第六回ミーティング議事録
■日程:12月15日18:30〜
■場所:紫峰会天久保事務所
■議事録作成日:12月15日
■議事録作成者:高橋 ゆうき
参加者:加藤・染谷・高澤・高橋

■冬休みワークキャンププロジェクト
企画概要:冬休みに3日間の新潟ボランティアのワークキャンプを組んでツアーを実施する。

加藤・高橋(武)がプロジェクトの中心となって活動。

・案件
日程が12月27〜29日に決定!淑徳大学ボラセンの12月23日〜28日に計画されているほっと
サンタプロジェクトと共同で活動していくかどうか検討中。
これに対し、先方の担当である小木曽先生と連絡を取っている最中。
(交通手段・必要費用・現地宿泊施設など)担当:宮平

・ 宿泊先などについて
石打研修所の状況(利用可能か、利用希望者に対してどういう対応がなされているのか)
確認を行う。担当:田中

・広報手段について
学生対象にビラ&ポスター&web&口コミ
ビラとポスターの雛形作成。:担当 田中。できれば20日に配布・掲示を行いたい。

・最新情報の把握
27日以前に新潟に入った人から情報を得る、災害救援ボランティア本部の利用等。


■クリスマス献血イベント
企画概要:本件イベントを学生に広く告知すること。
企画、各所との連絡調整(つくば献血ルーム、他大学学生、高校生JRC)に関して、
16日に阿見の県立医療大赤十字奉仕団の人と共につくば献血ルームに話し会いに行く事に
なった。

■受験生応援プロジェクト
企画概要:新潟の受験生を被災したことによりハンデを負わないようにするためのサポート。
企画、各所との連絡調整(新潟県人会、学担→入試課、福田さん)
染谷君が学担と交渉中。
受験生の宿泊施設として大学会館前の宿泊施設を開放してくれるよう学担に呼びかける、
後輩の試験日ホームステイを新潟県人会の人に頼む、等を検討中。
学担との前回の話し合いの際、新潟の受験生の多くは既に宿の申し込みをしており、宿の
準備についてはニーズが少ないのではないかという意見が出た。
逆にニーズが多すぎた場合の対応等をどうするのかという質問も出ている。


その他としては
・ポスター・ビラの製作(現在進行中のプロジェクトの説明、ワーキングキャンプ等の
 ボランティア募集、チャリティーコンサートの報告など)
・金曜日までに掲示願い提出、月曜に学内各所への掲示・配布を目標にする
 平砂・追越・医学・図情・紫峰会追越事務所…高澤
   一の矢…高橋ゆうき
   2学、体芸、ニコニコ、文サ館、紫峰会天久保事務所…加藤
   1学、3学…染谷
   全代会、クラ代会、3系での配布も検討

・学類単位(生物資源)で行っている学内の新潟中越地震ボランティアプロジェクトと
連絡を取り合う
・新聞切り抜きの整理を行った。