容に準じたゲームに、ビジネス、株取引、防災の3つのテーマに分かれ、熱心にゲームに取り組む参加者の姿が見られた。
 国際総合学類の説明会は2か所で行われ、片方の教室で行われている説明を、もう一方の教室に中継した。両教室は大勢の参加者で埋まり、教員による学類カリキュラムの特徴や卒業生の進路などの紹介について熱心に耳を傾けていた。
 地球学類では、スクリーンに表示された選択問題に対し、手元のボタンを用いて高校生が答える双方向型の模擬講義が行われた。また、貝の化石を取り出す体験コーナーでは、学生の説明に耳を傾けながら、楽しそうに石を削っている高校生の姿が見られた。
 また教員による入試相談コーナーやZ会による入試分析講演などもあり、保護者にとっても有意義なものであった。
筑波大ニュース 2012-02-03